鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 いまお話のように、約三千ヘクタールに対しましてはじかれておるわけですね。さらに今度地域が拡大をされるとなりますと、これまたさらに面積が大きくなる、そういうところではあるいは少ない量で足りるところも相当にあるだろうというふうに思いますね。そういう点の調整をすればまずいくというお考えのように聞いたわけですが、それはそれといたします。 そこでお話がありましたように、灰の激しく降るところは先ほど言いましたように十アール当たり一回で…
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 そこで、いまの道路の問題ですけれども、道路の問題について市街地の降灰についてはこれは何らかの、いまお話のようにわかりました、私も承知いたしておりますが、何か予算補助みたいな形でやれないものかどうかということを建設省のほうでひとつぜひ検討してもらいたい。同時に、大蔵省も見えておるわけですから、ひとつあなたのほうでもぜひ検討してもらいたいと思います。それをひとつ頼んでおきます。これは困り切っておるのです。 それで時間がないもの…
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 いま養蚕を事業品目の中に入れるということはどうですか。桑はいま言ったように三割の被害なんか受けていないんですよ。桑そのものは枯れているわけでも何でもないんですね。ところが繭そのものは、養蚕そのものはいま言ったようにたいへんな被害を受けるわけです。ですから、養蚕そのものを単品としてこの事業の中に入れるということはどうですか。
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 いま蚕業課長から答弁がありました、まあ試験研究の結果はこれ非常にいいということになっておるわけですね。なお、私どもの常識で考えても、四馬力か五馬力の動力噴霧機でやれば、ついている微粒子も取れるだろうという感じ持ちますね。で、それはまあ課長の答弁では、その試験研究の結果がいいということであれば施設として、試験的なといいますか、という形でやりたいというお話なんですけれども、もっとこれは積極的にやってもらいたいですね、大々的に。…
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 次に、茶なんですが、鹿児島は茶がたいへん新興地として栄えまして有名になってきているんですが、この地域の茶がたいへんまた被害を受けまして問題になっているわけなんですよ。あんまり実情を詳しく申し上げる余裕はないんですが、新聞に載りましたところによりますと、これは福山町ですが、福山町の牧之原という農協があります。そこで二番茶——まあ灰の降り方によるわけですから、二番茶にひっかかったんですね。で、二十三トン出したところが、これ二十…
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 茶の問題について、五十年度に県から申請があれば対処すると、こういうことですか。
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○鶴園哲夫君 この問題はこの委員会で議員立法として採択になって成立した法案です。ですからこれは私どももいろいろ考えなきゃならぬ点があります。ですが実際の運用上いろいろこれは問題がありまして、指定の基準の問題がありますわね、地域の指定の基準。あるいは単品の指定の基準の問題、それから事業の単価の問題もいろいろ出ております。それから事業の採択基準もいろいろ出ていますね。それから新しい事業の追加というものも出てくるというような問題については、時…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 去る七月十二日就任されました毛利環境庁長官から環境行政に関し所信を聴取いたします。毛利環境庁長官。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) それでは、本調査に関する質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 先ほど理事会で、いま久保委員のお話のようなことで相談をいたしております。近いうちに結論が出ると思います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) いま久保委員のほうから、原因不明の場合に一時救済するための基金を検討したらどうかという提起があったんですがね、これについて答弁ありませんですね、答弁ありますか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 矢田部君、答弁が終わってからお願いします。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 小平君。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 本件に関する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、理事の選任を行ないます。 委員長の指名に御一任願っておりました欠員中の理事一名につきましては、大谷藤之助君を指名いたします。 —————————————