P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
903 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1963/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会70 件・70%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会21 件・21%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

903 件中 20 件を表示
自由民主党内閣官房長官1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○黒金政府委員 ただいまの御質問でありますが、御要求につきましても、各企業体におきまして、労使双方が現在置かれております経済状況なり、あるいは企業の状況なり、いろいろお考えになって、自主的に交渉されて御決定になるべきものだと思います。 〔赤澤委員長代理退席、委員長着席〕 昨日からまた団体交渉が始まりましたばかりでございますから、今その金額、内容について私どもがこれを批評することは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1963/02/13

第43回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(黒金泰美君) 昨日聞いておりました。

自由民主党内閣官房長官1963/02/13

第43回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(黒金泰美君) 今御注意にあづかって非常に恐縮に存じますが、私自身も、実は二時まで衆議院の予算の一般質問へ出ていたのです。そこには大蔵、外務、厚生、労働、科学技術庁、郵政、まだほかにもおったかもしれませんが、そういったような大臣方がかなり御出席になっておりました。そういったいろんな関係でもってこちらに出席した者が少なかったことは、まことに恐縮に存ずる次第でございます。予算とのかね合いがございましたりいたしまして、出席できません…

自由民主党内閣官房長官1963/02/13

第43回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(黒金泰美君) 総理の出席の件につきましては、実は私どももよく承知しておったのでございます。ただ、御承知のとおりに、予算委員会その他ございまして、国会の仕事が非常にたまっておりましたと同時に、その間に渉外事務もいろいろあと回し、あと回しになっておりました。実は、渉外関係のことできようの午後だいぶ前から約束をとっておって、まことに恐縮な次第でありますが、出席できなかったようなわけであります。今お話しございましたが、各方面と御連絡…

自由民主党内閣官房長官1963/02/07

第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号

○黒金政府委員 現在のワシントン・ハイツの処理についての閣議決定は、昭和三十六年十月二十四日に行なわれております。

自由民主党内閣官房長官1963/02/07

第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号

○黒金政府委員 内容を申し上げますと、アメリカから返還を受けた上に、これを東京オリンピックのために、屋内体育館の用地と選手村の用地、これを除いて、他は森林公園として東京都に無償貸付する方針である、この方針を立てております。

自由民主党内閣官房長官1963/02/07

第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号

○黒金政府委員 閣議決定は先ほども申し上げた通りです。それを変更しようということなのでございます。今もいろいろお話が出ておりますように、NHKから御要望があり、竜土町がどうも使えなくなってしまった。これもやむを得ないことでございましょうし、またオリンピックに備えてそういうセンターの必要もございます。そこで、いろいろ土地も物色しましたが、どうもほかに適当なところがないということで、まあこれを進めたい。しかし、今いろいろ御質問がありますよう…

自由民主党内閣官房長官1963/02/07

第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号

○黒金政府委員 今のお話でございますが、関係方面が多いものでございますから、私どもは、組織委員会の方も、また東京都の方も御同意願えるものと期待はいたしております。しかし、これはわれわれが初めお願いした一お順いといいますか、東京都に対しては無償でお貸ししますと言っておきながら、これを改めていただくのでありますから、これは高圧どころではない、ひたすら東知事さんなりあるいは鈴木副知事さんにお目にかかって再三再四お願いをしておる。お願いをしてお…

自由民主党内閣官房長官1963/02/07

第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号

○黒金政府委員 NHKからのお申し出があったのは昨年の八月でございます。正式に願い書が参りましたのが十一月でございます。先ほどお話がありましたように、来年に迫っているオリンピックでございますから、今またこれが変更にでもなりますと、これはとうてい間に合わないというように判断いたしますので、各方面にお願いいたしまして、そうして御同意願えることを強く期待いたしております。

自由民主党内閣官房長官1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○黒金政府委員 お答え申します。 今のは、一部事実でございますし、一部間違っております。私ども、総理からのお話は、志賀防衛長官が行かれます機会に石川県のお見舞に参って、そうしてそのついでに知事の応援もしてきてほしい、かようなお話で、志賀防衛庁長官と一緒に、確かに行きますときには自衛隊機で参りました。その日はずっと石川県庁その他を回りまして視察と調査をいたしております。翌日の日曜日でございましたが、午前から午後の一時半ごろまででございます…

自由民主党内閣官房長官1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○黒金政府委員 ただいまのお話でございますが、もう全部使い切ってしまっているじゃないかというようなお話に対しまして、まだまだ先の話でありますから、今そう全部なくなしてしまってというようなことで不安を与えては困りましょうというような受け答えをしたことは事実でございます。御承知の通り、来年度の予算の中に二百億の予備費もございますし、また、先ほど大蔵大臣が御答弁になりましたように、将来景気の上昇も考え得ることでございます。そう全部はたききりに…

自由民主党内閣官房長官1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○黒金政府委員 少なくとも二百億の予備費はございます。

自由民主党内閣官房長官1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○黒金政府委員 それは内閣ですか、内閣と総理府と二つあるのですよ。内閣だと私が答弁いたします。

自由民主党内閣官房長官1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○黒金政府委員 内閣審議室は、内閣にいろいろな関係があります各省間の問題、特に一つの事柄が一つの省だけでなしに、各省にまたがることが多いものでありますから、内閣に関係する事項で、そういう問題の連絡、調整、総合をいたすところでございます。

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 この前に、一月二十九日調べの「政府提出予定法律案等件名調」を配付いたしました。これを差し上げましたときには、予定案件が百八十一件になっておりましたが、その後、きょうお配りいたしております「第四十三回国会政府提出予定法律案等件名調の訂正について」にございますように、行政管理庁設置法の一部改正法律案が一件追加になりました。それから水資源開発公団法あるいは砂糖消費税法の一部改正法律案、これが削除になりました。その他四件を二件に…

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 一、二不手ぎわがありまして、まことに恐縮に存じております。率直に申しまして、参議院の議運の方で、なかなか参議院先議のものが出てこない、手をこまねいているような状態だから、できるだけ多くのものを参議院の方に回してもらいたいという御要望のあったことは事実であります。従いまして、私どもの方といたしましては、今お話のありますように、予算関連のものは従来の慣行を尊重いたしまして、その範囲内で、できる限り早く参議院の方に回していいも…

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 予算関係のものは、従来の先例を尊重いたしまして、衆議院の方に回す、その範囲内で、それを除いたあとのもので、でき得る限り参議院の方の御要望に沿いたいと急いでいるような次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 どうもまことに恐縮なことで、よく存じております。

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 存じておりまして、しかも間違いました。まことに恐縮でございます。

自由民主党内閣官房長官1963/02/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○黒金政府委員 内閣の官房の責任でございます。