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防衛庁人事教育局長衆議院参議院
総発言数
633 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁人事教育局長
直近の発言日
1954/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 法務委員会27 件・27%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

633 件中 13 件を表示
保安庁課長(長官官房法規課長)1954/05/17

第19回 衆議院 外務委員会 第51号

○麻生説明員 四千六人で平均六・八箇月です。

保安庁長官官房法規課長1952/12/19

第15回 参議院 内閣委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) 只今議題となりました保安庁法の一部を改正する法律案の提案の理由を申上げます。衆議院外務委員会における日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求める件の審議の過程において、保安庁法第八十七条により船舶安全法の規定を警備隊の使用する船舶について、同法第八十八条により船舶職員法の規定を警備隊の使用する船舶及びこれに乗り組んで船舶職員の業務に従事する職員について、又同法第八十九条により電波法の一部を警…

保安庁課長(長官官房法規課長)1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○麻生説明員 ただいま議題となりました保安庁法の一部を改正する法律案の提案の理由を申し上げます。外務委員会における日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求める件の審議の過程において、保安庁法第八十七条により船舶安全法の規定を警備隊の使用する船舶について、同法第八十八条により船舶職員法の規定を警備隊の使用する船舶及びこれに乗り組んで船舶職員の業務に従事する職員について、また同法第八十九条により電波法の一部を警備隊の…

保安庁法規課長1952/12/10

第15回 衆議院 外務委員会 第8号

○麻生説明員 ただいまお話になりましたのは、おそらく砲やあるいは機関銃の性能のことだろうと了承したのでありますが、これについてはまだ引渡しを受けておりませんで、向うとも相談いたしまして、承認さえ得ればできるだけ御期待に沿うようにいたします。

保安庁法規課長1952/12/10

第15回 衆議院 外務委員会 第8号

○麻生説明員 さつそく連絡いたします。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) 保安庁のほうから政府委員が来ておりませんので私から代つて御説明申上げます。これはやはり爆雷を投射する一種のものでございます。ただヘツジホツグはたくさん管がありますので、何と申しますか、やまあらしと申しますか、たくさん毛が出ておるようなところがやまあらしに似ておりますので、ヘツジホツグというようなことになつております。目的は爆雷投射機と同じような働きをするものであります。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) PFの要目といたしましては、排水量は先ほど政務次官から申上げましたように千四百三十トン、全長が三百三フイート、最大幅が三十三フイート、それから平均吃水が十二フイート、最大速力が約十八ノツトであります。現在これだけ出るかどうかわかりませんが、約十八ノツト。それから航続距離が十二ノットで一万浬ということであります。それから装備は先ほど申しました三インチ砲三基、四十ミリ機銃二基二十ミリ機銃九基が主たるものであります。それ…

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) それは用意しておりますから、差上げたいと存じます。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) 正確にこれと匹敵するものはございませんが、まあ大体比べれば海防艦より少し劣る。海防艦より少し程度が劣ります。速力の点、或いは砲の点において海防艦ほど装備もされておりませんし劣ります。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) ええ。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) はつきりした数字はちよつと申上げられないのでありますが、大体の推定でございますが、P・Fで大体十五億から十六億くらいかかるのじやなかろうかと考えております。LSSLで四億五千万円は少くともかかるのじやないかと思います。上陸支援艇のほうで。

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) 現在海上保安庁が持つております巡視船は九十三隻であります。それからマーラインその他のことにつきましては、海上保安庁のほうの所掌に属することと思いますので、私からちよつとお答えいたします。御承知のように、警備隊はこの六十八隻の船が順次入つてからそういう漁船の保護等に出して行くことになると思いますので、今すぐ外へ出て行くというわけにはいかんわけであります。なお入つて参りましても、十分にこれらの船を動かすまでには相当の時…

保安庁長官官房法規課長1952/12/04

第15回 参議院 外務委員会 第4号

○説明員(麻生茂君) 募集につきましては、海上警備隊として海上保安庁にありましたとき、一部海上保安庁の職員が転じたのであります。それからあとは一般に公募して募集しております。 それから訓練につきましては、現在、先ほど外務省のほうからお話がありましたように、向うのまだ管理下にある船でありますので、向うの好意に基いて事実上訓練してもらうという状況であります。最初これらの船につきましては向うの船でありますので、その操法なりについて基礎的なこと…