麻生渡
会議録に記録された「麻生渡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 372 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1991/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会72 件・72%
- 教育再生に関する特別委員会10 件・10%
- 総務委員会9 件・9%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○麻生政府委員 県のそのような構想とできるだけ性格が相反しないような、あるいはお互いに寄与するようなものにしたいという考えでございますが、ただ、県は今から基本構想を検討するという段階でございまして、どういうタイミングで具体的にこの構想ができ上がってきて、あるいは実行に移されるのかということが私どもまだよくわからない、また県の方もまだ決めていないという状況でございますから、そのような基本的な関係にあるといたしましても、やはり両者は一応別の…
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○麻生政府委員 先ほど申しましたように、最終的な決定はやはり代替プロジェクトのいいものをつくるということにあるわけでございます。そのための努力を今重ねておるわけでございますが、できるだけ速やかにこれを見つけまして最終的な方針を決めたいと考えておるわけでございます。
第120回 参議院 大蔵委員会 第5号
○政府委員(麻生渡君) 我が国の現地におきます企業の被害の状況でありますが、まずサウジアラビアでございますけれども、ここではアラビア石油とかあるいはサウディ石油化学、サウディメタノールというような企業が非常に大規模な工場をつくって操業をいたしております。この中で、アラビア石油は鉱業所でタンク一基あるいは病院が被害を受けておるというふうに承知をいたしておりますけれども、ほかの企業につきましては被害がなく順調に通常どおりの操業を続けていると…
第120回 衆議院 商工委員会 第5号
○麻生政府委員 通産省からは現地の大使館に外務省を経由して出ておるわけでございますが、この地域ではサウジに一人、オマーンに一人、それからUAEに一人、それからイラク、クウェートにそれぞれ一人、外交官という形で出ておるわけでございます。
第120回 衆議院 商工委員会 第5号
○麻生政府委員 戦争勃発以前から駐在しておった者でございます。
第120回 衆議院 商工委員会 第5号
○麻生政府委員 湾岸戦争が始まりました後のいろんな現地の情報収集につきましては、基本的には現地の大使館の外交ルートを通じて相手側の政府の判断なり意向を把握するということを基本にやってまいったわけでございます。難民の問題になりますと、ちょっと通産省といいますよりも外務省一般の仕事になってくるわけでございますが、今問題になっておりますような石油の流出問題なんかにつきましても、特にサウジ政府環境保護庁などと緊密に連絡をとりまして、向こう側の具…
第120回 衆議院 商工委員会 第3号
○麻生政府委員 日ソ経済合同委員会でございますけれども、御指摘のように三日間にわたりまして活発に議論をいたしましたが、残念ながら具体的な成果ということになりますといま一歩ということでございました。これは一つの理由は、日本の産業界がソ連の国内情勢あるいはいろいろな制度の混乱をもう少しよく見守らなければなかなか前に進めないという慎重な姿勢をとったというような事情もあるわけでございます。 今後の問題でございますが、いろいろなプロジェクトを積極…
第119回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) 当時、一部の新聞報道をめぐり、これがどのような事実関係であったかというようなことにつきまして情報の交換をいたしたことはありますけれども、おっしゃられますような極秘メモの存在、あるいはそれにつきまして私ども担当の幹部が確認をしたというような事実は承知しておりません。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) まず、要請がありましたルートでございますけれども、これは米国より外交ルートを通じてございました。 それから内容でございますが、これにつきましてはあのような四輪駆動の車ということでございました。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) 私どもは外務省を通じて承知をいたしました。そのさきアメリカの内部でどのような形でそのような伝達が行われたかということにつきましては、私どもつまびらかにいたしておりません。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) スペックにつきましては外交ルートを通じましてアメリカ側のニーズ、それから日本国内における調達可能性を通産省がやりまして、これを民間の企業に話したものでございます。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) この車両の搬送は、この時点におきまして将来行われます物資協力、これは具体的なスキームが決まってくるということにな るわけでございますが、決まった場合に速やかに行い得るように行ったものでございます。したがいまして、現時点におきましては日本の企業がとりあえずの措置としてサウジの方に送っておるという状態でございます。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) まだ購入契約がなされておらないわけでございまして、この物資協力につきまして具体的なスキームが決まった段階でそのような契約が行われるということでございます。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) この段階におきましてはそのような契約があるわけではございませんで、具体的に物資協力のスキームが決まりました段階で速やかに実施できるという準備のために船が向かっておるということでございます。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) 代金の支払いなどの具体的な方法でございますけれども、これは現在、湾岸アラブ諸国協力理事会というものがございますが、そこに湾岸平和基金というものが設立されることを想定いたしておりまして、それができますと、そこの運用主体と企業との間で契約が結ばれるということになっていることを想定しておるわけでございます。
第118回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○説明員(麻生渡君) 仕向け地はサウジでございます。受取人は日本の企業のサウジにおきます代理人ということでございます。具体的に、最終的に供与される相手国につきましては、形式的にはまだ決まっていないという状況でございますが、今までのことを考えますと米国に供与されるものになろうというふうに考えております。
第104回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○麻生説明員 本日の閣議におきまして、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案が閣議で決定をいたしております。
第104回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○麻生説明員 今回、今お話がございましたような六つの施設を対象に民活を導入しようということでございます。 その基本的な考えの第一は、最近の我が国を取り巻きます経済環境を見てまいりますと、一つは技術革新、二つ目は情報化、三番目に国際化というような重要な変化が進行いたしております。このような課題に我が国の経済なり社会がうまく対応していくというためには新しいタイプの施設が必要であると考えまして、先ほどの六つの施設を選び、政策的な意義を認めて整…
第104回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○麻生説明員 民間企業と申します場合に大きく二つございまして、施設そのものを整備する主体としての民間企業がございます。この整備をいたします主体としての民間企業でございますが、これは従来でありますと収益性が低いということでこのような施設の整備にはなかなか手が出なかったわけでございますが、今回のような一連の法律の仕組み及び助成措置を講ずることによりまして収益性の補完が行われ、新しい分野における事業が展開できるということであると考えております…
第104回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○麻生説明員 この政府側の法案の準備が進むことに対応いたしまして、現在各地で民間側でプロジェクトの検討が行われておるわけでございまして、そのプロジェクトが実際にどの程度具体化するかというようなことにつきましては、どこまでも民間が主体で行いますものですからまだ正確に把握できてないという状況でございます。したがいまして、このプロジェクトによって具体的にどれだけのメリット、端的に言いますと収益ということであろうかと思いますが、それが上がるかと…