三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 法務委員会 第17号
○三田村委員長 これより再開いたします。 午前中に引き続き法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。質疑を許します。古屋貞雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第17号
○三田村委員長 志賀義雄君。——志賀君に御相談申し上げますが、法務大臣は参議院の方で補正予算の審議が始って出席の要求があるそうですから、法務大臣に御質問がありましたならばこの点御考慮の上お願いいたします。
第26回 衆議院 法務委員会 第17号
○三田村委員長 志賀君にちょっと申し上げますが、志賀委員も山口警備部長も委員会運営の秩序をお守り願いたい。私語をなさらないように要望いたします。 それから、傍聴人に御注意いたしますが、御静粛に願います。
第26回 衆議院 法務委員会 第17号
○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後五時五分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第16号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。高橋禎一君。
第26回 衆議院 法務委員会 第16号
○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、政府当局より提案理由の説明を聴取することといたします。中村法務大臣。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 本法律案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 —————————————
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。福井盛太君。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 椎名隆君。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 池田清志君。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 これにて暫時休憩し、午後一時半再開いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政に関し調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。古屋貞雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 この際委員長から一言申し上げますが、前国会以来この案件は当委員会の調査対象になっている重要な事件であります。先刻来各委員からの質疑、それに対する御答弁を伺っておりましても、どうも解けがたいなぞがあるような気がいたします。この機会に一つ事の真相を明らかにしていただきたいと思います。石井警察庁長官から今まで御調査になりました事の次第をこの機会に明らかにしておいていただきたい。委員長から求めます。
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 この機会に重ねて一言申し上げます。本件は、委員諸君も政府関係者も御承知の通り、裁判係属中の案件であります。従って、本委員会における調査は、この委員会の権威を尊重して国政調査の範囲を出ないように御留意賜わらんことを望んでおきます。 なお、政府当局におきましても、先ほど委員長が申し上げたことは、政府当局の御答弁の中にもう少し突っ込んで事の真相をお話しになる方が本案件の調査上便宜かと思いますから、その意味の御注意を申し上げたの…
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 委員長からも重ねて申し上げておきますが、本件調査に当っては種々問題がございますので、本委員会といたしましても調査を続行いたしたいと存じております。従いまして本日の委員会で明らかになった点は、委員諸君も了承されると思いますが、たとえば戸高某と市木某が同一人である、前回の委員会までなぞに包まれておったこの問題は、きょうの委員会で明らかになったようであります。それに続いて警察行政の面、検察行政の面など調査を続けなければならない…
第26回 衆議院 法務委員会 第15号
○三田村委員長 了承いたしました。 他に御質疑もないようでございますから、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時十八分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第14号
○三田村委員長 これより法務委員会と開会いたします。 裁判所法等の一部を改正する法律案に議題とし審査を進めます。 本日は法案作成までの経過を政府当局より聴取することといたします。位野木調査課長。
第26回 衆議院 法務委員会 第14号
○三田村委員長 この際法務大臣から今の経緯について何か御発言がありますか。
第26回 衆議院 法務委員会 第14号
○三田村委員長 ただいまの高橋委員の御発言は、当委員会の審査上非常に重要な御発言と思いますから、政府側はその趣旨に沿うよう御準備願います。