三浦辰雄
会議録に記録された「三浦辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 国土緑化推進委員会副理事長
- 直近の発言日
- 1951/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 委員長。そこで……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 じやなぜ採決中に発言を許したのか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 委員長、動議の内容がわかりません。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 趣旨が徹底せんから……。
第12回 参議院 農林委員会 第1号
○三浦辰雄君 ちよつとお尋ねしたいのですが、統計調査部の整理の問題ですが、先ほど次官の御説明の中に農作物調査の五二%何がしの整理率、これの中に非常勤公務員に引直したという御説明があつたわけですが、この数字はどのくらいになるのですか。
第12回 参議院 農林委員会 第1号
○三浦辰雄君 先ほど食管のほうに関しての片柳委員の質問の中にもあつたのですが、私の見るところは、若しそれだけのやつぱり依然として仕事をするのだということであれば、ただ予算の、要するにその人件費を出すところの項目を変えたというだけにとどまるのであつて、引直したという言葉から想像いたしますと、依然としてその仕事というものはこの農作物調査の上から言つて必要なんだけれども、何かいわゆる定員法による公務員というものを少くするという形式に囚れたため…
第12回 参議院 農林委員会 第1号
○三浦辰雄君 これは、これらのためにいわゆる調査の方式をどういうふうに変えて行くのかということをよく聞かなければ、その点が今の説明で私どもとして納得が行かないからわかりません。今回はこれに止めたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第2号
○三浦辰雄君 自由党さん、社会党さんのいずれの主張も変らないわけであります。又私どもも変つておりません。又今日これから出発するとやはり依然としていつまで時間が経つても結論がなかなかむずかしいのじやないかと思うのでありますが、それについて私一つ申上げたいことは、今度のやつは三日間ということで、合計いたしますと三百六十分、六時間でございます。十時きちつと始めて十二時半まできちつとやつて、歩く時間は全然考えないとしても、数学的に申上げますと、…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三浦辰雄君 私は、このさつきおきめを頂きました時間の合計は三百六十分なんですね。そうしますと三日間というもう一つの問題がありますね。そうしますとこの三百六十分は六時間です。これに対して懇切な御説明を頂くというと、三日間中という問題がかなり困難である。そこで緑風会さんのほうもできるだけ簡略にやられる、自由党は自分のほうの、何と言いますか、今のお話ではありませんが、與党でもありますし、一方においては三日間という問題も極力実現したいのでしよ…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三浦辰雄君 折角木村さんのあれですけれども、私は三日という問題は、確かに自由党としてはやりたいと思います。又我々としてもできれば三日にしなければならん。大体三日という申合せ、そういう意味からいつて、なお木村さんの言われる、自分のほうの側としても国会を通じて批准について質して然るべき点を言いたいというのは勿論当然のことです。けれども野党は更に或る意味において質したい点が、別の点もあつて、非常に強いものがあるだろうと思います。そういうもの…
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○三浦辰雄君 私のほうは結局わからんのですが、内容が六十日とか、三十日とか、今のお話のように五十日でいいかというとそれもわからん。私のほうは別段意見はない。四十日できめておくなら四十日できめておいて、併し実情によつてやる……。
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 第一は、この三十九条の單なる承認という意味で賛成いたします。
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 途中ですけれどもちよつと発言させて頂きます。ちよつと前のこの三十九条による承認の際、私は私と言つたか第一と言つたか、まああれですが、若しも第一と言つた気もするのですけれども、その点御了解を得たいのは、御承知の通りの私の会派でございますから私はと一応直しておきます。(「了解、了解」と呼ぶ者あり)
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 自由党を除く各会派から非常に少数の小会派に御同情的な弁護を頂いているわけですが、このまましばらく黙つていた方が礼儀かも知れませんが、私はそれにかかわらず発言をしたいのは、この国会が自主的に出す、こういう感覚でおる。又その目的も先ほども何度も読んで再確認をされたようなあの目的でありながら、その割当の問題になると従来と何ら変らないところの数の問題だけで行こう、こういうこと自体が私はおかしいのだと思う。私は小会派というのじやなく…
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三浦辰雄君 私のほうはあのときにお話したのは、二十分乃至三十分とお話申上げたのですがね。これはどんなに懇切に御説明があるか、それとの関連がありますし、又第一では恐らくその出た問題の程度ですが、いろいろ重複を成るべく避けて行きたいという問題もありますから、その関係でどうなるかわからんけれども、まあ二十分は欲しい。それと同時にまあこれから出るでしようが、私どもの考えでは今回はこの講和に関連してだけの国会であるというような関係からして、各会…
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三浦辰雄君 いろいろ承つておりますけれども、結局最後の全権の承認を快く出して行くのが目的じやないかと思う。勿論そうでしよう。けれどもその前提としてこの講和の経過及至説明を受けて、更にそれについて質疑をお互いに取りかわし、それに対する応答も丁寧にして快く送る承認を得る。それを聞くのが先ず問題なんです。でありますから、私は結局一日で終りたいと言つたつてあとのところで又ごてつくなら同じことなんで、それよりも時間的に考えて見ますと、十時にきち…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三浦辰雄君 第一クラブもまだ相談しておりませんが、大体二十分か三十分くらいだと思います。この前ちよつと話したのですが……。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三浦辰雄君 第一クラブのほうは、ともかく大体今少笠原君が話したような考え方で三日は余りひどいじやないか。少くとも五日ぐらいはどうしても要る。併し説明の仕方、或いは取上げの仕方によつてどうにもならんことですから、私どもとしては、ともかく三日というのはてんで問題にならん。こういう希望です。
第10回 参議院 農林委員会 閉会後第2号
○三浦辰雄君 この間の第十国会に通りました森林法の施行において、この間も地方を見て廻つたのでありますが、一つは先ほど力を非常に入れて頂く林道の問題は勿論でございますが、併せてどうしても利用の合理化を図らなきやいかんという声が非常に多いわけでございます。かねてあの審議の際にもいろいろと話題になりましたように、日本の今日の森林の調査機関に利用合理化の機関が全然ない。一カ所に集めようと思つたところが、それが進駐軍の関係でやる場所がないというこ…
第10回 参議院 農林委員会 閉会後第2号
○三浦辰雄君 私は実は昨夕遅く、北九州のほうの坑木とパルプの状況を見て来たところであります。でますます林道なり今の研究機関の是非必要なことを痛感しておるわけでありますが、出て行く前の二十六日、安本の幹部会の様子を聞きますというと、林道の関係さえもがどうも影が薄いようだということから、私は安本のほうに行つて、森林法をああいうふうに励行して行くためには、ただ抑えるということだけが非常に響いて、そうして林道というような新らしい方面の開発がない…