高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○高鳥委員 最後に、せっかく国土庁長官御出席いただいておりますので、今回の地すべり災害、非常に大規模な災害でありますが、この災害に対処されます国土庁長官としての御熱意あるいはまた、あわせて建設大臣もお務めになっておられますので、治山治水というのは何といっても国を治める根本であります。これらについての大臣の御所信を承って、終わりたいと思います。
第84回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○高鳥委員 終わります。
第84回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高鳥委員長代理 中川秀直君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第19号
○高鳥委員長代理 上原康助君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第18号
○高鳥委員長代理 次に、受田新吉君。
第84回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○高鳥委員 自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブを代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 大規模地震対策特別措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、地震防災対策等の一層の充実強化を図るため、次の事項について、特段の配慮をすべきである。 一 地震予知のための観測、研究を効果的に推進するため、可及的速やかに地震予知推進体制の一元化を…
第84回 衆議院 内閣委員会 第16号
○高鳥委員長代理 次回は、明二十八日金曜日午前九時五十分理事会、十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十四分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 内閣委員会 第15号
○高鳥委員 ただいま議題となりました審議会等の整理等に関する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その趣旨を申し上げますと、御承知のように、今国会に農林省の省名を農林水産省に改めることなどを内容とする農林省設置法の一部を改正する法律案が別途提出されているのでありますが、同法律案の審議状況にかんがみまして、この際、本法律案中に「農林水産省」とある…
第84回 衆議院 内閣委員会 第10号
○高鳥委員長代理 午後三時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議
第84回 衆議院 内閣委員会 第8号
○高鳥委員長代理 柴田睦夫君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第8号
○高鳥委員長代理 主計局塚越主計官から答弁の訂正があるそうですから、どうぞ。
第84回 衆議院 内閣委員会 第8号
○高鳥委員長代理 中川秀直君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第8号
○高鳥委員長代理 次回は、明二十四日金曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時二十二分散会 ――――◇―――――
第83回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高鳥委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、湯山勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第83回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高鳥委員 動議を提出いたします。 理事はその数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第82回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○高鳥政府委員 ただいま御質疑で御指摘いただいておりますように、公益法人、宗教法人等につきましては、その内容については必ずしも把握が十分でないと思われる点も多々あると思うのでありまして、今後私どもといたしましては、さらに御指摘のような点を踏まえまして、十分努力をいたしてまいりたいと思っております。
第82回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○高鳥政府委員 公益法人ないし宗教法人に名をかりまして、いわば税を適確に納めていないような声があるとすれば、きわめて遺憾なことでありますから、それらの内容につきましては今後とも、私どもの力の及ぶ限り十分適正な課税が行われるように努力をいたしたいと思います。
第82回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○高鳥政府委員 公益法人なりあるいは宗教法人なり、社会福祉法人なり、医療法人なり、それぞれの所管省庁におきまして、法人の認可ないし運営につきましては、それぞれ当然監督すべきものである、このように思いますが、認可をする段階におきましていろいろとチェックをいたしましても、その後の経理等あるいは運営等につきまして十分監査をしているかどうかということにつきましては、それぞれの省庁の責任においてなすべきことでありますが、ただいまの御意見につきまし…
第82回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高鳥政府委員 お答え申し上げます。 阿部委員の御質問につきましては、かつて大平大蔵大臣からお答えがあり、あるいはまた三月三日の通常国会におきまして、この委員会におきまして、この問題について阿部委員から熱心な御指摘がありまして、私自身お答えをいたしたところでありまして、そのお答えが私ども大蔵省の基本的な考え方であるということで御承知いただきたいと思うわけであります。 ただいま郵政側から御説明がございましたが、五十三年度の要求といたしまし…
第82回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高鳥政府委員 率直にお答え申し上げますが、ほとんどの省から出ておりません。 それから、いまのお話の免除につきましては、御承知のとおり、国の機関以外のものか非常にたくさんあるわけでございまして、地方自治団体等がおやりになっている分については、これは地方財政上の問題になるわけでありますから、直ちにこちらにそれが全部かぶってくるというものではないということを当然のことながら申し上げたいと思います。