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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 楠見さんの御答弁の前に関連いたしまして、その前提として私は瀬戸山政務次官にお尋ねというよりは先ほどの瀬戸山政務次官の御発言の意味を委員長として確認しておきたい点がございます。 それは、瀬戸山さんは本日一回お出になってまことにお気の毒でございましたが、大臣がお留守であり、かつまたしばしばお出になる本名政務次官が出張中ということであったのでお出になったのであろうと思いますけれども、しかし一回であっても、大臣の代理とし…

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) そうすると、楠見理事長に伺いますが、ただいまもまた島委員から質疑がございまして、この質疑とあなたの答弁はもう何回これは両方から繰り返されるかわからない問題であります。従って、これを繰り返していてもいつまでたっても、これは夜明けになりましても切りがない。従って私は理事長にお願い申し上げたいことは、当委員会しばしばの、六回にわたる審議の経過から考えまして、問題がどういう点にあるかという点については、だいぶ御理解を願っ…

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 午後五時五分速記中止 ————・———— 午後五時二十九分速記開始

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 速記を始めて。 本件は当委員会といたしましては六回にわたって調査を進め、その間参考人の招致、または証人喚問を行い、慎重に審議を重ねたのでありますが、この段階において審議の締めくくりといたしまして、当委員会としてただいまお手元に配付してありまするような案文の決議を行いまして、関係者の反省と自粛を促そうと考えるわけでございます。この決議案を当委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないものと認めまして、本委員会の決議とすることに決定いたします。

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 当委員会は、先ほど農林中央金庫の融資に関する問題につきまして、決議を行なったのでございます。この際その決議を私から朗読いたします。 農林中央金庫の融資に関する決 議 農林中央金庫の旧役職員をもって組 織する中央農水産株式会社が、その 中小銀行からの負債のうち、四千六 百七十万円が償還不能となつたの で、これが解決策として、同社と社 長を同じくする日本農工株式会社が その負債を肩替りすることとなり、…

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 政務次官に申し上げますが、先ほど決議を行う前に、私、楠見理事長と瀬戸山政務次官とに確認をいたしましたゆえんのものは、ここで一応の審議の締めくくりをして、そうして他日御両者の方から結末についての御報告が願えるであろうということの期待ができたので、そこで確認をいたしたわけであります。当時私が確認すべくお尋ねしたことに対しましては、政務次官としても、現在の段階において裁定案について自分はなお納得することができないから、…

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 一応瀬戸山政務次官に発言を許します。

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/16

28参議院 決算委員会 第21号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 次回は十八日、午前十時から、昭和三十一年度決算として建設省の部の審議並びに太田川河川改修工事に伴う補償金に関する件を審議いたします。さらにその次は二十一日、月曜日午後一時から開会いたしまして、昭和三十一年度並びに三十二年度予備費使用総調書七件及び昭和三十一年度決算のうち文部省の部の審議をいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時四十九分散…

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の決算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更を御報告申し上げます。四月七日付仲原善一君が辞任、林田正治君が補欠選任、四月八日付林田正治君が辞任、仲原善一君が補欠選任、本日付をもって林屋亀次郎君が辞任、石井桂君が補欠選任せられました。 —————————————

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 次に、理事の補欠互選を行いたいと存じます。仲原善一君が委員を一時辞任せられましたので、理事に欠員を生じております。従来の慣例もあることでありまするから、理事の互選は委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認め、仲原善一君の補欠として仲原善一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、並びに昭和三十一年度国有財産無償貸付状況総計算書を議題といたします。 本日は内容説明をお願いいたします。まず、大蔵省から概要の説明を願います。

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 次に、会計検査院から報告の概要を御説明願います。

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって、国有財産計算書二件の説明は終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 —————————————

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十一年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十三条に基ずく使用総調律を議題といたします。提案の理由を説明願います。

自由民主党1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって、昭和三十一年度及び三十三年度の予備費使用総調書七件の説明は終了いたしました。 —————————————