鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 いや、今それで大蔵省が来るように大いにやっておるのだけれども来ないのだ。どうもけしからぬが……。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 承知しました。松平君の御発言に対しては、全く同感でありますから、休会中といえどもこの委員会を開きまして善処いたしたいと考えております。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 次は中崎敏君。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 この際小委員長としての私から政府当局に質問いたしたいと思いますが、参考人の方々からいろいろな御意見を承わったのでございますが、これについて木材の需要が非常に増加の見込みが立っておる、ところが生産の方は非常に限定されておるということに対しまして、農林省の林野庁長官から栽培林業についてのお考え方を承わりますとともに、そうした御計画があるかどうか、承わりたいと思います。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 なおこの際大蔵政務次官に委員長からお尋ねいたしたいのですが、当委員会は小委員会でありますけれども、日本経済自立の根本問題について本日の小委員会において審議をいたしております。本朝来十数回にわたって大蔵当局に関係官の御出席をお願いいたしておるわけでございますが、重要なる審議の期間中ちっともお見えにならない。どのような事情のもとに大蔵省の関係の方々が御出席にならないか、一応承わりたいと思います。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 政務次官が非常にお忙しいことはよくわかりますが、政務次官のほかに主税局長なりあるいは課長なりその他いろいろな人々がおるわけであります。本日のこうした案件に関連して、特定の人が来れなかったならば、だれでもよろしいから来るようにしていただかなければならないわけでありまして、この問題についてあまり深く追及はいたしませんが、政務次官におかれましては、ぜひ一つ実情を調査していただきまして、国会の審議について大蔵当局が今日のような怠…
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 この際野田武夫君より木材利用合理化に関して発言を求められておりますので、これを許します。野田武夫君。
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 ただいまの野田君の御意見の通り決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 御異議なしと認めます。それではとの小委員会は全会一致の意見といたしまして、次回の商工委員会において、以上の趣旨により決議を行うよう申し入れるに決しました。なお次に、先ほど来、木材の利用合理化は日本の経済自立のために絶対の要件である、そうした木材の利用合理化の線について木材を付加価値の高い方面に使い、付加価値の低い薪炭林を節約する方法として、都市ガスの普及が非常に重要であるが、この都市ガスの問題は公益事業として電気事業など…
第24回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第2号
○鹿野小委員長 以上をもって質疑は終了いたしました。 参考人各位には御多用中のところ長時間にわたりまして、種々貴重な御意見をお述べいただきましたことを、心から厚くお礼を申し上げる次第であります。どうも大へんありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第24回 衆議院 商工委員会 第58号
○鹿野委員長代理 多賀谷真稔君。
第24回 衆議院 商工委員会 第58号
○鹿野委員長代理 ただいまの多賀谷君の御発言に対しては、六月二日の午前に政府から答弁をお願いすることにいたしますから、御了承願います。 なお本日はこの程度にとどめます。 次回は来たる六月一日午前十時より開会することといたしまして、散会いたします。 午後一時三十分散会
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○鹿野委員 私は重工業局長に、簡単な問題でございますが、お尋ねをいたしたいと思います。 日本の木炭銑鉄の生産量が相当余っておる、そのために生産設備がありながら稼働していない、四〇%ないし五〇%くらいきり稼働していないという現状に対しまして、非常に大量のものが輸入されておる。本年二月ごろ千五百トンという大量のものが輸入されて、木炭銑鉄メーカーが非常に困っておるというような訴えを聞くわけでございますが、どういう事情で輸入されたのか、お尋ねい…
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○鹿野委員 申請が三千トンになっておるということでございますが、聞くところによりますと千五百トンのものも持て余してなかなか引受け手がないので、通産当局の係の人が、いろいろな事情から引き受けろというようなことを各方面に言うておるということも聞いておるわけでございますが、そうしたことは実際ありましたのかどうか。実際上三千トンのものが必要な状態にあるかどうか、お聞きいたしたいと思います。
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○鹿野委員 なおこの問題については、私とあなたとそうしたことについて議論をする必要がございませんので、十分一つ実情を調査していただいて——メーカー側に言わせますと不必要に需要者に押しつけておるということが非常に顕著だということもございますから、一つ実情を御調査の上今後善処していただきたいとともに、せっかく生産力が相当多いのでございますから、銑鉄が足りない日本において、そうした必要以上の輸入をして、同席品を圧迫するようなことのないように希…
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○鹿野委員 私はこれで終ります。
第24回 衆議院 商工委員会 第55号
○鹿野委員長代理 多賀谷真稔君。
第24回 衆議院 商工委員会 第55号
○鹿野委員長代理 次会は明二十四日午前十時より開会いたすことにして、本日はこの程度で散会いたします。 午後二時五十二分散会
第24回 衆議院 商工委員会 第53号
○鹿野委員長代理 これより会議を開きます。 神田委員長が所用のため暫時おくれますので、委員長の指名によってその間私が委員長の職務を行うことにいたします。 繊維工業設備臨時措置法案を議題となし、質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。
第24回 衆議院 商工委員会 第49号
○鹿野委員長代理 本日はこの程度にとどめることといたします。 なお明十六日午前十時より理事会を開き、委員会は十時半より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会