高科淳
会議録に記録された「高科淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 186 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長
- 直近の発言日
- 2017/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会74 件・74%
- 環境委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会6 件・6%
- 国土交通委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 環境委員会 第3号
○政府参考人(高科淳君) お答え申し上げます。 まず、ダイベストメントに関します経済産業省の認識でございますけれども、化石燃料の開発や活用への投資をしましても将来的な環境規制によりまして十分に利益を回収できない、いわゆる座礁資産になるリスクがあるとして、一部の投資家の間で化石燃料関連企業から投資を引き揚げるダイベストメントの動きが生じているものと承知してございます。 こうした中で、経済産業省といたしましては、まず機関投資家に責任ある投資…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○高科政府参考人 お答え申し上げます。 経済産業省におきましては、本年七月に産官学の長期地球温暖化対策プラットフォームを立ち上げまして、その中で、国内投資の拡大、あるいは我が国の有するすぐれた技術を生かした世界全体での排出削減への貢献、それから大幅な排出削減を可能とするイノベーションの創出など、経済成長と両立する地球温暖化対策のあり方につきまして、年度内の取りまとめに向けて検討を進めているところでございます。
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○高科政府参考人 お答え申し上げます。 COP21決定におきまして二〇二〇年までの提出が招請されております長期低排出発展戦略、いわゆる長期戦略でございますけれども、その策定に向けまして、現在、経済産業省と環境省がそれぞれにおきましてヒアリング等を通じた基礎的な検討を進めているところでございます。 経済産業省におきましては、本年七月に産官学の長期地球温暖化対策プラットフォームを立ち上げまして、その中で、国内投資の拡大、我が国が有するすぐれ…
第192回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○政府参考人(高科淳君) お答え申し上げます。 六条二項の範囲の中でのものを今考えているところでございます。
第192回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○政府参考人(高科淳君) お答えいたします。 今副大臣から御答弁させていただいたものは、脱JCMではなくて、そのJCMの効率化というコンテクストで申し上げたことでございまして、それ以外にも様々な日本の貢献をどうやって見える化していくかというようなことも併せて検討しているところでございます。
第192回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○政府参考人(高科淳君) そういうことでございます。