鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で産業政策の現状と課題についての説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ちょっと待ってください。まだありますか。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) では、金田君。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 以上で質疑は終了いたしました。どうも御苦労さまでした。 引き続き、通商産業省から工業技術研究開発の現状と課題について説明を聴取いたします。工業技術院平石院長。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 時間が来ておりますので、簡単にお願いします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で工業技術研究開発の現状と課題についての説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) どうも御苦労さまでした。 以上で通商産業省に対する質疑は終了いたしました。 次に、科学技術振興の現状と課題について科学技術庁から説明を聴取いたします。科学技術庁落合科学技術政策局長。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で科学技術庁からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) お答えできますか。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 以上で科学技術庁に対する質疑は終了いたしました。御苦労さまでした。 きょうの最後になります。 次に、労働政策の現状と課題について労働省から説明を聴取いたします。労働省渡邊官房長。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で労働省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) あとはございませんか。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 労働省、ありがとうございました。 以上で労働省に対する質疑は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会
第135回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕