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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会保障の在り方と国民経済について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、中央大学法学部教授貝塚啓明君及び専修大学経済学部教授正村公宏君のお二人に御出席をいただき、順次御意見を承ることになっております。 この際、貝…

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で貝塚参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、正村参考人にお願いいたします。

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で正村参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。先ほども申し上げましたように、質疑時間は八十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑、答弁とも簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) 正村先生、大変恐縮ですけれども、結論を出してください。済みません。

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) 委員と参考人双方に申し上げますけれども、時間も制約がありますし、また皆さん聞きたいことがたくさんございますので、先ほど申しましたようになるべく簡潔に御質問もお願いしたいし、答弁の方もよろしくお願いいたします。

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) それでは時間が参りましたので、最後の質問に。

平成会1997/04/09

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 貝塚参考人及び正村参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会資本整備の在り方と財政の課題について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、一橋大学経済学部教授石弘光君及び上智大学経済学部教授山崎福寿君のお二人に御出席をいただき、順次御意見を承ることになっております。 この…

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で石参考人の御意見の陳述は終わりました。 次に、山崎参考人にお願いいたします。

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で山崎参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は八十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑、答弁とも、これも重ねて申し上げますが、簡潔によろしくお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 石参考人及び山崎参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) —————————————

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) 次に、先般本調査会が行いました委員派遣につき、派遣委員の報告を聴取いたします。大島慶久君。

平成会1997/03/19

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(鶴岡洋君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済 に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、公共投資基本計画と社会資本の整備状況、新しい全国総合開発計画における社会資本整備の基本的考え方及び社会資本整備の基本的方向について調査を行います。 本日の議事の進め方につきましては、各テーマについて関係省庁から説明を聴取した後、百二十分程度各委員から…

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、新しい全国総合開発計画における社会資本整備の基本的考え方について、国土庁から説明を聴取いたします。国土庁塩谷計画・調整局長。

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、社会資本整備の基本的方向について、建設省及び運輸省から説明を聴取いたします。建設省村瀬総務審議官。

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、運輸省相原運輸政策局長。

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で経済企画庁、国土庁、建設省及び運輸省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は百二十分、二時間程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑はただいまの説明内容に関連のあるものとし、質問される方も、また答弁される方も簡潔明瞭にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は…

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) 政府委員の方にちょっと申し上げますけれども、きょう説明員の方もたくさんおいでになっていますので、それこそ簡単明瞭に、はっきりと答えていただきたいと思いますけれども。

平成会1997/02/25

第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○会長(鶴岡洋君) わからないのはわからないで結構ですから。