鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十六日、戸田邦司君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君が選任されました。 また、昨日、林久美子君、魚住裕一郎君及び木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として福本潤一君、大森礼子君及び渡辺孝男君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(鶴岡洋君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会保障の課題と基本的方向について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、一橋大学経済研究所教授高山憲之君及びジャーナリスト大谷昭宏君のお二人に御出席をいただき、順次御意見を承ることになっております。 この際、高山参考人及び大谷参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で高山参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、大谷参考人にお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で大谷参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 高山参考人及び大谷参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、山下芳生君が委員を辞任され、その補欠として聴濤弘君が選任されました。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に聴濤弘君を指名いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、労働政策の課題と基本的方向について参考人から意見を取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、慶應義塾大学名誉教授・東京国際大学商学部教授佐野陽子君及び日本労働組合総連合会事務局長鷲尾悦也君のお二人に御出席をいただき、順次御意見を承ることになっております。 この際、佐野参考人及び鷲尾参考人に一言…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で佐野参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、鷲尾参考人にお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。以上で鷲尾参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) 答弁はよろしいですか。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 佐野参考人及び鷲尾参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会