三浦辰雄
会議録に記録された「三浦辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 国土緑化推進委員会副理事長
- 直近の発言日
- 1951/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第18号
○三浦辰雄君 是非御出席になつて、この松原一彦君の緊急質問ができますように一層の御尽力をお願いしたい次第であります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第18号
○三浦辰雄君 三回、四回以上、四回は少くともあるでしようね。是非首相の答弁を頂きたい問題ですから待つていたのですよ、その都度、その都度。
第12回 参議院 議院運営委員会 第18号
○三浦辰雄君 いろいろ考慮しておられるということは、誠にその通りだろうとは思いますが、今までの例からすると、往々にして吉田さんは、まあ自由な行動をとられた例が今までにあつたわけです。それで問題が参議院に移つておるということを、一般国民も承知し、又現実にその姿が現われておるにもかかわらず、本会議の質問を四日も五日もそのままにして、吉田さんが出ないから吉田さんが出ないからというただその簡単な言葉で会期をますます遅らかす、で、一方においては会…
第12回 参議院 議院運営委員会 第18号
○三浦辰雄君 御本人の都合で延期されたことは一日もございません。
第12回 参議院 議院運営委員会 第17号
○三浦辰雄君 私は両條約の審議に非常に無理でないのであれば、当初の会期でありました十八日のうちにあげて頂くことを私は非常に希望するわけです。それは併し私も内閣の委員の中に入つているわけでありますが、あの愼重な内閣委員長があれだけ明らかに言つたように、到底これは会期の間では絶対に不可能なのです。ここでは発表しませんけれども、昨日どういうふうな順序でやろうかというので、一応の案は内閣委員会としても作つたのですけれども、そのこと自身も途中で終…
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○三浦辰雄君 第一クラブのほうの二名の農林委員の者は署名はしておりませんけれども、平素私のほうで以て常に言つていることでございまして、私は責任を持つて、若しその人がいるならば書いたことであることを、ここに申上げます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第13号
○三浦辰雄君 今のルース台風の国会派遣の問題については、私は厳重な一つ反省をお願いしたいと思うのです。これはまだ葉書が来ただけでありますが、私どもの会派から加えてもらつた山口に関連する班ですが、第二班だと思いますが、その通信によりますというと、自由党、緑風会からは御参加がなかつた、ただ一人になつてしまつた、それで国会派遣というのが妙な恰好になつたという葉書をもらつたんです。行く前にあれほど大騒ぎをして、もみにもみ散らした挙句にそういうこ…
第12回 参議院 議院運営委員会 第13号
○三浦辰雄君 葉書だから……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第13号
○三浦辰雄君 どうか一つよろしくお願いいたします。
第12回 参議院 農林委員会 第3号
○委員外議員(三浦辰雄君) 委員外として発言のお許しを頂きまして本当に有難うございました。 この問題ほ只今委員長さんからお話がありましたうちに、本年の二月二十三日に本委員会から予算委員会、又大蔵大臣に申入れをしておりました問題でございます。ところが二十六年度の補正予算にはこれは計上されてない。そこで一方においてはすでに森林法は八月の一日から実施され、そうしてその後の様子はいよいよ木材の需要と供給とが不均衡になつて来ております。北海道のご…
第12回 参議院 農林委員会 第3号
○委員外議員(三浦辰雄君) 一言、只今長官からその間の事情の御説明がありまして、一応わかるのでありますけれども、併しその建物というのは只今濠州軍が入つているとか聞いております。講和條約がいつ効力を発生いたしますか、これは恐らく三月末までの間に仮にうまく折衝が行つたとしても、そこに入つて行く、移転を完了するということにはなかなかならないのだと考えるわけであります。そうなりますというと折角本年度の予算に当初予算に組んでありますところの移転費…
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 別のことですが、九州方面のこの間の災害に関連いたしまして、委員会によつては会期中でありますが、派遣議員の問題もあるように聞いております。そういうようなことになりました場合には、つまり各委員会別でなしにやる、何か国会から行くといつたような方面も考えて、それぞれの委員会で行くというようなことでなしにお考えになるようなことが国会の運営の上から言つて、常任委員長会議等で何かお話を願つて置けばいいんじやないかと思いますので一言申上げ…
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 第一クラブとしましては、只今民主党の御提案の賛否をきめる場合の前提といたしまして一つお聞きしたいことがあります。それはあの五月二十八日の引例されましたところの議運の申合せ、あの申合せの承認を基本として、ただ単に電力、引揚それから選挙、これだけについての順序についての解釈を今の提案のようにきめたいというのか、或いはあの申合せ自身を新たに考えるという意味なんでしようか。私はあの申合せを、今回といたしましては基本に全面的に認めて…
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 私はどうしても、ただ単にそれだけを切離して行くということは、今まで長くもんだ経過に鑑みましてものたらない。私は願わくは、あの同じ申合せの前項をなしておりますところの両院法規及び各種特別委員会の委員長の一つ以上を兼ねてはいけない、それを避けることというあの問題も併せて願いたいのであります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 動議……、ちよつとおかしいでしよう。提案ですか。私は四、五日いろいろと研究し、又あの議運の理事会等の結果から見て、今度の問題は、結局五月二十八日の申合せがいろいろと疑問の点があるにしても、一応この国会はあれに基いて行こう、基本にして行こうということになつているのでありまするから、当然あの申合せの第二項でありまする両院法規をも含めて一つの同一会派は一つ以上のものを持たない、それを避けるというあの申合せも又ここに励行をして頂く…
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 今の安井さんの御提案で第四番目に何を据え置くかという問題とすればどういうことになるのでありましようか。くどいようでありまするが、あの申合せの同一会期においては一会派は一つ以上を取ることはできんという問題をどういうふうに扱う前提でそういうことになつておるのか。安井さんの御説明を願いたい。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○三浦辰雄君 今木村さんのお話の原則論というのは何を原則とするのか。原則というのは大会派が一番大切な委員会の委員長を取るというのが原則だという意味においての原則論だと思うのであります。ところが私の言つておる原則論というのは、去る五月二十八日の申合せはいろいろ不備の点もあるように思われるから、むしろあの問題自身を審議して、新たな観点からそういう問題を出したらどうかといつた時には、それが成立をしない。そうしてあの申合せというものを中心とし、…
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 ただ念のためにお伺いしたかつた点が一点あるのだ。それは私ども理事会での解釈で五月二十八日の申合せ事項の三項は、この選挙、それから引揚、電力というものばかりでなくて新たに加つた四つまではあの順に従うのだという解釈を統一されたという結果、私どもは賛成したのですからそういう意味だと思いますがどうなんですか。つまり言葉を換えて言えば、あの申合せの三項によつたのだという意味と思いますが。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 私も小笠原君の説明の第三点の四つを合せてという問題でございますが、あれはあの三日間、今日までの三日間に亘り、理事会の中でいろいろと條理を盡した運営の方法が考えられたが、結局そうはうまく行かないために、二十八日の申し合せになつて、止むを得ない、機械的にこうなつたんだという意味に解釈いたします。私は賛成です。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三浦辰雄君 今木村さんから第三点について言いましたが、私は理事会の席上、随分それは確かめた。そこで第三項はそういう解釈だということで、当然皆が、じやあ止むを得ないからそれなら行こうということになつたので、今更あれに対して疑義があるなら、あの際に言うべきなんだ。あれは当然そういう解釈だつたということを明らかにして置く。