三原朝雄
会議録に記録された「三原朝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛92 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
- 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 安全保障特別委員会2 件・2%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも当内閣委員会の委員長に就任いたしました。はなはだ微力でありますが、委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正な委員会の運営を行ない、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆さまの御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願い申し上げます。(拍手) なお、本日の委員席につきましては、一応、委員長において…
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 これより理事の互選を行ないます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 ただいまの中山正暉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 委員長は、理事に 加藤 陽三君 笠岡 喬君 鯨岡 兵輔君 中山 正暉君 藤尾 正行君 大出 俊君 木原 実君 中路 雅弘君 を指名いたします。 ————◇—————
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今会期中、国の行政の改善をはかり、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行なうこととし、議長に…
第71回 衆議院 内閣委員会 第1号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第69回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○三原委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、相沢武彦君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第68回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(三原朝雄君) 中央更生保護審査会委員長の任命につき院の同意をお願いいたします。 柳川眞文君を中央更生保護審査会委員長に任命いたしたいので、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律附則第二項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、中央更生保護審査会委員長として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されるようお…
第68回 衆議院 決算委員会 第3号
○三原政府委員 昭和四十四年度における内閣所管の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣所管の昭和四十四年度歳出予算現額は三十億六千八百六十一万円余でありまして、支出済み歳出額は三十億六千百五十二万円余であります。 この支出済み歳出額を歳出予算現額に比べますと、七百八万円余の差額を生じますが、これは人件費等を要することが少なかったため不用となったものであります。 以上をもちまして、決算の概要説明を終わります。何とぞよろ…
第68回 衆議院 予算委員会 第17号
○三原政府委員 御指摘のとおり、特殊法人の任務が国の施策の一端をになります。したがって、経験者である公務員を役員に採用するというようなこともやむを得ない事情もございますが、しかし、やはり国民の信頼を受けることが最も大事なことでございますので、御指摘なさいましたような人事については特に大事をとらねばならぬ、これが閣議口頭了解となって、いまお読み上げになりましたような内容になっております。そこでこの人事につきましては、当然問題になる人事でご…
第68回 衆議院 予算委員会 第17号
○三原政府委員 この人事につきましては、退職いたしました経緯等もつぶさに意見を聞いてまいりました。建設それから大蔵がぜひこの人が必要である、住宅金融公庫に必要であるという事情も承りまして総合判断をしてまいりましたところ、これはお認め願ってもよくはなかろうかという協議の回答を申し上げたということでございます。そのおやめになるときの経緯等も、会計検査院等から承ってみたのでございます。そういう点において総合判断をし、その後、おやめになった後の…
第68回 衆議院 予算委員会 第17号
○三原政府委員 御指摘になるような点、ごもっともだと思います。先ほども申し上げましたように、有為の人材でありましても、やはり国民の信頼にこたえ国の施策を遂行するだけの人物かどうかというようなことは、非常に重要な問題であると思うのでございます。そういう点から、この会計検査院なり建設、大蔵両省の関係者の意向を聞いてみまして、総合判断をして、理事を認めてよかろうという判断を当時いたしたので、ございます。いま御指摘されるような点についてはいろい…
第68回 衆議院 予算委員会 第17号
○三原政府委員 木島委員の御指摘のように、やめまして二年後には就職をしていいというような一応のワクをきめております。それが二年二日後に就職をしたという点でございますが、これは人事運用上の基本的な姿勢なり考え方の御提示と思いまするので、将来、そういう点については特に注意をしてまいりたいと思います。
第68回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(三原朝雄君) 国会同意人事についてお願い申し上げます。 人事官佐藤達夫君は、去る三月六日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し、識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て、内閣が任命することになっておりま…
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○三原政府委員 鳥居委員御指摘のように、内閣に対して会計検査院が独立いたしておる機関であるということは御指摘のとおりでございます。したがいまして、内閣におきましても、いまお話しのように、その検査を厳正に、しかも十分に実施できるだけの、量的にも質的にも成果をあげていただく体制をとらねばならぬという考え方のもとに、今日まで予算等におきましては、そういう配慮のもとに努力をいたしてまいっておりますし、今後もそういういまの姿勢で予算等においても配…
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○三原政府委員 鳥居委員御指摘のように、国の予算が年々増額をしていく、業務も増大をしていき、したがって会計検査という重要な業務につきましても、量質ともにこれを厳正に実施しようとすれば、いま言われる人事の問題でありますとか予算の問題等、国として内閣として十分考えてまいらねばならぬと思うのでございます。いま御指摘のように、その独立性を保持させながら十全にその職責を果たさせるためには、特別、内閣として姿勢を改めて見直していくという決意が必要で…
第67回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三原政府委員 阿部委員の御説ごもっともだと思っておりますが、政府におきましては、いま海上保安庁から答弁申し上げましたように、海上保安庁に本部をつくって各省庁とも連絡は保持さしておるわけでございます。しかし事故が起こりましたので、政府において対策本部を設置する必要がないかというようなことも検討をしたのでございますけれども、この事故が重要であるとかあるいは軽いとかいうようなものではございません。そういう立場からではございませんが、とりあえ…
第67回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三原政府委員 被害の問題につきましては、運輸省を窓口にいたしましていまその実態の調査をいたしておることは御承知のとおりであります。そこで、この事故によりまする被害については、当然船主なりあるいは荷主等からその補償、責任をとらせるわけでございますが、しかし当面いたしまして、先ほど申しますようにとにかく越年の時期を迎えておるというような事態、それからその他住民の受けておられまます諸般の問題等につきましては、いま申し上げましたように船主なり…
第67回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三原政府委員 阿部委員の御意見、ごもっともとして拝聴をいたしておりましたが、確かにいま申されましたように、漁民だけではございません。一般の地域住民にも相当な被害を与えておる。しかも、それは広域にわたって被害を与えておりまするし、なお各省庁あるいは地方自治体との関係が緊密ではないぞという点も御指摘がございましたので、政府におきましては十分その点を配慮いたしまして、御意思に沿いながら万全の措置を進めてまいりたい、こう考えております。
第67回 参議院 議院運営委員会 第15号
○政府委員(三原朝雄君) 国家公安委員会委員任命について御同意を賜わりたい件でございますが、国家公安委員会委員真野毅君は、去る九月八日任期満了となりましたが、同君の後任として池田潔君を任命いたしたく、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意さ…