三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 これにて公述人に対する質問は終りました。 この際公述人の方々に一言お礼を申し上げます。忌憚のない御意見をお述べ下さいまして、まことにありがとうございました。御意見は今後の法案審議に十分参考にいたして参りたいと存じます。 それでは、午前中の会議はこれにて終ります。午後二時まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十九分開議
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 休憩前に引き続き裁判所法等の一部を改正する法律案につき法務委員会公聴会を続行いたします。 本日午後御出席の公述人は、真野毅君、島田武夫君、前田義徳君、梅田博君、田辺繁子君、藤田八郎君の六名の方々でございます。 この際公述人の皆さんに一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず当公聴会に公述人として御出席下さいましたことにつきまして、委員一同を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。公述人におかれましては、最高…
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 次に梅田公述人の御意見を伺います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 ありがとうございました。 次に田辺公述人の御意見を伺います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 以上で前田、梅田、田辺三公述人の公述は終りました。 三公述人に対する御質疑はありませんか。猪俣浩三主君。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 前川公述人から伺います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 次に梅田公述人の御意見を伺います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 次に田辺公述人にお伺いをいたします。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 古屋貞雄君。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 他に御質疑がなければ、三公述人に対する質疑はこれにて終ります。 三公述人に対してごあいさつ申し上げます。御熱心に御意見をお述べ下さいまして、まことにありがとうございます。御意見は今後の審査に十分参考にいたして参りたいと存じます。ありがとうございました。 次に真野公述人、島田公述人及び藤田公述人より順次御意見を承わりたいと存じます。 まず、真野公述人に対しては、一、憲法第八十一条の違憲審査権については、第七十九条に基きワン…
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 そうです。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 次に島田公述人から御意見を伺います。 島田公述人に対しては、一、本案に対する在野法曹側から見た御意見、二、刑事上告の門は狭きに失するきらいがありはしないかどうか、あわせて、控訴及び第一審の構造に触れながら御意見を承わりたい、第三に、本案による上告審の構造はすこぶる複雑化しているように思われるが、訴訟促進の面を考慮しながら御意見を承わりたい、第四に、いわゆる増員論に対する御所見、以上の点について御所見を伺いたいと思います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 次に藤田公述人から御意見を伺います。 藤田公述人には、まず、いわゆるワン・ベンチ論に対する御意見、第二に、いわゆる増員論に対する御意見、増員をする場合には、法廷の構成、事件の配分等をどのようにお考えになりますか、あわせてお伺いいたしたいと思います。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 以上で三公述人の公述は一応終りました。 これより質疑に移ります。御質疑はございませんか。池田清志君。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 猪俣浩三君。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 佐竹晴記君。
第26回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○三田村委員長 他に御質疑はございませんか。――なければ、これにて本日の公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際委員長より公述人各位に対し一言お礼を申し上げます。長時間にわたり熱心に貴重なる御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。今後の審査に十分参考にいたして参りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。次会は明十日午前十時より開会いたします。 午後六時二十五分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案の両案を一括飛越とし、両案について政府の補足説明を一求めます。位野木政府委員。
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 これにて両案に対する補足説明は終りました。質疑は次会に譲ります。 —————————————
第26回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員長 下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 池田清志君。