鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) まだまだ質問があるようですけれども、以上で大蔵省及び自治省に対する質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営のあり方に関する件のうち、二十一世紀に向けた社会保障の基本的考え方について調査を行います。 議事の進め方につきましては、午前中と同様に、本テーマについて関係省庁から説明を聴取した後、八十分程度各委員から質疑を行っていただくことといたします。 なお、質疑の方法に…
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ちょっと済みません。資料に従ってやってくれませんか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 今、資料を読んでいるわけじゃないんですね。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) わかりました。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 今、1の資料に従ってやっているわけですな。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、労働省渡邊官房長。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で厚生省及び労働省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 午前中と同様に質疑時間は約八十分程度といたします。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 簡潔にお願いします。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 審議官、わかりましたか。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 片山さん、こちらの指示に従ってください。
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 以上で厚生省及び労働省に対する質疑は終了いたしました。 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、浜四津敏子君及び角田義一君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君及び小山峰男君がそれぞれ選任されました。 また、去る二十一日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として大島慶久君が選任されました。 また、去る二十七日、水野誠一君が委員を辞任され、その補欠として堂本暁子君が選任されました。 —————…
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大島慶久君及び笹野貞子君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕