鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、聴濤弘君及び木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として山下芳生君及び戸田邦司君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、産業政策及び技術開発の課題と基本的方向及び社会資本整備の課題と基本的方向について参考人から意見を聴取いたします。 まず初めに、産業政策及び技術開発の課題と基本的方向について、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、学習院大学経済学部教授南部鶴彦君及び日本経済新聞社論説副主幹三橋規宏君のお二人に御出席をいただき、順次…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) 以上で南部参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、三橋参考人にお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。以上で三橋参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 南部参考人及び三橋参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) 引き続きまして、社会資本整備の課題と基本的方向について、名古屋大学経済学部教授奥野信宏君及び東京大学工学部都市工学科教授大西隆君のお二人に御出席いただき、順次御意見を承ることといたします。 この際、奥野参考人及び大西参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 本日は、本調査会が現在調査を進めております二十一世紀の経済社会に対応するための…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。以上で奥野参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、大西参考人にお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で大西参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 奥野参考人及び大西参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十九日、阿部幸代君が委員を辞任され、その補欠として聴濤弘君が選任されました。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に聴濤弘君を指名いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、日本経済の課題と経済運営の在り方について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、上智大学国際関係研究所教授八代尚宏君及び株式会社野村総合研究所理事長鈴木淑夫君のお二人に御出席をいただき、順次御意見を承ることになっております。 この際、八代参考人及び鈴木参考人に一言ごあいさつ…
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で八代参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。以上で鈴木参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 八代参考人及び鈴木参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 次に、先般本調査会が行いました委員派遣につき、派遣委員の報告を聴取いたします。清水嘉与子君。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告にありました宮崎県からの要望書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 ―――――・―――――
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○鶴岡洋君 きょうはNHK予算の審議でもありますし、時間も制約されております。また後日、TBS問題を含めて放送界全体のあり方について集中審議をするという話も聞いておりますので一問にしたいと思いますけれども、先ほど吉村先生、それから保坂先生からもお話あったTBSの問題ですが、私も非常に憤りを感じております。 今回のTBSのビデオ問題は、どう考えても私はよろしくない。報道機関の基本姿勢、倫理を考える上でも極めて私は重大な問題だ、このように認…