三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 法務委員会 第4号
○三田村委員長 志賀義雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第4号
○三田村委員長 佐竹晴記君。
第26回 衆議院 法務委員会 第4号
○三田村委員長 次に、昭和三十二年度法務省及び裁判所予算について質疑を行います。佐竹晴記君。
第26回 衆議院 法務委員会 第4号
○三田村委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時十分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。すなわち、今国会の会期中、最高裁判所当局より発言の申し出がありました場合には、国会法第七十二条第二項の規定により、これを許可いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 御異議なければ、今後そのように取り計らいます。 ―――――――――――――
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 それでは、まず相馬ケ原における農婦射殺事件についての調査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。池田清志君。
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 佐竹晴記君。
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 委員長から申し上げますが、問題はなかなか複雑であり、重要であるようですから、政府の方において十分御検討の上、次回に御答弁願いたいと思います。 志賀委員。
第26回 衆議院 法務委員会 第3号
○三田村委員長 本日は本会議の関係上この程度にとどめ、これにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時散会
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務省関係、算の説明を当局より聴収することといたします。中村法務大臣。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 続いて竹内経理部長から予算の説明を求めます。竹内政府委員。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 次に、最高裁判所の予算について当局より説明を聴取することといたします。 この際お諮りいたします。最高裁判所当局より出席、説明いたしたいとの申し出がありますので、国会法第七十二条第二項の規定によりこれを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と一呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。岸上経理局長。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 これにて法務省及び裁判所予算についての説明聴取は終りました。予算に関する質疑は次会に譲ります。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 次に、相馬ケ原農婦射殺事件及び広島における自衛隊員の演習中の死亡事件について井本刑事局長から事情を聴取いたします。井本刑事局長。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 中村法務大臣から相馬ケ原農婦射殺事件及び広島における自衛隊員の演習中の死亡事件について説明を求ます。中村法務大臣。
第26回 衆議院 法務委員会 第2号
○三田村委員長 両件に関する質疑は次回に譲りたいと思いますが、この際委員長から法務当局に一言申し上げておきたい。両事件とも世論の中心になっております重要な問題であり、法の権威及び人権擁護の立場から当委員会においてもその真相を究明いたしたいと思いますから、法務当局においては十分その真相把握のために御努力の上、質疑に対する御用意を願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。このたび、はからずも不肖私が本委員会の委員長の職を汚すことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その任の重きを痛感しておる次第でございます。果して未熟な私が十分に職責を果し得るやいなや、心配をいたしておる次第でございますが、幸いにして委員各位におかれましてはいずれも練達堪能の方々ばかりでありますので、御理解と御協力を賜わり、この責めを果さして…
第26回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 以上で高橋君のごあいさつは終りました。ただいま中村法務大臣より発言を求られております。これを許します。中村法務大臣。