高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 速記を始めて。 本案につきましては質疑を打ち切り、討論省略の上、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 本案を可とすることに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 全員御賛成と認めます。よって本案は原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) それから、報告書には御賛成者の署名をお願いすることになっておりますから、本案を可とせられた各委員の御署名を順次お願いいたします。 多数意見者署名 山本 經勝 竹中 勝男 深川タマヱ 寺本 広作 田村 文吉 榊原 亨 長谷部ひろ 草葉 隆圓 山下 義信 加藤 武徳 藤原 道子
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 御署名漏れはないものと認めます。 —————————————
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 次にお諮りいたしますが、未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案、この審議のために、参考人の意見を聴取することといたしまして、その期日は三月二十九日、明後日でありますが、午前十時。参考人の人選その他手続等は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(高野一夫君) 御異議ないものと認めて、さように決定をいたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 ————・————
第24回 参議院 議院運営委員会 第29号
○高野一夫君 その事柄には、もちろんまことにけっこうで異存ございませんが、ただ一つ表彰文については、この文字の使い方と、なお言葉の使い方について、十分一つ議を練っていただく必要がありはしないかと思うことがございますので、理事会において十分練っていただくことをお願いいたします。
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 私もただいまの山下委員の御発言の通りに、厚生大臣の釈明の問題については、後刻理事会で適当に御相談を願うといたしまして、引き続いてこの席においては、新医療費体系の問題ついて審議を進めていただきたいと思います。私も八日の衆議院の社会労働委員会における、大臣その他の御発言に対してただしたいところもありますし、さらになお不明確な点について、十分御見解を伺っておきたいと思うことがございますので、この機会に引き続いて新医療費体系の審議…
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 私は最初の山下委員のお考えと大体同じで、先ほど申し上げた通りであります。それは衆議院における政府間の答弁なり説明なりというものについてなお確かめたい点がある。私は出席、不出席については先ほど来陳謝されたのでありますから、この問題の取り扱い方は別個に理事会できめるといたしまして、八日の衆議院の委員会におけるいろんな見解の発表についてただしたい。こういうようなことに当然この問題は引っかかって参りまするので、そこでこの新医療費体…
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 私は先ほどの山下委員の御質問に関連して、三点お伺いしたいのでありますが、大臣お急ぎのようでありますから、あとの二点は事務当局に伺いたいと思います。一点だけ伺いたいと思いますが、先ほど来基本的の新体系につきましていつごろでき上るかということで、山下委員から非常にやかましく御質疑が出ておるのであります。大臣の御答弁を聞きまするというと、全くどうも不安でならないのであります。まず六月か七月までにはなるべく一つ出してもらいたい、こ…
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 先ほどの山下委員に対する御答弁、それを一つ医務局長からしていただいて、そのあとで……。
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 私は保険局長に伺いたかったのですが、今の問題と関連した問題がありますので、曾田さんに伺いたい。 この参議院の社労委員会が、まだ厚生委員会であった一昨年の春の国会で、ちょうど山下委員が小委員長になられて、社会保険のあり方についてあらゆる検討を加えたのであります。そのときに厚生省に決議を出したのであります。それは医師会法、歯科医師会法、薬剤師会法なるものを作るべきであるというかたい決議をして、厚生省に出した。この問題については…
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 この問題は当委員会が十分検討した上で、決議として厚生省にお渡ししてあるのでありますから、それでこのわれわれの決議が採用されない、あるいは不適格である、そういう決議をわれわれがしたのだということになりますと、これはわれわれ当委員会の非常な権威にかかわることであると思う。これは非常にきわめて重大なことでありますから、ただ決議だからしっ放しでいいだろう、聞きっ放しでいいだろうと、こういうものではないはずでありますから、こういうこ…
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 もう一つ、引き続いて高田保険局長に伺いますが、最小限の改訂というものは、薬治料を分離することだけですか。最小限のワクの中には、処方せんとか、初診料とか、そういうものは全然入らぬのですか、単に薬治料、これだけがいわゆる最悪の場合の、最小限の場合の暫定措置として考えられるわけですか。
第24回 参議院 社会労働委員会 第15号
○高野一夫君 いずれまた次の機会に……。
第24回 参議院 社会労働委員会 第14号
○高野一夫君 今の質問に関連して、私実は時間も切迫しておるので、議事進行を出したいのですが、せっかく山本さんが質問されておるので議事進行を出すのは遠慮しますが、要するに私も労働省、調達庁のあり方について少しおかしい点があると思う。先ほど来山本委員が質問されておるその重要なる資料になっておる印刷物、それが社会党の山本委員の手元にはあって、労働省、調達庁には来ていないとおっしゃるのか、あるいは事実来ていないのか、どうもその点はっきりしない。…
第24回 参議院 社会労働委員会 第13号
○高野一夫君 私は実はおわびを申し上げなければならないのでありますが、先ほど、すぐ大臣が見えるからお待ちを願いたいと、このことをお願い申し上げましたのは、大臣が衆議院の方へ行かれるので、すぐ済んでこっちへおいでになるということであったので、すぐ見えるまでと思って、実はお伝えをしてお待ちを願うような発言をいたしたわけです。盛んにいろいろ衆議院の方へ行って交渉をして参りましたが、今審議の途中になってしまって、いまだにまだ席をはずされないとい…
第24回 参議院 社会労働委員会 第12号
○高野一夫君 山下さんの今のは個人の御意見ということでありますが、前回も個人の御意見が出まして、この委員会に非常な波紋を投じた。そこでわれわれは政府委員としての、よくお打ち合せになった上での発言でないと困るということはそれなんです。ことにわれわれ与党でありますから、あまり深く追及したくないと思いまするけれども、今の御発言を聞いておっても、先ほど来の保険局長の御発言を聞いておってもますます私はわからなくなる。それでしからば一つ伺いたいので…
第24回 参議院 社会労働委員会 第12号
○高野一夫君 私はこれ以上政府委員の山下次官に対する質問はやめたいと思うのです。なぜかならば、あなたの御発言は個人山下春江衆議院議員の御意見であるものやら、政府委員としての御意見であるものやら、その限界のほどがほとんどわからない。従って政府委員としてはっきりした御説明、御見解が伺える時期がくるまで質問をやめます。ただ一点高田さんに私伺いたい。それは先ほど山下委員がおっしゃったことは、実は私も胸の中でもやもやしておって、もっと強く言いたか…