鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日、山本正和君及び前川忠夫君が委員を辞任され、その補欠として日下部禧代子君及び角田義一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の選任についてお諮りいたします。 今期国会における理事の数が六名から七名にふえておりますので、その一名の選任及び委員の異動に伴う理事一名の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に日下部禧代子君及び朝日俊弘君を指名いたします。 —————————————
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 先般、本院から、欧米先進諸国における社会資本整備に関する制度・施策の調査並びに各国の政治経済事情等視察のため、海外派遣が行われました。 その調査の結果につきましては、議院運営委員会に報告されることと存じますが、この際、派遣議員から報告を聴取し、本調査会の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 議事の進め方といたしましては、まず、派遣議員を…
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 以上で報告の聴取は終わりました。 派遣議員のうち、御意見等のある方は順次御発言願います。
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 他に御発言もないようですので、海外派遣報告についての意見表明は終了させていただきます。 派遣議員の皆様におかれましては、貴重な御報告、御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。 —————————————
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十八日、上山和人君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として前川忠夫君及び菅野壽君がそれぞれ選任されました。 また、去る八月二十九日、大島慶久君及び清水嘉与子君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び片山虎之助君がそれぞれ選任されました。 また、去る九月二十五日、片上公人君、魚住裕一郎君及び木暮山人…
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、片山虎之助君、水島裕君及び三重野栄子君を指名いたします。
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
第136回 参議院 本会議 第29号
○鶴岡洋君 国民生活・経済に関する調査会の中間報告について申し上げます。 戦後、我が国は、国民のたゆまぬ努力によって目覚ましい経済的発展を遂げてまいりました。こうした中で、今日、我が国の経済社会を取り巻く状況としては、少子・高齢化、経済活動等の国際化、情報化の進展等の変化が見られ、その変化は二十一世紀に向けてより一層加速するものと思われます。 こうした経済社会の状況変化は、我が国経済及び国民生活に多大な影響を及ぼすものと考えられます。こ…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、福本潤一君、大森礼子君及び渡辺孝男君が委員を辞任され、その補欠として林久美子君、魚住裕一郎君及び木暮山人君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————