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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のうち、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制に関する件につきまして、本日、参考人として、グールド・インコーポレーテッド排気研究部長ロバート・フィーダー君、通訳として漆原一郎君、東洋工業株式会社常務取締役河野良雄君、富士重工業株式会社常務取締役長島昭次君、本田技…

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制に関する件について調査を行ないます。 この際、各参考人に対し、委員会を代表いたしまして一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には御多用中のところ本委員会の調査のため御出席をいただき、まことにありがとうございます。本日は、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制問題につきまして、それぞれお立場から忌憚のない御意見を述べていただ…

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、河野参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、長島参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、杉浦参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、持田参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、西村参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に、八田参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳が終わりました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時九分開会

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) これより公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうから発言いたしますが、いま久保君のほうからありました問題については、後刻すぐ、しばらくしますと理事会開きますので、理事会開きまして協議をいたしまして取り計らいます。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと委員長発言しますけれども、大臣の前のほうの答弁で、大気部会でも中公審でも慎重に審議されるだろうという答弁があったんですけれども、従来の経緯だと大気部会はまさに全くの形式的なものになっている、中公審は全くそのとおり、今回は違うんだというような答弁に私は聞いたんですけれども、どうですか。あの答弁のとおりでよろしゅうございますね。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) 十五分間休憩いたします。 午後四時四十分休憩 —————・————— 午後五時十七分開会

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員会を再開いたします。 西村参考人から発言を求められておりますので、これを許します。西村参考人。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。

日本社会党1974/12/06

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは本件に関する本日の調査はこの程度といたします。 参考人の方々には、朝以来たいへん長い時間にわたりまして御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。感謝を申し上げます。本委員会を代表いたしまして、厚くお礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十八分散会

日本社会党1974/11/25

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 この際、橋本環境政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。橋本環境政務次官。

日本社会党1974/11/25

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号

○委員長(鶴園哲夫君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1974/11/25

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第5号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの矢田部委員からお聞きのような考え方が出ておりますが、先般参考人においでいただいて議論をいたしておりますし、その後委員会の審議いたしておりますが、いずれにいたしましてもやはり委員会としての締めくくりの論議をしなきゃならぬだろうというふうに考えなきゃならぬと思いますし、したがいまして、いまの矢田部君の件もありますので、あとほど理事会で相談をいたしまして取りきめたいと思っております。 速記をちょっととめて。 〔速…