鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 次に、請願の審査を行ないます。 請願第一五四号自動車排ガスの昭和五十一年度規制完全実施に関する請願外十一件を一括して議題といたします。 これらの請願は、理事会において協議の結果一請願第二四五号国の公害行政の抜本的改善に関する請願外六件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、請願第一五四号自動車排ガスの昭和五十一年度規制完全実施に関する請願外四件は保留することに意見が一致いたしました。…
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、自動車排出ガスの明和五十一年度規制に関する件について、質疑のある方は順次御発言願います。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 三菱石油株式会社水島製油所重油流出事故に関する件について、資源エネルギー庁、消防庁、海上保安庁、通産省、及び環境庁からそれぞれ報告を聴取いたします。 資源エネルギー庁左近石油部長。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 消防庁森岡次長。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 海上保安庁山本警備救難部長。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 水産庁佐々木研究開発部長。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 環境庁大場水質保全局長。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) なお本件につきましては、院のほうとしまして公害、農水、商工、地方行政、運輸、この五つの委員会から委員の派遣としまして二十六日、明日、調査に出ることになっております。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) いま久保委員から発言がありましたが、先ほど委員長のほうから述べましたように、院といたしまして五つの委員会から十名の者があす派遣されまして調査をやることになっております。その調査の結果を待ちまして、またこの問題については論議をしなきゃならない、このように考えておるところであります。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 協議会についての予算。
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○委員長(鶴園哲夫君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会 —————・—————
第74回 参議院 農林水産委員会 第1号
○鶴園哲夫君 私は、短い時間なんですけれども、大臣が就任されましてからいろいろな言動なさっていらっしゃるわけですけれども、その中でだれしも一様に受けとめているのは、守りの農政から攻めの農政に変わるんだということだと思うんです。ですから、そういう意味では攻めの農政ということが看板になるんだろうと思うんです。そこで、その攻めの農政に変わる条件が熟していると。一つは、国際的に農産物の需給というのが不安になっておる。で、財界の中にも一部、あるい…
第74回 参議院 農林水産委員会 第1号
○鶴園哲夫君 それは私もそう思います。あるいはいままで進めた経緯からいいましてむずかしい点もあると思います。ですが、やはり農業を見直そう、あるいは農業の自給率を高めよう、そういう場合に、何せ生産力に水をひっかけているわけですから、いま。いずれ五十一年には根本的にお考えにならなきゃならぬと思うんですね。ですから、それをいまやられる、攻めの農政というんだから、まずいままで水をぶっかけられちゃっておる生産調整についてこれを解く、もちろんいまお…
第74回 参議院 農林水産委員会 第1号
○鶴園哲夫君 次に、先ほども大臣のお話のありました農業生産力を高める最もたいへんな、大切なことは、農業基盤整備だと思うんです。もちろん農政の二本柱の一つになっておるわけでして、この農業基盤整備、これがことし伸び率ゼロだという話がもっぱら伝わっておりまして、伸び率ゼロだというようなことになりますと、簡単に考えまして、四十五年当時の水準じゃなかろうかと思うんですね。ですから、四十五年当時の基盤整備の水準ということでは、これはどうにもいただけ…
第74回 参議院 農林水産委員会 第1号
○鶴園哲夫君 私は常識的に言って、攻めの農政という場合に、あまりごたごた言わないで、常識的に言いますれば、これは従来の国の予算の伸びに対して農林省の予算が、国の予算の伸びよりもちょっと上回るとか、あるいは国の予算の中に占めている農林の予算が、従来よりもちょっと上がるとかいうことがやっぱり大切な問題だと思うんですね。で、いままで、四十五年からいままで、ずうっと国の予算の伸びに対しまして農林の予算というのは低いわけですね。去年はまあ三%近い…
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号
○委員長(鶴園哲夫君) ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続きまして委員長の重責をになうことになりました。何とぞ従前同様に皆さま方の御協力と御援助をお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号
○委員長(鶴園哲夫君) それでは、引き続いて理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷藤之助君、原文兵衛君、栗原俊夫君、内田善利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会