高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) 私から伺いますが、非常に授業、教育、研究に支障を来たす状態がある実例を、私は視察をして見ております。それでかりに次年度からは、まあことし火災がある、その復旧工事に三十四年度の予算は、それは別個に組むことはできましよう。かりに三十三年度の予算実行の劈頭、四月、五月、あるいは六月、七月ごろ火災が起って、そして次の予算編成が行われて、次の本格的工事に移るまでの間に、数ヵ月、あるいは一年近くの時日が、空白時期がある。こう…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) 私から伺いますが、それじゃ分類して伺います。大学自身から何らかの方法で失火した、あやまち、あるいはその他の爆発等によって失火した場合は、予備費はもらえないというのは、もらおうとしても出さないのでありますか、これは現在予備費の調書についての審理をやっている最中でありますから、明後日の委員会において私はその点について十分確かめてみたいと思いますか、それでもらいたいけれども、もらえないのであるか、くれないのであるか、あ…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) 私が伺いたいのは、あなたのお考えはあいまいもことしてわからない。われわれは文部省がそういうことで大学のめんどうを見てやろうというお考えであるならば、積極的に文部省のお考えを援助して、そして速急に教室なら教室、あるいは実験室、学部なら学部、あるいは病院なら病院の復旧工事を急いでもらいたい、こう考えているのでありまして、それで程度伺いますが、その予備費をもらいにくいのであるか、もらうべく文部省でいろいろ省議で諮られて…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) ところで年度の前半期においてそういう災害が起った。前半期においては次の次年度の予算の編成実行までには相当の月日がかかる。その間、学生の教育はほかの教室を使ったりして、講義はそれでいいかもしれない。ところが実験を伴う理化学の教育機関が火災にあった場合には、それはほかの教室を流用することは絶対できない。またやろうと思ってもどこでも許しません。ほかの学部ではできません。そういたしますと、その間実験を中心にしなければなら…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) 私から申し上げますが、今の臼井政務次官のお考えのような御答弁であれば、われわれは今後の問題については快く了承したいと思います。しかし、現実に昨年、一昨年について起っている問題がございますので、明後日の当委員会においては、大蔵省から関係官の出席を求めまして、さらに文部省からもおいでを願って、この問題についてさらにもう一段質疑を続けたいと思います。 ほかに御質疑はございませんか。――別に御発言もなければ、文部省関係の…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 本日の審議はこれをもって終了いたしました。次回は明後日午前十時から、予備費、昭和三十一年度決算、法務省、外務省の部を審議する予定であります。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十九分散会
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の決算委員会を開会いたします。 昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十一年度政府関係機関決算吾を議題といたします。 本日は建設省の部を審議いたします。検査報告難事項は、第一千八十三号から第一千百四号でであります。まず会計検査院から概要の説明を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 次に建設省から概要の御説明を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明は終了いたしました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお本件に関しましては、会計検査院から石渡第三局長、建設省の富樫道路局長、町田計画局長、根本建設大臣、南部会計課長、植田住宅局長、櫻井営繕局長、関盛河川局次長の諸君が御出席でございます。順次御発言を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 東委員の資料を提出願います。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 相澤委員に申し上げます。運輸省鉄道監督局民営鉄道部逸見土木課長が出席しております。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 私から、ちょうど国鉄の停車場課長もおいでになっておるし、建設省にも関連していることと思いますので、今相澤委員の御質疑で思い出したのでありますが、停車場、特に大きい停車場、東京駅、新宿とか池袋とかというようなものを建設する場合には、これは国鉄だけでなくて、建設省関係もいろんな関係が出てくると思うので、十分御連絡協議の上になされると思うのでありますが、そこで建設省あるいは国鉄の方に伺いたいのは、現在のように汽車、電車…
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) ほかに御質疑はございませんか。別に御発言もなければ、以上をもちまして建設省の部の検査報告批難事項第千八十三号から第千百四号までの質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 本日の審議はこれをもって終了いたしました。本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後零時五十三分散会
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の決算委員会を開会いたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。 本日は、農林中央金庫等の融資状況に関する件を調査いたします。 なお、本件に関し説明を求めるために、農林中央金庫理事長楠見義男君を参考人とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府委員席には、会計検査院の中川第四局長、同じく上村第五局長、楠見参考人、瀬戸山農林政務次官、農林省の渡部農林経済局長の諸君が御出席であります。
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) 要点ぐらいのところで一応とめておいて下さい。
第28回 参議院 決算委員会 第21号
○委員長(高野一夫君) 各委員そのようにどうぞ御協力を願います。