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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/03/28

26衆議院 法務委員会 第20号

○三田村委員長 それでは、了承することにいたします。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26衆議院 法務委員会 第20号

○三田村委員長 それでは、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。横井太郎君。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 法務委員会 第20号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案を一括議題とし、法務大臣より提案理由の説明を聴取することといたします。中村法務大臣。

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 質疑は次回に譲ることといたします。

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 次に、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、その審議を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。池田清志君。

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 位野木君にちょっと申し上げますが、速記席に聞き取れない点があるようですから、もう少し高声に御答弁願います。

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 ちょっと委員長から発言いたしますが、ただいま池田委員の御質問に対する御答弁を伺っておりますと、わからない点があるのです。行政上の便宜のためということをよくお使いになりますが、ここは立法をやっているのでありまして、行政上の便宜のために立法上の建前がゆがめられてはいけない点があると思います。今の池田委員の御質問に、最高裁判所小法廷は独立の裁判所だという御答弁であります。同時に、最高裁判所の司法行政上の便宜のために司法行政の一…

自由民主党1957/03/27

26衆議院 法務委員会 第19号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報でお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 高橋禎二君。

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 猪俣君。

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 この際公聴会開会に関する件についてお諮りいたします。すなわち、裁判所法等の一部を改正する法律案につきまして公聴会を開き、学識経験者等より意見を聴取することについて議長の承認を得たいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお、議長の承認がありましたならば、開会の日時、公述人の選定等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26衆議院 法務委員会 第18号

○三田村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時五分散会

自由民主党1957/03/22

26衆議院 法務委員会 第17号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 法務行政及び人件擁護に関して調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。古屋貞雄君。

自由民主党1957/03/22

26衆議院 法務委員会 第17号

○三田村委員長 ちょっと委員長からく二点お尋ねしておきたい点があるのです。ただいま古屋委員の発言並びに矯正局長の御答弁を伺っておりますと、行刑上相当重要な問題が含まれておるように思われるのです。実は私も刑務所の経験を持っている一人でありまして、矯正局長の御答弁の中にふに落ちない点が一・二点あるのであります。まずお尋ねいたしますが、大分の刑務所ですか、これは……(志賀委員「そうです」と呼ぶ)この今の古屋委員の質疑の中に登場して参ります被疑…

自由民主党1957/03/22

26衆議院 法務委員会 第17号

○三田村委員長 独房と申しますと、大体政治犯は独房に収容するようですし、いわゆる重要犯罪ですね。殺人とかあるいは強盗とか、いわゆる凶悪犯罪に関係する被疑者が収容されているように思います。私もその独房に入っておったのですが、先ほど矯正局長は、便器の取りかえ云々、その場合に後藤の独房に安藤が入った、こう言われましたが、私はそういうことはあり得ないと思う。ということは、便器の取りかえは各独房別個にやるので、安藤の部屋も後藤の部屋も同時にかぎが…

自由民主党1957/03/22

26衆議院 法務委員会 第17号

○三田村委員長 この問題についてはさらに他の委員からも御質問があると思いますが、委員長からも申し上げておきます。矯正上重要な問題でありますから、十分御調査の上、もし刑務所内の秩序が今ここで伺っておるように保ち得ない状況であるならば、ただいま法務大臣御答弁のように、その施設なりあるいは人的配置の面において十分考慮される余地があるのではないかと思います。十分御調査の上、しかるべき時期にまた御説明を願います。 志賀義男君。

自由民主党1957/03/22

26衆議院 法務委員会 第17号

○三田村委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、暫時休憩いたします。 午後は一時半から再開いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議