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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは、自動車の問題について基礎研究、まあ排ガスの問題にしても内燃機関の問題にいたしましても、そこへ補助金を出して、そしてそれぞれの研究が行なわれている。ですが、現実に五十一年の規制をめぐっていま自動車部会で審議が行なわれている。政府は補助金を出していろいろ基礎的な研究をやっている。そういう成果を集めてその審議会の中でどのように生かそうとするのか。自動車業界の言う話で動かされたらこれはかなわない。政府は政府とし…

日本社会党1974/10/14

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員打合会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) じゃ、時間の関係もありますので、この際、いいですね。——じゃ、これで質疑を終わります。委員打合会を終了いたします。 午前十一時十七分散会

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のうち、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制に関する件につきまして、本日、参考人として、東洋工業株式会社社長松田耕平君、トヨタ自動車工業株式会社社長豊田英二君、日産自動車株式会社社長岩越忠恕君、本田技研工業株式会社常務取締役杉浦英男君、名城大学助教授石原荘一…

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 それでは、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制に関する件について調査を行ないます。 この際、各参考人に対し、委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には御多用中のところを本委員会の調査のために御出席いただき、まことにありがとうございました。自動車排出ガスの五十一年度規制の問題につきましては今日まで種々論議されてきましたが…

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に豊田参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) どうもありがとうございました。 次に岩越参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に杉浦参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に石原参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に古浜参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に上田参考人にお願いいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 最後に中川参考人にお願いをいたします。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の意見の開陳を終わりまして、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時三十四分開会

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、自動車排出ガスの昭和五十一年度規制に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) じゃ、いまばかりましょう。 いまの矢田部委員のほうからお話のありました実験の資料、委員会に御提出いただけますか。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) そういうことですが、矢田部君いいですか。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) どなたか代表で。

日本社会党1974/09/20

73参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは本件に関する本日の調査はこの程度といたします。 参考人の方々には、朝以来、たいへん長い時間御意見をお述べいただきまして、いろいろ参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

日本社会党1974/08/21

73参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○鶴園哲夫君 はなはだ、話題といいますか、問題は一転いたしまして、いま委員長のほうから話のございました、俗称火山立法といわれまして、昨年のちょうどいまごろこの災害対策特別委員会の御採択をいただいて成立をいたしましたこの火山立法、名前はたいへん長うございまして、活動火山周辺地域における避難施設等の整備等に関する法律、この法律の実施の状況についていろいろ問題はございますけれども、ここではしぼりまして、主として農作物に対する被害、それに対する…

日本社会党1974/08/21

73参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○鶴園哲夫君 降灰がたいへん酸性が強いわけです。七つの事業の中の一つとしましてこの酸性の土壌を緩和するために矯正事業を行なっております。ところが、これはたいへん喜ばれておるわけです。ですが、単価が非常に低い。十アールに二俵だというのですね。一俵安い金なんですが、十アール二俵だと。前際は四俵使わなければならないという状況なんですね。ですから、この単価について根本的に考えてもらいたいという意見が強いのです。私回って見ましてもみなそういう意見…