鬼木勝利
会議録に記録された「鬼木勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,244 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会92 件・92%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 次に稲葉参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 次に、田坂参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 —————————————
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中六助君。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 岡田利春君。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 どうぞ簡単に。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 速記を起こして。 細谷治嘉君。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 相沢武彦君。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 田畑金光君。
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次回は、来たる四日木曜日、午前十時理事会、午前十一時から委員会を開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 山中長官に久々にお目にかかりました。きょうは本会議もございますので、その程度でひとつきょうは御無礼したいと思います。 今度の設置法の一部改正で、三点あるようでございますが、まず、総理府の附属機関として国立の公文書館を設置する、たいへんけっこうなことだと思うのでございます。提案理由の説明の中にも「国立公文書館の設置については、かねてから、各方面より強く要請されておりました。」と、このように説明がございますが、これは私はずいぶん…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 私はこの問題についていろいろ勉強さしていただいたのでございますが、東京教育大学の和歌森という先生も、この公文書館の発足に対して新聞発表をしていらっしゃるようでございます。昭和三十四年十一月にこういう勧告が出ておる。ようやく今日竹橋の近くの美術館の隣に近代的な公文書館ができるようになった。まことに欣快にたえぬというような意見が新聞紙上に発表されておるようでございます。 大体、公文書館というものについて、過去におけるところの予算…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 長官のおっしゃることは大体そうだろうと思うのですが、そこで、四十六年の七月から出発する、そのようにございますが、建物はまことにりっぱなものができた、しかし一体これをどうして運営していくかという、いわゆる国立公文書館の将来に対するビジョンというか、そういうことが一切説明がない。先般から総理府のえらい人を呼んでいろいろお話を聞きましたけれども、そういう将来のことに対しては何もない。あるかもしれぬけれども説明してくれない、聞いても…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 私のお尋ねしましたのは、いまのは長官の抽象的な御答弁でございましたが、個々にわたってお尋ねしたいと思います。この説明にも少しあるようでございますが、各省庁から移管を受けた公文書類を保存、整理する。そうしますと、移管を受けないところの公文書は各省でかってに保存をするのか。むろん、それは公文書館に公部収集するということになると、各省がいささか不便な点もあるいはあるかもしれぬ、そういう点を私もやや了承することはできるのですが、そこ…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 その点は大臣と私と同感でございまして、まことに私も満足いたします。ところが、だんだんお話を聞いておりますと、全貌がかすかながら出てまいりましたが、この公文書類の保存については、集中的に保全、管理を行なうなど手厚い措置を講じて外国はやっている、しかし、わが国にはそういう施設がないから、そこで公文書館を設置してここへ収集するのだ、こういうことが表に出ていますが、ウエートは一体どこにおいてあるのか。保存するということも、これは非常…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 いや、だから私は、何もことばじりをとるわけじゃありませんけれども、この趣旨説明なんかを拝見しましても、「各省庁から移管を受けた公文書類を整理し、保存するとともに、これらを閲覧に供するなどその幅広い活用をはかり、あわせて、」——「あわせて、」とこうあるのです。つけたりで、「あわせて、これに関連する調査研究及び事業を行なう」こうありますので、私どもがこれを拝見した場合に、どうもその点が納得がいかないような気持ちがするのです。これ…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 私も、意思が通じたと言われるからこれ以上言うことはないが、前もって、ことばじりをとるわけではないということをはっきり申し上げておる。だから、「あわせて、」ということになると、どうもつけたりのような感じがしないでもない。いささかこれは表現がどうかと思うという点を申し上げたのであって、はっきり長官のいまの御説明で私もわかりました。 そこで、この問題をずっと論究していきたいと思いますが、公文書館の運営機構あるいは組織についてでござ…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 長官は説明がなかなか巧みで、そして抽象的で、私はそういうことにはあまり満足できないのです。たとえば一これはたとえばですよ。これはこうせよと私が申し上げているわけではない。また私がせよと言っても、すぐあなたがすなおに聞かれる方でもないが、たとえて言うならば、この公文書館をスムーズに運営していくため、将来運営委員というような、あるいは運営委員会というものでもおつくりになるようなお考えがあるかないか。これとても、あなたはつくると言…
第65回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鬼木委員 そうだろうと思いますが、私が申し上げておるのは、ただ建物を建てて、じゃこれで出発するのだ、みんな承知せよ、人間は三十八名用意したぞ、これでは私どもとしましても困る。冒頭に私が申し上げましたように、将来のビジョンは少なくともこういうことを考えておるとか、あるいはこういう姿にしたいとかいうようなことはあってしかるべきだと思うのですよ。ただ建物を建てた、人間だけ集めて、入れといって、入って何をするのか、どういうことをやるのか。これ…