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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/03/13

26衆議院 法務委員会 第14号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時五十七分散会

自由民主党1957/03/12

26衆議院 法務委員会 第13号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、政府当局より提案理由の説明を聴取することといたします。中村法務大臣。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 法務委員会 第13号

○三田村委員長 大臣は参議院の予算委員会で質問があるそうですから、退席されてよろしゅうございますか。——ではどうぞ。 次に補足説明を求めます。法務省位野木調査課長。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 法務委員会 第13号

○三田村委員長 以上で補足説明は終りました。 本法律案に対する質疑は次回に譲ることといたします。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 法務委員会 第13号

○三田村委員長 古島君に申し上げます。御意見の通り、本法案は非常に重要でありますから、どのように取り扱うか、法務委員会散会後理事会あるいは御出席の委員全員まじえましての審議の進行についての御懇談をいたしたいと思います。了承願います。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は公報でお知らせいたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○三田村武夫君 ただいま議題となりました滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案につき、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案は、民事訴訟法に基く強制執行と国税徴収法の滞納処分の手続に関する特例法でありまして、動産、不動産、船舶等に対し、滞納処分と強制執行等との手続を重複して行うことができることとするとともに、両者が競合した場合の手続の調整をはかろうとするものであります。 本案の要点は四点に要約で…

自由民主党1957/03/07

26衆議院 法務委員会 第12号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題といたします。 本案について御質疑はございませんか。なければ、質疑はこれにて終局いたします。 次に、本案について討論、採決を行います。 討論の通告がありませんので、これより採決を行います。滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1957/03/07

26衆議院 法務委員会 第12号

○三田村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 本案についての委員会報告書の作成については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/07

26衆議院 法務委員会 第12号

○三田村委員長 なければ、さよう決します。

自由民主党1957/03/07

26衆議院 法務委員会 第12号

○三田村委員長 次に、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、両案についてそれぞれ提案理由の説明を求めます。中村法務大臣。

自由民主党1957/03/07

26衆議院 法務委員会 第12号

○三田村委員長 これにて両案についての提案理由の説明聴取を終りました。 両案に対する質疑は次回に譲り、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時二十九分散会 ————◇—————

自由民主党1957/03/05

26衆議院 法務委員会 第11号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を許します。坂本泰良君。

自由民主党1957/03/05

26衆議院 法務委員会 第11号

○三田村委員長 他に御質疑がありませんでしたら、本案についての質疑は一応これにて終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由民主党1957/03/01

26衆議院 法務委員会 第10号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。古島義英君。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 法務委員会 第10号

○三田村委員長 坂本泰良君。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 法務委員会 第10号

○三田村委員長 坂本君にお諮りいたしますが、先刻の古島君の法務大臣に対する質問が留保になっております。法務大臣は予算委員会の方で質疑がまだ残っておるそうでありますから、この際古島君の質疑を続行いたしたいと存じます。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 法務委員会 第10号

○三田村委員長 大蔵省事務当局に申し上げますが、問題は政治的になかなか重要だと思います。大臣なり次官なり責任のある人が他日本委員会に出席の上御答弁願いたいと思うのです。今吉国税制第二保長の御意見があるなら伺いたい。

自由民主党1957/03/01

26衆議院 法務委員会 第10号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1957/02/28

26衆議院 法務委員会 第9号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。椎名隆君。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 法務委員会 第9号

○三田村委員長 古島義英君。