鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第135回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会資本整備の現状と課題及び社会保障の現状と課題について調査を行います。 本日の議事の進め方につきましては、初めに社会資本整備の現状と課題について建設省、運輸省、郵政省及び厚生省から説明を聴取し、次いで社会保障の現状と課題について厚生省から説明を聴取い…
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で建設省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は十五分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑はただいまの説明内容に関連あるものとし、簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 簡潔にお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 委員の皆さんにお願いしたいんですけれども、建設省に対しての質疑はまだたくさんおありのようですけれども、後日まとめてまた質疑の機会を設けたいと思いますので、きょうは建設省に対する質疑はこれで終了させていただきたいと思います。 以上で建設省に対する質疑は終了いたしました。 次に、運輸省から説明を聴取いたします。運輸省龍野運輸政策局次長。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で運輸省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 速記を起こしてください。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 以上で運輸省に対する質疑は終了いたしました。 次に、郵政省から説明を聴取いたします。郵政省山口通信政策局長。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で郵政省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 以上で郵政省に対する質疑は終了いたしました。 次に、厚生省から説明を聴取いたします。厚生省亀田総務審議官。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で厚生省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) もう一問、どなたか。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 以上で社会資本整備の現状と課題について厚生省に対する質疑は終了いたしました。 続いて、社会保障の現状と課題について厚生省より説明を聴取いたします。厚生省亀田総務審議官。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で厚生省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 以上で厚生省に対する質疑は終了いたしました。 大変長時間皆さん御苦労さまでございました。 本日の調査はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会