三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 他に御質疑はございませんか。——なければ、これにて質疑は終結いたします。 次に、本案について討論、採決を行います。討論の通告がございませんので、直ちに採決を行います。下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案に対して、賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案についての委員会報告書の作成については委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 御異議なければ、さように決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 次に、裁判所法の一部を改正する法律案及び違憲裁判手続法案の両案を一括議題といたし、提案理由の説明を聴取いたします。猪俣浩三君。
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 以上で提案理由の聴取を終りました。質疑は次回に譲ります。 午前中はこの程度にとどめ、暫時休想いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第26回 衆議院 法務委員会 第23号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 発言の申し出がありますので、これを許します。古島義英君。
第26回 衆議院 法務委員会 第23号
○三田村委員長 よろしゅうございます。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時一分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第22号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。田中幾三郎君。
第26回 衆議院 法務委員会 第22号
○三田村委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、暫時休憩いたし、午後一時再開いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十九分開議
第26回 衆議院 法務委員会 第22号
○三田村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題として審査を続行いたします。 発言の通告がありますので、順次これを許します。小林かなえ君。
第26回 衆議院 法務委員会 第22号
○三田村委員長 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時二十分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。 まず、売春防止法の実施に関し神近委員より発言の申し出がありますので、これを許します。神近市子君。
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 神近さんに申し上げますが、厚生大臣が今予算関係でちょっと出席困難だと言っておられましたが、安田社会局長が来ておりますし、警察庁から石井長官が来ておりますから、御質疑がありましたならばこの際一つお願いいたします。
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 それでは、志賀義雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 坂本泰良君。
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 池田清志君。
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 法務大臣に申し上げますが、答弁される前に委員長からも申し上げたいことがあります。ただいま池田委員の発言にありましたように、当委員会において本案件の調査を進めました際、去る二十五日に福岡高裁で本件に関する公判が開かれることは了承しておりましたので、従って、委員会の発言中あるいは答弁の中で、二十五日の公判においてある程度事態の真相が明らかになることを期待してきたのであります。ところが、どのような事情で証人尋問が行われなかった…
第26回 衆議院 法務委員会 第21号
○三田村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関し調査を続けます。 発言の通告がありますので、これを許します。山田長司君。
第26回 衆議院 法務委員会 第20号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際中村法務大臣より発言を求められております。これを許します。中村法務大臣。
第26回 衆議院 法務委員会 第20号
○三田村委員長 ただいまの法務大臣の発言、了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕