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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1971/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 内閣官房副長官三原でございます。 ただいまのお尋ねの点でございますが、まず、政府が行ないました災害防止のための仕事で多くの犠牲者を出しましたことにつきましては、政府の責任を痛感いたしております。まことに申しわけないことだと考えておるのでございます。 そこで、まず政府といたしましては、とりあえず科学技術庁に、長官を本部長といたしました対策本部を即刻設置いたしまして、また、本日は閣議の了承を得まして、総理府に事故調査委員会を…

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 お答えを申し上げます。 まず、現地で事故対策上やっておりますことにつきましてはここに資料はございませんけれども、昨夜内閣のほうから科学技術庁のほうには、犠牲者に対しまする処遇の問題でございますとか、それから埋没されておられる方々の発掘等について、手厚い処置をして即刻やれという指示もいたしております。 それから、重軽傷者に対しましての病院のお世話その他一切の処置を指示いたしておるのでありますし、現地の復旧につきましては川崎…

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 これは御承知のように科学技術庁が責任の立場に立っておるのでございまして、それに建設省の機関が一つと、それから自治省の消防庁の研究機関が一つ、それに通産省の工業技術院関係の地質を担当する者が協力する。その三省の三機関が科学技術庁の機関に協力をしてやったという事態でございますので、具体的には調査の結果を待たなければわからないと思いますが、責任は科学技術庁にあるものと判断をいたしております。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 四機関でやっておりますので、おそらく科学技術庁がその事務的な責任者と申しますか、そういうお世話役になり、いま言われた運営は、お互いの技術者が総合的に知能をしぼり出しながら研究、実験を進めたものと判断をいたしております。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 先生の御意見、ごもっともと考えております。当然そういう連絡をとり御協力を得ながらやるべきものだと思っておりますが、それをやっておらぬとするならば手落ちであったと考えます。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 御意見十分拝聴いたしましたが、なおよく実態を把握いたしておりませんので、調査をいたしてまいりたいと思います。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 御遺族並びに負傷者の方々に対しましては、できるだけのと申しますか、十分手厚い処置をするという方針で臨んでおりますので、先生の御意見等も承りましたし、対処してまいる所存でございます。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 貴重な御意見を拝聴いたしましたし、今後の政府の政治姿勢あるいは政策決定の指針にせよという御意見でございまして、十分承りまして、総理にも十分この点報告をいたします。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 いま全国に一万三千をこえる急傾斜地の危険地帯があるというこの問題を積極的に解決をせなければならないということで、今回の崩壊実験をやったのでございます。政府といたしましては、一日も早くそうした危険地帯の除去をやるという方針で進んでまいっておるのでございます。

自由民主党内閣官房副長官1971/11/12

67衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○三原政府委員 実験の安全性につきましては、一応政府としては十分だという考えで進んだようでございますけれども、こうした事故を発生いたしたのでございます。そういう点で、非常にいまそういう立場から反省をいたしております。 そこで、本日調査委員会を設置し、これは政府サイドではいかないということで、民間の学識経験者をもって調査委員会をつくっておりますので、その調査結果によって、いま先生御指摘のような点が結果に出てくるのではないか、その結果を待ち…

自由民主党内閣官房副長官1971/10/16

67参議院 議院運営委員会 第1号

○政府委員(三原朝雄君) 内閣官房副長官でございます。よろしくお願い申し上げます。 それでは、法務政務次官にかわりまして御提案をさしていただきますが、公安審査委員会委員の人事についてお願いをいたしたいと思います。 公安審査委員会委員岡村二一君は、七月十三日任期満了となりましたが、八月十三日付をもって再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につ…

自由民主党内閣官房副長官1971/07/23

66参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(三原朝雄君) 私は、竹下長官のもとで副長官をつとめております三原でございます。 ただいま長官のおことばのように、皆さん方との連絡役を仰せつかりますので、よろしくひとつお引き回しをお願いいたします。 —————————————

自由民主党内閣官房副長官1971/07/14

66衆議院 議院運営委員会 第1号

○三原内閣官房副長官 長い間お世話になりましたが、今回竹下長官のもとで働くことになりました。いま長官からお話しのように、院と政府との窓口役、小使役をつとめますので、よろしくひとつお願いいたします。(拍手)

自由民主党1970/04/28

63衆議院 議院運営委員会 第22号

○三原委員 ちょっと関連しまして……。御相談でございますが、理事会では、建設委員会からの法案につきましては次に譲ってもいいではないかという大体の御結論のようでございましたが、実は、先ほど委員長のほうから、各党で何とか緊急上程を願うようにというような再度の申し入れがございましたので、それで、それは理事会ではこういうようなことをきめたので、各党において国対その他と御連絡を願った上でもう一ぺん来てくれということは言っておきましたが、そういう御…

自由民主党1970/04/10

63衆議院 議院運営委員会 第18号

○三原委員 会議の事前に、林さん、努力をいたしましたが、できませんということをあなたに率直に言いました。勝澤先生からもありましたから、できません、広沢先生にも、できませんという報告を事前にいたしました。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 議院運営委員会 第18号

○三原委員 向こうからお尋ねを受けたわけではございません。委員長からは、特にひとつ共産党さんには御連絡をしておくようにということだった。その前に、事務総長にも私は行って御相談をいたしましたが、どうもなかなか相談が成立しませんでしたということを委員長にも連絡をし、林さんがおいでになりましたから、林さん、申しわけございませんが、こういうことでどうも御希望に沿い得ませんということを正式に私はこの席で申し上げたのです。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 議院運営委員会 第18号

○三原委員 この委員会の始まる前に……。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 議院運営委員会 第18号

○三原委員 あなたが来られたときにすぐ。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 議院運営委員会 第18号

○三原委員 あなたがお尋ねになる前に、私は、林さん、ころなりましたからということを……。

自由民主党1970/01/20

63衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○三原委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、鬼木勝利君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。