鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記起こして。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) この際、委員の異動について御報告をいたします。 目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として沢田政治君が選任されました。 午後一時五十分まで、ちょうど一時間になりますが、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開会
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を行ないます。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員長発言いたしますけれども、先ほど矢田部委員のほうからも同じような趣旨の意見が出ておりますし、当委員会といたしましても、参考人にも来ていただいて、いろいろいままで審議しておりますから、したがって、あとほど理事会を開いてお話しのような要求を取りきめたいと、こういう考えでおります。ですから、理事会ではかります。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと委員長発言しますけれどもね。いまのいってみますと準汚染米とこう言っているわけでしょう、農家の人たちは、農協の人たちは。それが約六万俵だと言いますよ。ですから雄物川流域というのは有名な米作地帯、そこで六万俵というふうな米が赤札張って倉庫の中に山と積まれておるわけですよ。倉庫に入らなくなってくだものの選果場の中に積み上げてある。それはもう準汚染米ということになるとだれも手を触れない。それ以外に、いまの一PPM…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうからちょっと発言しますけれども、いま沢田君のほうから話がありました。私も見てきまして、非常にたいへんな大きな土どめをしまして二段、三段にわたっている。そうして一億、それ以上の金をかけて土どめをし、平板にして、そうしてそこへ植栽をし、こういう工事を行なう。このあとの問題は出てくるわけですね、いまのような話でありますと。そればやはり何とか考えなければ困った問題だという印象を非常に強く受けておるわけです。こ…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 本調査に関する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、原子力の開発利用と生活環境保全の問題について調査を行ないます。 この際、各参考人に対し委員会を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には御多用中のところを本委員会の調査のため御出席をいただきまことにありがとうございます。近年、新しいエネルギーとして原子力の開発利用が進められてまいりま…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に、角田参考人にお願いいたします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に、久米参考人にお願いいたします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に、田島参考人にお願いいたします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に、服部参考人にお願いいたします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 最後に、山県参考人にお願いいたします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の意見の開陳を終わりまして、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、原子力の開発利用と生活環境保全の問題について調査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 見えておるようです、エネルギー庁。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) どなたに。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 参考人の方で御意見ございましたらよろしく。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 質問者の時間がありまして、簡単にお願いしたいと思います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第4号
○委員長(鶴園哲夫君) いま科学技術庁、その資料ありますか。