鶴海良一郎
会議録に記録された「鶴海良一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 757 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1964/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 地方行政委員会24 件・24%
- 建設委員会19 件・19%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第11号
○政府委員(鶴海良一郎君) 出資金と交付金合わせまして、おおむねその程度の金額になろうかと思います。
第46回 衆議院 商工委員会 第17号
○鶴海政府委員 駐車場につきましては、営業許可制度をとっていません。ただし有料の駐車場で五百平方メートル以上のものにつきましては、東京都の場合におきましては、都のほうに届け出をする義務が課されております。
第46回 衆議院 商工委員会 第17号
○鶴海政府委員 法の規制はいたしておりません。
第46回 衆議院 商工委員会 第17号
○鶴海政府委員 ただいま申し上げました五百平方メートル以上のものにつきましても特段の規制はいたしておりません。ただ届け出義務を課しておるだけでございまして、それより小さいものにつきましても規制をする考えは、いまのところないということでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(鶴海良一郎君) 首都高速道路公団の行ないます事業の地域的な範囲でございますが、これは公団法の第一条にありますように、東京都の区部と、その周辺というふうに書かれております。その周辺という意味は、どこまでかということにつきましては、法律では明記されておりません。この公団の運用方針といたしまして、建設省で考えておりますことは、都市内の都市高速道路、これを首都高速道路公団でやっていただくという方針でおります。したがいまして、ただいま…
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 建設省所管の公団公庫の監事の職務の執行につきましては、すでに大臣訓令が出ておりまして、監事が監査いたしました場合に、必要があると認めます場合には、理事長または建設大臣に意見が提出できるように定められておりまして、それによって運営されているわけであります。その後、行政管理庁におきまして、この建設省関係だけじゃございませんが、各種の公団公庫等を監査されました結果、こういう制度を法律上明文化するのがよろしいという意…
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) そうでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 監事は、首都高速道路公団の場合におきましては、建設大臣が任免いたします。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 建設省所管の公団につきましては、共通でございます。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) この問題につきましては、考え方が二様あると思います。一つは、監事と理事機関とは対等の関係にありまして、職務もおのずから違っているわけでございます。そういう点を注目いたしますと、衆議院の修正案のような考え方が至当であるということになろうと思います。また、監事といえども公団の組織の部でございまして、公団の活動が公団の代表者を通じて行なわれるというのが通常の考え方でございますから、そういう考え方からいきますと、政府…
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 実は、この問題につきましては、建設省だけではございませんで、各省に公団があるわけでございます。それで行政管理庁からの申し出をどういうふうに法文上処理していくかということにつきましては、各省共通の問題でありますので、いろいろ意見はあったと思いますけれども、実は内閣の法制局に一任いたしまして、そこで統一的な条文をつくっていただくということにいたしたわけでございます。その結果、各公団とも、この際改正いたします公団に…
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 世銀から外資を借りる場合、世銀の条件といたしまして、債券の引き渡しを要求する場合があり得るということになっておりますが、現実に債券の引き渡しを要求された例は、わが国の場合には全然ございませんです。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 債券の引き渡しをするということで契約を締結いたしておりますが、現実に債券の引き渡しを要求された事例はございません。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) これは発行事務の委託でございまして、債券を発行いたします場合には、国内の銀行等に委託してやっております。それから世銀にもし引き渡す必要があります場合には、それを国内で発行できませんので、外国の銀行等に事務を委託しなければならないという関係で、こういう事例を持っております。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) そうでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 施行につきましては、附則に書いてございますように、世銀の関係等の規定は、四月一日から施行いたします。ただ管理委員会の委員をふやしております規定、これにつきましては、出資団体がふえましてから後に管理委員を任命するという関係がございますので、これはおくらしております。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 世銀から借りました金の金利のことと思いますが、これは、この法律が成立いたしますれば、自由に外国に支払い得るということになると思います。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 為替法は変わるわけじゃございませんが、債券を引き渡しました場合の元利送金につきましては、外資に関する法律の第十三条の二の規定による、大蔵大臣の指定を受けたものとみなしまして適用されますので、送金が自由になるわけでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) 首都高速道路公団は、まだ世銀から借りておりません。これから借りますために、その準備といたしまして法律の改正をお願いいたしておるのでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第9号
○政府委員(鶴海良一郎君) まだ最終的にきまっておりませんが、内定いたしましたところでは、九十億円でございます。