P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党衆議院
総発言数
3,244
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会92 件・92%
  • 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,244 20 を表示
公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 軍用道路というようなものは、これはそのまま残されたり、あるいは共同管理というようなことになったら、本土並み返還とはいえない。絶対そういうことがあってはならない。沖繩におけるところのこういう道路は、返還後におきましては沖繩県民の生活に欠くことのできない幹線道路ばかりでございますので、これは返還のときにはぜひこちらへそのまま、いわゆる無条件に、米軍の管理下に残すようなことなく、われわれに返還していただきたい。そうしなければ、道路…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 三時間の約束で、まだあと三十分ございますが、大臣が何かお忙しいとかいうことですけれども、ようございましたら、あと移住問題についてお尋ねします。

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 今度在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部改正が出ておりますが、在勤基本手当あるいは住宅手当その他配偶者手当とかいろいろあるようでございます。きめこまかいとおっしゃればきめこまかいかと思いますが、私はその中で一つ、海外にいらっしゃる方々の待遇の面でお気の毒に思いますのは、子女呼び寄せ料は入れてあるようでございますが、子女教育手当、これが入っていないようでございます。異国において右も左もわからないで、幼いお子さま…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 たいへん大臣のあたたかいお気持ちを承りまして、海外公務員諸君も非常に喜ばれておることと思いますので、ぜひこれは実現していただきたい。 それからもう一つお尋ねしたいのですが、今度家賃が二五%、住宅手当として増額しておられるようでございますが、これはどういうふうになっておるのでしょうかね。各地域によって家賃も多少の差異はあると思うのですがね。ですから、これは地域的に上がったところだけ上げるというようなことか、あるいはそういうこと…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 ですから、これは住宅手当をつけていただいて、皆さんが満足されるように、こぼれがなければ私はけっこうだと思いますから、その点をちょっとお伺いしたのです。 次に、今度は海外移住事業団について少々お伺いをしたいのでございますが、昭和二十九年に日本海外協会ができた。それから三十年に移住振興会社ができて、二本建てで車の両輪のごとくやっておった。ところがそれがだんだん時代とともに、昭和三十五年ごろから移住がとまる。昔は移民というようなこ…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 いまお話のありましたように、つまり移住ということには人の面と技術の面があるということは、いまの御説明でよくわかったのでございますが、いまも仰せになるように、戦後は競うて南米方面に相当、いわゆる昔の移民をされた。移住事業団ができる前の移住振興会社では膨大な土地を買い入れた。そしてたくさんの土地が余っておる。ところがいまの御説明のように、三十七年ごろからその足がとまってしまった。私の調べた範囲では三十五、六年ごろだったと思うんで…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 いま大臣の御説明もあったとおり、私もそのように思うわけでございます。現時点においては、極端に申しますと労働者は無用だ、経済援助あるいは技術援助と技術協力を求めておる、趨勢はそのようになっておるのだ……。私もそのとおりと理解しております。様相は変わっております。従来農業移住が主体であったのが、今度は受け入れ側の国とすれば、国土発展、産業の近代化というような、社会における後進性を一掃してもらいたい、こういうことを望んでおると私は…

公明党1971/03/10

65衆議院 内閣委員会 第6号

○鬼木委員 皆さんがそのようにおっしゃいますから……。馬には乗ってみよ、人には添ってみよ。(笑声) ところで私もこれで終わりにいたしたいと思いますが、どうぞひとつ外務大臣、移住事業に対しましては格別の御配慮をいただいて、もっと高度の移住政策を実施していただきますように、切にこれは希望いたしておきます。いま申しましたように、相当問題がございますので、後日またゆっくり御相談をしたいと思いますが、十分検討していただきたい、このように私要望いた…

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 産炭地域振興臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中六助君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 川俣健二郎君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 細谷治嘉君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 この際、一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時開議

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。相沢武彦君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 田畑金光君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 田代文久君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 岡田利春君。

公明党1971/03/04

65衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鬼木委員長 次回は、来たる十一日、木曜日、午前十時理事会、午前十一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

公明党1971/03/02

65衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○鬼木委員長 これより会議を開きます。 産炭地域振興臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として御意見をお述べいただくため、産炭地域振興審議会総合部会小委員長徳永久次君、産炭地域振興事業団理事倉持弘君、石炭鉱害事業団理事長天日光一君、電力用炭販売株式会社副社長稲葉五郎君及び全国産炭地域進出企業連合会会長田坂純一君、以上五名の方々に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げ…

公明党1971/03/02

65衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○鬼木委員長 次に、倉持参考人にお願いいたします。

公明党1971/03/02

65衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○鬼木委員長 次に、天日参考人にお願いいたします。