鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) よろしいですか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 速記を起こしてください。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 小林先生、運輸省はいいですか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 冒頭にありました笹野君の質問で。 ちょっと待ってください。二点目ですか。それじゃ局長の方から。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 東京駅と上野の間は。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 笹野君の一番最初の質問の答弁ですね。 建設省。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) それともう一点、一番最初の笹野君への答弁もできますね。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 村瀬審議官、大変恐縮ですけれども、今の小山さんの質問に対してお答え願いたいし、もう一点、錯綜して大変恐縮ですけれども、先ほどの聴濤君の一点だけ。よろしいですね、では二点お願いします。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) それと、聴濤君への答弁をお願いします。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) もう一点ありますね。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) ちょっと待ってください。関連ですか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 関連ですか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 二番目ですか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) はい、わかりました。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 後で説明に行かれるということですね。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) ちょうど百二十分程度に時間が参りましたので、以上で経済企画庁、国土庁、建設省及び運輸省に対する質疑は終了いたしました。 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会資本整備及び社会保障に関する財政の課題及び二十一世紀に向けた社会保障の基本的考え方について調査を行います。 本日の議事の進め方につきましては、各テーマについて関係省庁から説明を聴取した後、各テーマにつき八十分程度各委員から質疑を行っていただくことと…
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、自治省二橋財政局長。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 以上で大蔵省及び自治省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は八十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑はただいまの説明内容に関連のあるものとし、簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。