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自由民主党参議院
総発言数
3,272
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会72 件・72%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,272 20 を表示
自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) ちょっと申し上げますが、大蔵省からは佐藤主計局次長、柳津司計課長、末廣主計官、木村税関部長がお見えになっております。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がないと認めます。よってこれをもって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります、御意見のおありの方は、予備費を承諾するかいなかについて明確にされた上、御発言を願います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 これより採決に入ります。昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十一年度特別会計予算総則第二十一条に基く使用総調書、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十…

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 全会一致と認めます。よって昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)外六件は、いずれも全会一致をもって承諾を与うべきものと議決されました。 なお、以上七件に関し、本院規則第百四条により本会議における口答報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他一切の手続につきましては、慣例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、以上七件を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 仲原 善一 平島 敏夫 相澤 重明 大矢 正 奥 むめお 石井 桂 大谷 贇雄 永野 護 増原 恵吉 松村 秀逸 武藤 常介 吉江 勝保 東 隆 大倉 精一 鈴木 一 相馬 助治

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 御署名漏れはございませんか。——御署名漏れはないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) それじゃ速記をつけて。 —————————————

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十一年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本日は法務省の部を審議いたします。検査報告批難事項は第十四号であります。まず会計検査院から概要の説明を願います。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 速記を始めて。 次に法務省から概要の説明を願いま

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 以上をもって説明は終了いたしました。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 速記始めて。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) ほかに御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、法務省関係の検査報告批難事項第十四号の質疑は、以上をもって一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 次に、外務省関係の決算について審議いたします。 質疑のある方は、順次、御発言を願います。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) ただいま東委員からのお尋ねでございまするが、私も在外公館の支出状況については、当委員会は、いろいろの意味において詳細に検討を加えるべきだと思っております。 今の東委員の御質疑に関連いたしまして、私から伺いたいことは、在外公館のすべてに対しまして、約四十億の金が使われている。この四十億の金の使い方を調べますというと、大体において人件費、事務費、庁舎の費用というようなものがほとんど三十億くらいになっておるやに見受けま…

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 政府委員の御答弁の前につけ加えて申し上げたいことは、アメリカ、英国、フランス、ドイツ等における公館の経費は、概略それぞれどのくらいになっているか。その中の、人件費を抜きまして、純粋の活動資金と申しますか、そういう方面に使われる金は、従来どのくらいになっておったかということをあわせて御説明願います。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) 私から申し上げますが、アメリカの公館でどのくらい金がかかって、英国の大使館、フランス、ドイツの大使館で一カ年どのくらいの金が使われていたかということはわかりませんか。これは決算委員会で決算審議をやっているのですから、概略でけっこうですから、およそどのくらい、何億とか……。

自由民主党1958/04/23

28参議院 決算委員会 第24号

○委員長(高野一夫君) それからもう一つ伺いますが、昭和三十一年度の決算について全在外公館総額ひっくるめまして、交際費二億六千万円というようなふうに見受けるのでありますが、今のお話を伺いますと、ロンドンだけですでに一億何千万円とこういうことになりますれば、最近はこの三十一年度のこれから比べまして、非常に数倍ふえておるわけでありますが、それとも私の方のこれは計算違いでありましょうか。