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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,673 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会43 件・43%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会18 件・18%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,673 件中 13 件を表示
運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/30

第48回 衆議院 運輸委員会 第18号

○黒住説明員 今回の出資者は二十三社でございまして、その中では五千万円以下の資本金の会社が四社でございます。それから一億円以下が二社でございまして、五千万円以下の出資者は中小企業の分に入ると思います。

運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/30

第48回 衆議院 運輸委員会 第18号

○黒住説明員 ちょっといま資料を調べておりますので、後刻御報告申し上げます。

運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/30

第48回 衆議院 運輸委員会 第18号

○黒住説明員 ただいまの会社の株のあれは異例でありまして、特殊会社が成立いたしますと、従来の特殊会社の例にならいまして、額面は五百円ないし千円と考えておりますが、実際は設立委員において決定されることになります。

運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/30

第48回 衆議院 運輸委員会 第18号

○黒住説明員 そのとおりでございます。

運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/26

第48回 衆議院 運輸委員会 第17号

○黒住説明員 数字でございますから、私からお答えいたします。 四十年度、四十一年度、板橋の建設計画をつくっておりますが、これが総計三十八億八千三百万円で、うち建設費三十四億円でございます。四十一年度と二年度につきましては、京浜地区の建設予定でございまして、これが約五十五億一千五百万円であります。四十二年度と四十三年度に萬西地区を計画しておりまして、これが二十一億六千三百万円。四十四年度と四十五年度で調布地区、これは現在の計画では十万坪を…

運輸事務官(自動車局業務部長)1965/03/26

第48回 衆議院 運輸委員会 第17号

○黒住説明員 ターミナルは申すまでもなくおもなる街道の入り口におきまして設置するのが最も効果的でございまして、そういう意味におきまして中仙道、陸羽街道あるいは東海道、甲州街道というふうな方面に設置するということでございます。したがって、設置場所が東京ターミナル会社におきましても応そう予定しておりますが、われわれもそれを継承いたしまして、日本自動車ターミナル株式会社においてもそういう場所につくりたいというふうなことで、これは首都圏の計画等…

運輸大臣官房会計課長1962/04/30

第40回 参議院 決算委員会 第11号

○政府委員(黒住忠行君) 公営ユース・ホステルに対します補助は、昭和三十四年度から実施いたしておりますが、三十四年度で五千万円、三十五年度が四千七百五十万円、三十六年度が四千七百五十万円、三十七年度も三十六年度と同額の四千七百五十万円でございます。で、従来から整備をいたしておりますが、今後とも現在公営ユース・ホステルがないような県から重点的に今後継続いたしまして整備いたす予定になっております。

運輸省自動車局旅客課長1958/04/04

第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号

○説明員(黒住忠行君) 実は今局長から御説明申し上げました道路運送法によります確認といいますのは、法律第七条でございますが、ずっと前の免許でございますので、その当時の確認行為はやっていないわけでございます。いわゆる確認という行為は、葵タクシーはやっていないわけでございます。

運輸事務官(自動車局業務部旅客課長)1957/05/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第34号

○黒住説明員 今御質問の点でございますが、現在一般自動車道事業を経営しておりますものは合計十五業者、十八路線、キロは百五・二キロでございます。その中で自分の自動車道上で自社がバス事業を経営いたしておりますものは、日光におきます東武鉄道の自動車と、それから軽井沢における国土計画興業、それから同じく嬬恋村における国土計画興業、それから鎌倉の大船におきますところの京浜急行電鉄、それから駿豆鉄道の関係が三路線ございます。それから山梨県の富士自動…

運輸事務官(自動車局業務部旅客課長)1957/05/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第34号

○黒住説明員 一つ大島登山自動車の自動車上に駿豆鉄道から申請がございますが、そのほかにはございません。

運輸事務官(自動車局業務部旅客課長)1957/05/17

第26回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○黒住説明員 一〇号、自動車による泥水飛まつ等の防止に関する請願、この問題につきましてはかねてからその解決に苦慮いたしておるところでありますが、どろよけ効果が十分にあってしかも耐久性に富むとともに、その破損脱落による運転保安上の危険を伴うおそれがないという点で、いまだ現行のどろよけ装置においては必ずしも十分でないと考えられますので、現在のところではこれを規制する段階ではないと考えます。 それから一一八号、ハイヤー・タクシー営業復元に関す…

運輸事務官(自動車局業務部旅客課長)1956/12/06

第25回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○黒住説明員 番号第六六〇号、新市の市営バス路線等優先許可に関する請願でございますが、公営企業の免許申請につきましては、道路運送法の第六条の免許基準に照らしまして、事業開始の適切性があるかどうか、当該区間におきます、需給関係がどうであるか等を審査いたしまして、免許基準に適合するものは免許されておるのであります。なおこの場合におきまして、新市町村建設促進法第十三条の趣旨に沿うように努力いたしておりますし、今後も努力いたす所存であります。な…

運輸事務官(自動車局財務課長)1955/07/28

第22回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○黒住説明員 自動車関係につきましては、九八号と二七六号がタクシー運賃料金に関する請願でございます。両件とも、すでに本年七月四日をもちまして、昨年来の東京のタクシー運賃問題に関する紛争は解決いたしましたので、請願の点はすでに解決済みでございます。 それから次は二一一八号の自動車損害賠償保障法案の一部修正に関する請願でございますが、本件は、すでにこの法案につきましては、御審議が終了いたしたのでありますが、本案の自動車損害賠償保障法案の第三…