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自由民主党衆議院
総発言数
1,148
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会90 件・90%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,148 20 を表示
自由民主党1956/05/11

24衆議院 商工委員会 第47号

○鹿野委員長代理 中崎敏君。

自由民主党1956/05/11

24衆議院 商工委員会 第47号

○鹿野委員長代理 加藤君の要請の問題についてはできるだけ善処いたします。 なおこの際社会党の党内事情によって暫時休憩いたします。午後再開の時刻は本会議その他の問題とにらみ合せまして相談いたしまして、お知らせすることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/05/07

24衆議院 商工委員会 第43号

○鹿野委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は所用のため暫時出席がおくれますので、私が委員長の指名により委員長の職務を行うことにいたします。 繊維工業設備臨時措置法案を議題といたし、審査を進めることにいたします。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤清二君。

自由民主党1956/05/07

24衆議院 商工委員会 第43号

○鹿野委員長代理 大臣が二時ごろ見えられるそうですから、この問題をちょっと残して別の質問をしていただきたいと思います。

自由民主党1956/05/07

24衆議院 商工委員会 第43号

○鹿野委員長代理 加藤君の今の問題については、理事会に諮って善処をすることにいたします。

自由民主党1956/05/07

24衆議院 商工委員会 第43号

○鹿野委員長代理 ただいまの資料を至急に一つ出していただくことにいたします。 次会は明八日午前十時より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由民主党1956/05/02

24衆議院 商工委員会 第42号

○鹿野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 外貨予算に関して質疑を継続いたすことにいたします。佐竹新市君。

自由民主党1956/05/02

24衆議院 商工委員会 第42号

○鹿野委員長代理 加藤清二君。

自由民主党1956/05/02

24衆議院 商工委員会 第42号

○鹿野委員長代理 佐竹君の外貨問題に関しての発言については、追って理事会にお諮りいたした上で善処いたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめまして、次会は来る七日午後一時より開会いたすことといたしまして、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

自由民主党1956/04/27

24衆議院 商工委員会 第41号

○鹿野委員 私は自由民主党及び日本社会党を代表いたしまして、電源開発促進法の一部を改正する法律案に対して附帯決議案を提案いたしたいと思います。 本法案の中にあります、特に下流増の問題につきましては、上流の施設によって下流で利益を受ける場合に、その設置により利益を受けた程度において下流のものがその工事費の一部を負担しなければならないというような、一見まことに簡単な問題に対して非常にいろいろな論議がなされたわけでございます。たとえば不当利得…

自由民主党1956/04/24

24衆議院 商工委員会 第38号

○鹿野委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は所用のため暫時出席がおくれますので、私が委員長の指名により委員長の職務を行うことにいたします。 下請代金支払遅延等防止法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。松尾トシ子君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○鹿野委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため暫時おくれますので、私がかわって委員長の職務を行います。 電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 去る十一日の本委員会に御出席をお願いする予定でありました東京大学教授我妻栄君は、当日所用のため御旅行中でありましたので、さらに理事会の申し合せにより、本日あらためて御出席をわずらわした次第であります。 我妻参考人には御多用中のところ、特に本委員会…

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○鹿野委員長代理 我妻参考人に対する質疑の通告がありますので順次これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○鹿野委員 先生は国家の総合開発という目的からこの負担をさせる方が、開発に対してよい、こう考えられるから賛成する、こういうお話があったわけですが、これについて私はいささか疑問を持ちますので、一つ教えていただきたいと思うのです。ということは、大きな立場からいきまして——その先にこの問題は具体的に言いますと、只見川だけを中心にして考えられる法律だ、こう考えていいと思うのです。ただ只見川から出るところの電力が、東北地区と東京と両方に供給される…

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○鹿野委員 先生が民法学者であることを承知で、私は私のこの常識がどういうふうに批判されるかという考え方でお尋ねいたしたわけでございます。なお東北の問題であるからという考え方ではなくて、私は日本の経済全体の立場から考えて、あらゆる機会に人口の分散をはかることが、何といっても日本にとって最大の原則だというような考え方に立ちます関係上そうした御質問をいたしたのでございますが、私はこの質問をするについて、電源開発促進法そのものが開発だけにとどま…

自由民主党1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○鹿野彦吉君 ただいま議題となりました計量法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 計量法は昭和二十七年三月に制定され、それまでの度量衡法とは面目を一新した法律として施行されて参ったのであります。しかしながら、四年間運用されて参りました結果、同法の規定の中で、理想的ではあるが、実際に運用することがきわめて困難であり、また、計量器使用者にとって不便な点が出て参ったのであります…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○鹿野委員 私は時間も過ぎてしまったし、非常に簡単に御質問をいたしたいと思います。法理論や法律的な立場からの質問は多くの人々によってなされたわけでございますので、具体的な問題について簡単に御質問いたしたいと思います。 私は電源開発の藤井さんにお尋ねいたしたいと思います。庄川上流の御母衣の工事完成後、発電設備を関西電力に譲渡するような予定になっておるか、約束ができておるかどうかというのが一点。あるいは関西電力との間に譲渡しないとすれば、ど…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○鹿野委員 私は批評家の立場にあられるところの友光さん、あるいはまた学者であられる金沢先生に、これまでの発言の過程において出て参りました問題についてちょっと御意見を承わりたいと思うのでございます。 友光さんのお話の中に、東北地方の後進性の開発の問題は否定するものではない、しかしそれは補給金というような形においてやればいいのではないかというようなお話があったわけでございますが、この問題につきまして、日本が戦いに破れて四四%も国土を失い、九…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○鹿野委員 いや、あなたの東北地方の開発の必要を否定するものじゃないということはよく私はわかっているのです。ですからそのことはお聞きいたしましたが、東北において、しからば具体的に申しますと、事業の誘致をやるについてどういういい条件があるかということになって参りますれば、電気料金を安く提供するということよりほかにないわけです。すなわち企業は、いろいろなる関連の企業が、あるところに全部集中いたします。ですから、純粋に企業のコストを安くし合理…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○鹿野委員 もう一ぺん言いますけれども、私が申し上げておるのは、日本の経済自立のためという基本があるわけですから、東北地方の開発は東北地方だけのためでなくて、日本全体の、日本経済自立のための開発という、こういう考え方にならないだろうかということをあなたに申し上げてお尋ねしておるわけです。