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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1968/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) そういうことも予想されるぞという一つの予想をしたわけでございまして、これも米軍との、相手のあることでございますので、いまそれをここで決定的に申し上げることはどうかと思いますので、御了承願いたいと思うのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) そういうことも予想をいたしておるのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 重ねて申し上げるようでございますが、米軍との関係もございまするし、地域選定等もあるわけでございまして、いまここで方針といたしましてはそういうことも予想されるということで検討を進めておりまするけれども、現在明確にそういう方針でございますというようなことを回答申し上げることはできませんので、お許しを願いたいと思うのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) うまくないかなということではございません。あくまでも米軍との折衝を要しますので、そういう方針をもちまして米側と強く折衝せなきゃならぬと思います。そういうことでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) いまの患者輸送の問題につきましては、現在時点は、ただいま施設部長から御回答申し上げたような状況でございますが、強く、あくまでもひとつ患者輸送は、現在あの地点で病院を開設いたしております今日におきましては、輸送は自動車輸送をやってほしいということを強く要請をする方針でおるわけでございます。決してやめておりません。そういうことで今後も強く要請を進めてまいりたいと考えております。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 先ほども申し上げましたように、あくまでもひとつ患者輸送は自動車でやることを実施いたしますように強く要請を現在も続けておりますし、ぜひ実現をいたしたいという決意のもとに交渉を続けます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) まあ私どもも折衝の経過から見て、それが絶対に不可能だとは考えておりませんので、いま地域住民の協力のない国家防衛というのはございませんし、ぜひひとつ自動車輸送に切りかえるように実現をはかりたいと思っておりますので、御了承を願いたいと思います。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) ぜひひとつ実現をしたいと思います。強く交渉を続けます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 風紀上の問題につきましては、具体的には特に夜間等照明をやるとかいうような点をねらいまして、各道路の暗いところに電灯を設けましていたしておるわけでございますが、とにかく患者が出てまいったりすることをまずとめねばなりません。そういうことで、具体的にいろいろな施策に、地域の方々の御意見を聞きながら善処するためにいま取り組んでおるところでございます。特別注意を払いたいと思っております。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 風紀上の問題につきましては、非常に不安を持っておりますし、いろいろ今日までそうした問題が過去においてあったこともわれわれ承知をいたしておりますので、絶対にそういうような問題を起こさないような態勢を確立したいということで進んでおるのでございます。いろいろな施策につきましては、施設部長から答弁させますけれども、いま御意見のように、重ねてそういうことがあの地域で起こらないように、患者は絶対に外に出さないように要請もい…

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 岡先生の御意見のように、風紀の問題については、具体的に諸般の処置をとりまして、絶対に風紀上の問題が起こらないように善処いたします。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 先般木村官房長官が政府の方針としてお話しになったこと、そのとおりでございます。しかし問題は、土地の問題あるいは財政上の問題等でただいま検討を進めさせていただいているのが現状でございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 現在明確ないつまでというめどはついておりません。しかし、米軍に対しましては、木村長官の御意見のように折衝をいたしておりますし、なお、施設庁におきましても、代替地、それから移設の設備問題、なお財政問題等、ただいま検討いたしておりますので、現時点でいつごろまでという明確な御回答のできないことを御了承願いたいと思うのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 先ほども申し上げましたように、政府が方針をきめて、防衛庁におきましてもその方針に沿って解決をせなければならぬ問題でございます。重要な問題でございますので、あくまでもアメリカには政府の方針は了承させたいという決意でおるわけでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) まあ順調にまいりましても、平常の処置でまいりますれば二年ぐらいかかりはしないかというような、先般の部内におきまする検討をさせました際には、そういう意向も出たわけでございますが、われわれとしては、そうした通常の場合ではないというところで最善の努力をするようにということを事務当局では命じておるのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 防衛庁の今日までの考え方、進め方につきましては、官房長が申し上げたとおりでございまして、しかし、いま先生の御意見も一応検討させていただくべきじゃないかという気もいたします。しかし、ずっといままで体験入隊をなさったグループを見てみますと、いろいろなものがあるわけでございます。組織の教員組合の方が入られたり、いろいろな個人が集団をつくって入ったりするものもあります。まあそういうもの全般について一応検討を進むべきでは…

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 大森先生の御意見、貴重な御意見として拝聴いたしますけれども、現在におきまする防衛庁の考えなりを進めております段階におきましては、先ほど来官房長、一課長が申し上げましたとおり、全くいま白紙の立場で運用分析等いたして、その性能あるいは安全度、経済的な面、そういう点を検討を進めている段階でございます。お許しを願いたいと思うのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) いろいろな御意見もあろうと思いまするが、また二種に限定するまでの段階にまいっておりません。検討を進めておりますので御了解を願いたいと思うのでございます。

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) 選型の一つの基準について大森先生がいまお尋ねでございますが、わが国のそうした防衛の方針といたしまして、空対空についていまあげられた航空機自身が、空対地のミサイルを併用できることになっておることは御意見のとおりでございますけれども、防衛庁の方針といたしまして、空対地ミサイルの装備をしないという方針であるわけでございまして、調査のときにも、したがってそういう基本方針のもとに調査に向かっておりますので、将来そういうこ…

自由民主党防衛政務次官1968/04/03

58参議院 決算委員会 第8号

○政府委員(三原朝雄君) どうも不明にして承知をいたしておりません。