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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1970/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1970/01/20

63衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○三原委員 動機を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1969/04/23

61参議院 石炭対策特別委員会 第10号

○衆議院議員(三原朝雄君) 本日は、衆議院の石特から岡田理事、不肖三原が参っておりまして、私から発言をさせていただきます。 ただいま説明を求められました炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正点について御説明申し上げます。修正点につきましては、お手元に配付してありますので御了承を願います。 修正の要旨を簡単に申し上げますと、昭和四十四年四月一日以降、閉山によって再び離職をする炭鉱離職者に対して発給する炭鉱離職…

自由民主党1969/04/18

61衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○三原委員 ただいま提案されました四党共同提案にかかる附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず案文でありますが、お手元に配付いたしておりますので朗読を省略させていただきます。その趣旨は、お手元の案文により十分おわかりのことと存じますが、特に、産炭地域における中小商工業者が炭鉱閉山によりこうむる著しい影響にかんがみ、これら中小商工業者の救済については、今後一そうの配慮をされたいと存じます。 また、鉱害復旧事業の重要なことは申すまでもあ…

自由民主党1969/04/17

61衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○三原委員 ただいま議題となりました炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案に対する修正案の趣旨の説明を申し上げます。 案文はお手元に配付してありますので、朗読は省略さしていただきます。 次に、要旨を簡単に申し上げます。 本修正は、昭和四十四年四月一日以降、閉山によって再び離職する炭鉱離職者に対して発給する炭鉱離職者求職手帳の有効期間が一年に満たない場合には、一年間を限り有効なものとするものであります。本修正案の趣旨については、すでに…

自由民主党1968/12/27

61衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○三原委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、平岡忠次郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。

自由民主党1968/12/27

61衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○三原委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 まことに恐縮しごくでございます。十時半から委員会の開会ということも十分承知をいたしておりましたが、私ちょうど出がけ、福岡県会議員総務委員会の方が十数名おいでになりまして、委員会があるのでといういうことでございましたが、ちょっと立ち話というようなことで、つい時間をとりまして、政府委員諸公に心配をかけておる次第でございます。決して防衛庁が委員会を軽視するということはございませんので、よろしくひとつお願い申し上げます。

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 昭和四十一年度における防衛庁関係歳出の決算につきまして、その概要をご説明いたします。 まず、第一に、(組織)防衛本庁の経費についてご説明申し上げます。 当初の歳出予算額は三千百九十六億五千二百万円余でありまして、これに昭和四十一年九月以降政府職員の給与を改善するための予算補正追加額六十三億一千九百万円余、高空における放射能じんの研究等のため、科学技術庁から移しかえを受けた額九百万円余、国設宿舎の建築交換のため、大蔵省所管(…

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 ただいま楢崎委員の仰せのように、地元からそうした陳情書なり要望書が参っております。しかしこれは米軍との関係もございますし、その旨は米軍といま御相談をいたしておりまするが、その点については、私どもの見通しとしては、使用しないあるいは発着をさせないというようないまの陳情に対しましては非常に苦慮いたしておるということを申し上げる以外にないと思います。そういうことは、米軍自体の今日の状態において地元の要請にすぐ回答のできる事情でな…

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 一昨日そういう要請を受け、また、知事、地元からもそういう陳情を受けております。そういう問題をとらえて、それに善処いたしたいという御回答を申し上げておりますが、米軍と折衝をするということについては、先ほど申しましたとおり、いたしたいと思っておりますが、要望にこたえ得ることに対しましてはきわめて至難なことではないか。せんだって、訓練につきましては、夜間飛行についてこれを中止をされましたが、今回の場合は、離着陸をやめろ、昼間の訓…

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 そのとおりでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○三原説明員 この点につきましては、以前においてもこの問題が問題になった事項でございます。われわれとしても、国会審議の使命、重要性から、いま先生の御指摘のような点をできるだけ審査できるような態勢に持っていくべきであるという立場で検討を進めておりますけれども、いま装備局長から申しました米国との協定等がございまして、十分意に浴い得ない点のあることを遺憾といたしております。いま申されましたように、国会の場において審議が十分できないというような…

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 ただいまの、米軍がカービン銃を持って入ったということは、私どもも報告を受けておりまして、まことに遺憾だと思っています。特にいま先生の御指摘のように、学園の内でございます。特に平和な日本の体制の中へ、そういう装備のもとに入ることは適当でなかったのではないかという私ども考え方を持っておるわけでございます。そういう点については、なお現地の調査も十分いたしまして対処いたしたいと考えておるところでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 昨夜の事件につきましては、防衛庁といたしましてはきわめて重大な事態だと受け取っておるのでございます。昨夜来、種々情報をキャッチいたしまして、現地に職員を派遣する等の処置をいたしたことは、すでに長官から申し上げたと思いますが、そういうことで、この事件自体一つのそういう墜落事故ということだけでなく、先ほど来先生が申されますように、人命の問題あるいは教育の問題とも関係をいたしておりますし、今日まで現地においていろいろ問題になっ…

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 きわめて重要なお尋ねでございまして、いま次官としてここに御回答申し上げる立場も許されませんし、また防衛庁だけで問題が解決するわけではございません。しかし、先ほど申し上げましたように、板付基地問題というのは、一つの多年の大きな問題となっておりますし、政府関係者とも御相談し、なお米軍に対しても、将来板付基地をどうするかといったような問題につきましては、先生の御意思もよく承っておりますし、十分御相談を進めてまいるということでお…

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 弾薬輸送等の危険物の対策につきましては、万全を尽くしても、これでだいじょうぶという絶対性を私どもが明確にするということも困難だというほど、私どもは重要視いたしております。そこでそういう立場から、いまのお話ございましたように、まずは、市民に御了解を願い理解を願う前に、やはり対策としては、安全性の施策を万全をするということをとらねばならぬ。そして市民の方々の不安に対しては、できるだけ不安を解消願う努力をすべきだ、先生の御意見…

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 この問題は私ども地元の問題でございますし、北九州の開発の上にきわめて重要な影響を持つということで、かねがねから要請を受けておるわけでございます。そこで、施設庁におきましても、米側にはその旨を再三通じて折衝をいたしてまいったところでございますが、弾薬庫使用の重要性につきましては、米側も非常に重要な施設であるということで、代替地を準備していかねばならぬという問題もございまして、まずは現在のところでは、現在の弾薬庫の安全性、そ…

自由民主党防衛政務次官1968/06/03

58衆議院 社会労働委員会 第29号

○三原政府委員 日本海における合同の訓練につきましては、これはいろいろなアジアの情勢が云々というような問題とは直接関連のないことでございまして、年度当初におきます基本訓練の教育方針に基づいてやっておることでございます。例年そういう基本計画を立てて実施いたしておりますので、特別そうしたアジア情勢等とは関連なしに自衛隊の訓練上やっておることでございます。この点はひとつ御了承賜わりたいと思います。(浜田委員「刺激するから関連が起きる」と呼ぶ。…

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) ただいまの岡委員の御意見でございますが、お説のとおり、愛国心の涵養なり国を守る姿勢を確立するということは、もちろん国民の心からなるそうした自発的な態勢を整備することがまず第一条件だと思うのでございます。そういう立場を踏まえまして、日米安保条約の線を基調といたしまして、国民の防衛に対します合意を結集するために努力をいたさねばならぬ、そういう考え方でおる次第でございます。それにつきましては、具体的にいま電波障害の問…

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 岡先生の御意見のように、上瀬谷の時期と現時点ではだいぶ情勢も変わってまいっております。(「だいぶじゃなくて全然違っておる」と呼ぶ者あり)そこで、この問題は非常に問題になっておりまして、防衛庁におきましてもずいぶん検討を加えてまいりました結果でございますが、あくまでも民事契約に基づきまして話し合いで処理していきたいというのが、基本的な現在の方針でございます。しかし、これは長官も委員会かでお答えをしたこともあると思…