麻生茂
会議録に記録された「麻生茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 633 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁人事教育局長
- 直近の発言日
- 1969/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 法務委員会27 件・27%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○麻生政府委員 私のほうでは退職をいたされます場合、就職先がわかっておりまする場合は一々申告をしております。したがいましてその行き先は十分了知しておるわけでございまして、いまの顧問、嘱託あるいは一般職員というようなものは把握いたしておるわけでございまして、この百六十六名の中にはそれが全部入っておるわけでございます。 なおこの登録会社と申しますのは、実際にその会社と契約しているということでは必ずしもないのでございまして、自衛隊との間の自由…
第61回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(麻生茂君) 現在、防衛庁以外の大学院に在学をしております数字でございまするが、修士課程におきまして四十三名、それから博士課程において四十一名、合計八十四名でございます。
第61回 衆議院 予算委員会 第17号
○麻生政府委員 現在在外公館におきまして、防衛駐在官という職名で働いておる者があるわけでございますが、これは防衛庁から外務省に出向いたしまして、外務省の身分を持って行動している者であります。防衛駐在官は要するに防衛に関する事務を行なうということでございます。 ただ、向こうへ、外務省へ出向いたしまして在外で勤務いたしまする場合、防衛に関する事務を行なうにあたりましては、やはり自衛官の身分を持っておることがその職務をやる上において能率的であ…
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 技術研究開発本部のほうは、私から答えるのは僭越でございますが、ありません。また教育関係でもそれを共同研究しておるというようなことはございません。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 CBRの防護に関連いたしましては、先ほど装備局長から技術研究開発本部の研究開発について申し上げましたのと同じように、CBRの防護ということに関連いたしましては、化学学校で研究をやっております。しかし、これはあくまでCBRの防護、すなわち、先ほど話がありましたように、たとえば放射能の検知とかあるいはそれの除染、除毒というように、そういう防護的な措置についての研究であるわけでございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 化学学校では、CBRの防護、それからそれに関する器材の補給、整備等の業務に関し必要な知識及び技能を修得させるための教育訓練を行ないまするとともに、これらの業務に従事する部隊の運用等に関する調査研究を行なっておるわけでございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 人員は全体で百十七人でございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 シビリアン職員は、先生御質問のように二十五人になっております。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 私ここに編制組織図を持っておりますが、これによりますと、下のほうの事務をやっておる者が大部分ではないかというふうに思います。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 訓練されたといいますのは、シビリアン職員で訓練されたということでございますか。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 お答えいたしますと、総計がありませんので申しわけありませんが、幹部初級が年間ですが九名、それから幹部上級が九名、幹部特修が三名、幹部化学係が九十名、陸曹部隊化学九十名でございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 化学学校には幹部放射線取扱というコースがございまして、年間に学生が十九人ばかり出ております。ここを出ますと、大体第二種放射線取扱主任者の資格を得るに必要な国家試験の科目を修得させる教育訓練が行なわれております。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 私、人事局長になりましてまだ現地に行っておりませんので、どの程度展示されておるか、詳細存じませんが、ここで化学防護の業務に従事する部隊の運用研究をやっておりますので、その運用研究の結果、教範というようなものをつくっております。たとえば特殊武器の防護というような教範を作成しておるわけでございます。それのもとをつくっておるわけでございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○麻生政府委員 これはいわゆる民間――農業に対する自衛隊の協力という趣旨からやっておることでございまして、別に放射線に関連して研究をしておるという趣旨のものでは全然ないわけでございまして、あくまで民間の霜の害を除去しよう、あるいは予防しようという、純粋の民間に対する協力という趣旨からやっておるわけでございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 昭和三十五年度が四十五名でございます。それから昭和三十六年度が四十八名、昭和三十七年度が五十九名、昭和三十八年度が七十八名、昭和三十九年度が六百五十一名、昭和四十年度が八百四十三名、昭和四十一年度が千二百六十九名、昭和四十二年度が千二百三十二名、本年度が、昭和四十三年度ですが、千二百六十五名でございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 昭和三十七年までは研修所の研修員だけが出張しておったわけでございます。昭和三十八年度には研修所の研修員と航空自衛隊の幹部学校の生徒が行くようになりました。その関係で七十八名となっております。それから三十九年度は陸上自衛隊の幹部候補生学校、それから空の幹部候補生学校が行くようになったわけでございます。それからさらに陸の幹部学校、それから統合幕僚学校の学生がやはり行くようになったということでふえております。それから四十年度が…
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 ただいまの御質問は一月の分の御質問でございますので、その分について御答弁申し上げます。 ちょうど一月中旬から下旬にかけまして、陸上自衛隊の幹部候補生学校の研修団と、それから航空自衛隊の幹部候補生の研修団とが参っております。その視察の目的は、従前と同じく第二次大戦におきまするところの戦跡の見学ということと、沖繩におきまするところの米軍の施設の見学、これによって幹部としての視野を広めるという目的で出かけたものでございます。研…
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 常駐しておる事実はございません。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 常駐している自衛官はおらないはずでございます。ただ、あそこで一カ月程度の教育を受けに留学している者はございます。しかし一年じゅうというわけではございませんで、非常に限られた期間であります。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○麻生政府委員 いま申しましたのは学校から行っている分を申し上げましたので、いまの数はこの出張の中には入っておりません。行っておりますのはわずかでございまして、陸から、昨年で申しますと、二カ月ばかりレインジャーの訓練を受けに一人行っております。あとは、海のほうからドローンの整備課程等で約一カ月くらいかと思いましたが、二カ月ちょっと足らず行ったのがございます。その程度でございます。