黒金泰美
会議録に記録された「黒金泰美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 903 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1963/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会70 件・70%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会21 件・21%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○黒金政府委員 先ほど申し上げましたように、今の慣行を十分に尊重いたしまして、今後誤りないようにいたしたいと思います。同時に、今御説明申し上げました通り、二月中旬のうちにはぜひ、しかも一日も早く予算関係の法案を提出いたしたいと思います。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○黒金政府委員 大へんにおくれておって恐縮なんでありますが、毎年の問題で、初めからいろいろ苦心をしておりますけれども、実際となりますと、なかなかおくれておって非常に恐縮に思います。思いますが、今おっしゃるようなことを私どもは部内で申しまして、私どもも期限が切れたらもう知らないぞというくらいにまで申して、今督励をいたしております。二月中旬と申しましたが、一日でも、一件でも早く出せるように今全力を尽くしております。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○黒金政府委員 行管その他を通じまして、いろいろ検討いたしております。まだ十分御意に沿うような結論が出ないのはまことに恐縮でありますが、御趣旨のようにできるだけ計らいます。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○黒金政府委員 これは私個人の考えでありますが、全く同感であります。ただ、柳田さんに、これも個人の見解とお聞き流し願いたいのですが、なかなか有識の方が割合に給与の安いところに見えない、ここらに非常に人選的に苦労がございまして、そういう苦衷もあわせてお考えいただきたいと思いますが、われわれとしても、できるだけ柳田さんの御意見のように実は努めておるつもりでございます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(黒金泰美君) お手元に配付してあります第四十三回国会政府提出予定法律案等件名調でございますが、それをおあけ願います。初めに総括がございますが、内閣初め総計で百人十一件の法律案を今のところ一応予定いたしております。そのうち予算に関連いたしますものが九十七件、ほかに条約が十四件ございます。その次のページからは、内閣、総理府を初めといたしまして、各所管別に法律案の件名とその提出の予定時期が書いてございます。この中で「済」となってお…
第43回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(黒金泰美君) いろいろと今検討いたしておりますが、もうしばらくその結論をお待ち願いたいと思います。
第43回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(黒金泰美君) いま下案の程度で、各方面と打ち合わせておりますから、いましばらくお待ち願いたいのです。できるだけ早くお返事申し上げます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(黒金泰美君) 今の「結社の自由及び団結権の保護に関する条約」は提出をする。しかし、その期日がまだ未定であります。 なお、もし誤解があるといけませんが、出すか出さないか未定というのが、条約のについては、終りから二枚目に十八件ございます。それから法律のほうで出せるか出せないかわからぬというのがその前の五枚目。こちらのは時期のほうが未定である、こういうふうに御了解を願いたいと思います。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) 今お話しございましたことについて、私に関係する点を申し上げます。 今お話しのあります中で、山本さんなりあるいは勝間田さんが、当初のころ私どもにお申し出のあったことは事実であります。しかし、この問題をどう扱うかということは、党と党との間の問題でありますために、そこに御指摘ありましたとおり、党のほうに移しました。したがって、その後の党の折衝につきましては、昨日申し上げたとおり、六千万トン云々について両党間に話がつい…
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) 山本さんからお話しありました点は、党の御決定になっておりまして、私どもでとやかくできる問題ではございません。党の交渉におまかせしました。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) 自民党と社会党とでお話し合いになるべき筋合いのものでございますから、お申し入れを受けて自民党のほうにおまかせいたしました。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) 先ほど来申し上げましたように、後の交渉は党のほうに引き継ぎまして、私はその経過をあとから聞いております。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) 先ほど申し上げましたとおりに、山本さんからも勝間田さんからもお申し出があったことは事実でございます。しかし、この問題は党と党で御折衝になるべきものと思って、党におまかせをいたしました。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(黒金泰美君) お申し入れを受けたことも事実であります。党のほうにお伝えを申した。向こうにおまかせをした次第であります。
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) 今お話がございました問題は、これはお話のとおり、自民党と社会党との折衝でございまして、私ども、昨日総理が読み上げられました六千万トン云々、この問題につきましては、両党間で話し合いがついたということで、この連絡を受けて総理に報告いたしております。ところが、このあとにおきまして、需要拡大について努力するということではあまり抽象的過ぎるということで、この点についてさらに両党間で交渉が進められておるという連絡は受けてお…
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) 今申し上げたとおり、経過の過程はあとから聞きましたけれども、どういうことが両党の間の問題でございましたか、存じません。
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) 両党間の話し合いがまとまらなかったと、かように申しております。
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) 私も、今お話がございましたが、不幸にして両党の意見がまとまらないで決裂しましたので、遺憾だということを申し上げたのであります。
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) 先ほど御答弁申し上げたように、両党間の交渉の結果、いろいろあったようでございますが、不幸にして意見が合わなかった、そのためにこういうふうになったということを聞いて、そのように申し上げました。
第42回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(黒金泰美君) ただいま申し上げたとおりであります。(「聞こえないじゃないか」と呼ぶ者あり)ただいま申し上げたとおりであります。