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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいま報告がございました両班から、別途報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 次に、本調査に関する質疑を行ないます。 まず、自動車排出ガス規制に関する件について質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと委員長発言しますけれども、春日局長、矢田部君が質問している趣旨に沿う答弁をしてもらわなければいかぬと思うんですがね。ですから、いまグールド社のほうはこう言っている、日産のほうは失敗した失敗したと言っていると、それについて、原因究明について報告書がきてないんですか、日産のほうから環境庁のほうに。あるいはその原因を今後はっきりさせる意思があるのかどうかという点を聞いているわけですから、そこら辺でもはっきりとし…

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 午後一時五分まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後一時十分開会

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長発言しますけれども、その審議会の八田メモというものは印刷物としてまとまっているのですか、あるいは口頭で述べたものですか。いずれにしましても、まず八田メモがこの委員会に提示できるかどうか。まあ秘密を要する問題じゃないわけですから……。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長発言しますけれども、いまの久保君が言っている内容は二つある。八田メモと、もう一つは審議の、会議の会議録みたいなものですね。会議録の問題については若干問題がありますから検討しなきゃいかぬと思いますが、いまお話しの八田メモというのは、これはメモとして出しておられるわけだから、この委員会に提示されても差しつかえないものじゃないかというふうに思いますね。 なお、八田さんをこの委員会に呼ぶかどうかということは、これは…

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) それじゃ、いまの八田メモと、それから会議録ですね、これは会議録の問題はいろいろあると思うのです。それから八田委員長をこの委員会に呼ぶかどうかという問題については、これは答申の最中、答申のできない前にどうという問題はあると思うんです。ですから、いずれにしても理事会で協議をして、それで相談してきめることにいたします。それでいいですか。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長発言しますが、さっき久保君が提案をしました問題につきましては、あとほど理事会で相談をいたしまして結論を出します。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 自動車排出ガス規制に関する件についての質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本調査について他に質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1974/10/18

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十九分散会 —————・—————

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員打合会を開きます。 きょうは自動車排出ガスの昭和五十一年度規制につきまして視察を行ないますが、その一環として、まず十一時十分ごろまで国における研究調査等の現状につきまして文部省、通産省、運輸省及び環境庁から説明を聞き、そのあと日産自動車追浜工場に行く予定にいたしております。 それでは、まず文部省から説明を聴取いたします。文部省学術国際局手塚研究助成課長。

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 若干質疑なり何かありましたら、あとでまとめてやっていただくことにします。 次に、通産省工業技術院奈須産業公害研究調整官。

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、運輸省花島交通安全公害研究所長。

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、環境庁企画調整局津沢研究調整課長。

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 以上で説明は終わりました。 多少時間がございますので、ただいまの説明につきまして質疑がありましたら順次御発言を願います。

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうから発言しますけれども、実はこの間参考人に来ていただいて意見を聞きましたときに、二人の学者先生のほうから、自動車のこういう排気ガスについての国の研究援助体制というものがたいへん弱いという、たいへんそういう意見が強かったわけです、お二人ともですね。そこで一体、国の研究機関なり援助体制というものはどういうことになっているのかということをきょう来ていただいて伺ったわけですね。 そこで、いま文部省のほうから話…

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) あとありませんか、私がさっき言ったようなことについて政府側のほうで。まだよく調整がとれていないんじゃないですか。国の試験研究、そのいまの自動車の問題についての国全体としての研究の調整関係というのはこれは環境庁が取り扱うんでしょう。