ツルネンマルテイ
会議録に記録された「ツルネンマルテイ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 595 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会80 件・80%
- 環境委員会9 件・9%
- 行政監視委員会4 件・4%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○ツルネンマルテイ君 しかし、総理に対して、この懇談会に対しての支持というか、議論してもよいという人も国民の中には六〇%。しかし、これはあくまでも結論ありきでは行ってほしくないということは当たり前ですし、やはりそこでも国民の声を聞きながら考えなければならない、何しろ、六十年間も日本ではこの集団的自衛権の行使が認められていなかったんだから。この懇談会ではもう報告を秋でするということもありますから、そんなに早くそういう結論が出るのはどうかな…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○ツルネンマルテイ君 これも国民が聞いていることで、本当に八千万円というのは、現段階ということは、実際には後々そこから安くなるかどうかはこれはもちろん分かりません。 ちょっと私はもう一つ、あと六分しかありませんから、大きな問題について質問をさせていただきます。 これは、神奈川県のキャンプ座間への米陸軍司令部の移設は、今回の再編の中で米軍が最も重要視しているものの一つであります。また、キャンプ座間米軍基地強化は、米軍の司令部の移転だけでは…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○ツルネンマルテイ君 時間がなくなりましたから、もうここで終わりにしますけれども、最初に私は話しましたように、一つのこの法案の趣旨の大切なことは、いまだ再編を受け入れていない市町村に協力を求めるということは非常に大事です。それは今実施されていないと思います。 以上です。
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。谷委員に引き続き、この種苗法の改正について質問させていただきます。 この法案の賛否について、民主党は賛成する方向ですが、改正案にはもちろん幾つかの問題もあります。その幾つかの問題を質問の形で指摘したいと思います。 さっきもありましたように、この改正の主な目的は、言うまでもなく、植物新品種の育成者の保護の強化にあると私は理解しています。そしてさらに、その保護対策の三つの主なポイントは次の…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 今の答弁を聞く前には、あるいはそういう返事を知らない人たちは、こういうことはやはり疑問に思っている。例えば、私の手元にはこの寄せられた意見等の反映というのがあります。この中ではいろんなそういう提案がありますね。これは日本種苗協会からとか、弁護士たちとか、県の試験場からのもありますね。 これで、その反映というふうに今言われたとおりですけれども、ほとんどのところ、九九%はこの中間取りまとめのとおりとするということになっ…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 そこから二番目の質問に入らせていただきます。 これは、育成者権侵害の現状について、ちょっとさっきからも幾らかこれにもほかの人も触れましたけれども、このアンケートによりますと、この権利侵害を受けたことがありますかという質問には、あるという人は三四%というアンケートがありますね。そして、何にもしない、四〇%。このような、あるというその三四%の中で、どのような対抗措置をとりましたかという質問に対し…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 次の質問に入らせていただきます。 さっきからもこの品種保護Gメンについての質問があります。違った観点からこれを質問したいと思います。 言うまでもなくこの役割は、その侵害を受けた人たちの支援をいろんな形でやる。私は、一つこの資料が、パンフレットがありますけれども、この中をのぞきますと、ここで例えば育成者権を侵害しているかないかの判断を支援するための品種類似性試験の実施というのがあります。その中…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 それに対する、答弁に対するコメントもちょっと省略しますから、まだ是非聞きたい質問が幾つかあります。 次に、表示の適正化についてのところはこの法律で第五十五条にはあります。それをちょっと読みます。登録品種の種苗を譲渡する者は品種又はその包装に品種登録表示を付するように努めなければならないものとするとありますね。これはなぜ努力義務だけで終わっているか、なぜこれをしなければならないということにしなかったか。例えば意図せぬ…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 じゃ、この種苗法に対して最後の質問ですけれども、営業秘密に対する配慮についてもやはりこの中では第四十三条にはポイントがあります。営業秘密に該当するものについて、当事者などが尋問を受ける場合はその公開を停止できるものとする。具体的にはどういう内容がこの秘密保持の対象となるんでしょうか。これも簡潔にお願いします。
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 残りの時間をちょっと種苗の問題から離れて、まず是非大臣にコメントを求めたいと思います。 これは、私たちは、去年の十二月にあの法律が通ったと、この私たちの有機農業推進議員連盟の法律。そして、それには三月二十七日にはその推進に関する基本的な方針もこの生産分科会の方から恐らく大臣に渡されたと思います。私は、さっきはちょっと触れませんでしたけれども、この法案の作っているときあるいはこの生産分科会でい…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 私もいろいろな現場の声をこの中身に対して聞いていますし、そしてこの生産分科会の三回の審議のときも傍聴にもかなり多くの人が参加したと聞いていますけれども、彼らももちろん一〇〇%満足ではないんですけれども、一緒に作られた方針という評価がかなり高い。私もこれの実施には大いに期待しています。 最後に、それで今も大臣の方からも触れましたけれども、今度は、次のステップは、これに基づいて都道府県では推進計…
第166回 参議院 農林水産委員会 第6号
○ツルネンマルテイ君 時間が終わりますけれども、私も、今答弁にありましたように、やはりこの推進方針と同じようにこれにも現場の声が十分反映されるように、そして彼らにも私たちも是非自分の意見を言ってください。しかし、恐らくこれは都道府県によってはその中身は違ってくるんですね、条件も違ってきますけれども。私たちもそれを議員連盟の方でも見守って、大いに期待しています。 ありがとうございました。
第165回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○ツルネンマルテイ君 私の方から、どの報告というよりも、ある意味で四つの報告にははっきり発言というか報告はなかったことについて、発言がなかったことについて。 というのは、NGOとの意見交換がそれぞれのところにあったかと思います。しかし、私も実は、自分の党の方で、あるいは一つのNGOのグループと一緒には、三つの国にはやはりODAの調査に行ったことがあります。そのときもやはり大使館にも世話になったし、あるいはJICAと一緒にいろんなところを…
第165回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○ツルネンマルテイ君 いいです。
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 おはようございます。民主党のツルネンマルテイです。 今も報告がありましたように、本日もこの委員会では農業の担い手に対する支援に対する新法について質疑が行います。私も前回、この法案に対して質問したときは、時間が足りなくなって四つも質問が残ってしまいました。しかし、後でいろんなほかの委員の質問を聞きますと、その三つは、特に集落営農についての質問はほぼ同じような質問もありましたので、それをもう繰り返しません。いずれにして…
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 ここの中に、私は特に引っ掛かっていることは、農業者が自ら点検するということでありますね。それから、重要なことで、さっきも言いましたように、この対象農業者の要件の一つになります。しかし、この規範もここにはありますけれども、非常にすばらしいことが書いてありますけれども、これをチェックすることは完全に農業者本人に任されているということは、私は非常に足りないというか、あいまいな点ではあるんじゃないかなと思っています。 悪く…
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 今の報告にもありましたように、生産量には動きがありますけれども、それほど大きな動きではまだないというんですね。だから、どっちかというと、問題はその消費の落ち込み、少なくともいわゆる飲む牛乳に対する落ち込みは、これは今新聞でも報道されていますし、大臣もこれに対していろんな心配をしているということを私も聞いています。 私も、ここで、読売の三月二十八日の新聞にも書いてあるように、やはり飲む牛乳の消費は言わば前年に比べて七…
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 とにかく、今、八百トン以上のものは産業廃棄物として処理したということは、恐らくこういう形では初めてのことじゃないかなと思いますから、これにも大臣がいろんなマスコミのインタビューでも、本当にこれは生産者のことを考えると非常に気の毒なことで、私もそう思います。私もいろんなそういう人たちに会っていて、自分がせっかく作った牛乳は焼却されるということは、これを何とかしなければならない。 今の答弁にも少し触れられましたけれども…
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 つまり、これは生産者本人あるいはそれにかかわっている団体の生産調整が主なものになっている。 これは、例えば減反の場合は、その損失を国の方から何らかの経済的な支援がある、補てんですね。これは、この牛乳の損失に対してそういう補てんが全くないんですか。これはちょっと余分な質問なんですけれども。
第164回 参議院 農林水産委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 ここで、次の質問を大臣にしたいと思います。 特に四月には各新聞ではこの余った牛乳をどうするかといういろんなことが書いてありました。そして、大臣の発言でも、発展途上国へ何らかの形で緊急援助として送ったらどうですかという、以前にもそういうのはあったと思いますけれども、そのとき検討しているというお言葉が新聞に載っていましたけれども、その検討は今何らかの行動に移っているか、あるいは難しいなら、例えば…