三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第2号
○三田村小委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第35号
○三田村委員 第三班北陸方面について調査の報告をいたします。 去る八月一日より四日まで、島上善五郎委員と私とで富山、石川、福井の三県を調査して参ったのでありますが、初めに総括的な意見を取りまとめて報告し、次いで個別的な問題についての意見を逐次報告することにいたします。 なお、第一班、第二班の御報告とその報告内容が重複するところがありますが、調査の対象が同一でありますから、その点重複の煩を避けることなく、参考として御報告いたしたいと思いま…
第24回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号
○三田村委員 この際決議案を提出いたしたいと思います。 まず、案文を朗読いたします。 決議 一、事務局職員については可及的多数配置転換の出来るよう配慮すること。 二、事務局職員の退職金については、実情に即した特別の措置を講ずること。 三、事務局職員については、委員会の残務整理のため残務整理要員として任命すること。 四、委員中より実行委員を挙げ右各項の実現を計ること。 この際決議案提出の趣旨について一言申し上げておきたいと思います。 御承…
第24回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号
○三田村委員 ただいまの決議の趣旨を完成するため、実行委員を選出して、その実行に当りたいと思います。つきましては、その実行委員の選出については、委員長の指名によられんことを動議として提出いたします。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号
○三田村委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 この際お諮りいたします。本日、委員長小澤佐重喜君より委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号
○三田村委員長代理 御異議なしと認めます。辞任を許可することに決しました。 —————————————
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号
○三田村委員長代理 これより委員長の互選を行います。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号
○三田村委員長代理 ただい左の大村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号
○三田村委員長代理 御異議なしと認め、青木正君が委員長に当選になりました。 委員長青木正君に本席を譲ります。 〔青木正君委員長席に着く〕
第24回 衆議院 法務委員会 第41号
○三田村委員 私、きょうは、昨年の五月ころから全国的に行われております全逓のいわゆる点検闘争に関して少しお尋ねしたいのであります。これは元来郵政省所管の業務でありまして、郵政行政の適否、あるいはまた労働関係法規に基くその業務の適否については、当委員会の所管外でありますから、これはお問いするつもりではありませんが、このいわゆる点検闘争に関連して、人権侵害と申しますか、人権擁護上ないしは人命尊重の立場から看過しがたい事例があるように承知して…
第24回 衆議院 法務委員会 第41号
○三田村委員 検察庁から、今の検証の結果だけについて一つ……。
第24回 衆議院 法務委員会 第41号
○三田村委員 一家自殺の事実だけははっきりいたしました。私の調べたところによりますと、この大里郵便局は無集配局で、電話交換業務をやっておりますが、従業員はわずか七名の小さな局のように承知いたします。局長はしごくまじめな人で、地方のいわゆる名望家であります。生活に困っておるとかいうような人ではないようであります。従って一家全員自殺をしなければならぬというような理由はここから出てこないのです。自殺の場合は、今刑事課長が言われたように、何らか…
第24回 衆議院 法務委員会 第41号
○三田村委員 監察局長の御説明、わかりました。私も、私の調べたところによって、監察官の取調べが過酷であったという事実はないと思います。しかし、今監察局長お述べの通り、ちょっと判断に苦しむ点があるのであります。御承知の通り、特定郵便局というものは、元来昔からのしきたりは請負制度である。なるほど、五万円あるいは何万円か知りませんが、一時官金横領というか流用というか、確かにそれは一時でも使えば横領に違いありませんが、この人は相当地方の名望家で…
第24回 衆議院 法務委員会 第41号
○三田村委員 私も三等郵便局から特定郵便局の今日に至った経過は承知しております。今監察局長のお話しのこともわかるのですが、私は、一時的にでも官金を使用するとか、あるいはしたということがいいと申し上げるのではない。そういう立場からお尋ねしておるのじゃない。この大里郵便局長自殺の跡を見ましても、金庫のあけ方から仕事の仕方から、帳簿の扱い方から全部、一家心中したあと、局長も細君も死んでしまったあと、すぐその日から従事員が仕事をやるのに差しつか…
第24回 衆議院 法務委員会 第39号
○三田村委員 ちょっと関連して。先ほど来猪俣委員、福井委員、椎名委員から参考人の方にいろいろお尋ねされまして、ここでじっと伺っておったのですが、どうも私にはこの事の真相がはっきりしてこないのであります。伺えば伺うほど複雑であり、またきわめて重要な要素を含まれておると思うのであります。ただ、事件として裁判で審理され、その結果が明らかになることが、これは順序でありまして、そのまますればいいのですが、当委員会にこの問題が提起されましてわざわざ…
第24回 衆議院 法務委員会 第39号
○三田村委員 私は、畑さんが共産党員であるとか、あるいは思想的な背景云々、そういう立場でお尋ねしておるのではない。あなたがお述べになっておる言葉の中に、今あなたは率直に言われましたが、何か私たちが与党的立場からものを言っておる、こう言われたら、すぐそこに誤解を持たれます。その気持が私にはわからない。われわれ与党的立場からやっておるのではないのです。私が最初に申しました通り、国会というものは国政の最高機関なんです。ここで事の真相を明らかに…
第24回 衆議院 法務委員会 第39号
○三田村委員 畑さんに、これは率直に伺いますが、あなたは、今、応召中漏電があって、そのことを自己一身にしょって、放火犯云々で懲役十五年とおっしゃいました。それだけでしょうか、あなたの御経験は。
第24回 衆議院 法務委員会 第39号
○三田村委員 わかりました。もうこれは申し上げません。私は決して悪意に解しておるのではない。善意に解しておるから、私のわからない点を申し上げた。せっかく参考人としてわざわざおいで願って、池田哲子君ですか、その人のたみに弁ぜられるのですから、私の納得のいかないところをお尋ねしたのです。まだ全部納得もいっておりませんが、これ以上申し上げても、あなたが自分の善意が理解されないと言われるように、私の申し上げることも善意としてあなたに達しないかも…
第24回 参議院 地方行政委員会 第40号
○衆議院議員(三田村武夫君) 先ほど来御論議の御趣旨よく私了解できるような気がするのでありますが、ただ今回の選挙法改正、すなわち、いうところの小選挙区法案、その趣旨は、太田自治庁長官もしばしば御説明になっております通り、われわれも選挙というものの新しい秩序を一つ確立したい。それは個人本位の選挙から政党と組織を通じ、さらに政策を中心にした争いにしたいというのが根本のねらいであります。従いまして御意見の、選挙区が小さくなって単一候補者と政党…
第24回 参議院 地方行政委員会 第40号
○衆議院議員(三田村武夫君) 御意見として、ごもっともだと思いますが、政治資金規正という問題は、先ほど来早川政務次官、太田自治庁長官がお答えになっておりますように、わが党といたしましても、まだ実は率直に申しまして結論に達していないのでございます。これは非常に複雑であり、かつ難解な問題を含んでいると思いますので御想像いただけると思います。と申しますことは、早川政務次官も申しましたように、一面においては現在の政治資金規正法というものは資金公…