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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1951/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。それでは午前中はこの程度にして休憩いたしたいと思います。午後は二時からいたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後二時五十二分開会

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは午前に引続きまして小委員会を開会いたします。これより全国市長会の会長さんより、全国市の財政の実態について話をお聞きすることにいたしたいと思います。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 何か静岡の市長さん補足して、お話があれば……。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは全国市長会の会長からお話を聞くのはこの程度にいたしまして、丁度全国知事会議の局長さんがお見えになつておりますので、この際御説明を伺うことにいたします……。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて下さい。 これより全国知事会議の事務局長さんから、地方財政特に府県の地方財政について御意見を承わることにいたします。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) どうも有難うございました。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは又地財委との関係……どうも有難うございました。 それではこれより地方財政委員会のほうからお配り頂いた資料について一応御説明を願いたいと思います。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○所員長(高橋進太郎君) 何かこの際御質問がありましたら……。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 只今小笠原委員からそういう御発言がありましたが、一応本日はこの程度にいたしまして、あとは懇談に移りたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは本日はこれを以て散会することにいたしまして、明日は午後一時から開会することにいたします。 午後四時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋進太郎君 委員 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 石川 清一君 国務大臣 岡野 清豪君 説明員 地方財政委員会 財務課長 奧野 誠亮君 地方財政委員会 財務課事務官 山本 晴男君 大蔵省主計局長 河野 一之君 参考人 全国町村会…

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) では只今より地方財政緊急問題に関する小委員会を開会いたします。 先ず本日の日程によりまして大蔵省白石事務官から地方財政、特に昭和二十六年度の財政実態について大蔵省の考え方、或いは問題になつている点、その他の点をお伺いすることにします。

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) ちよつと私から、先ほど白石主計宮から、歳入超過の三百七十一億というものは要するに計算上こういう数字が出たので、従つて大体一方において歳入超過に三百八十九億というようなのを見ておるから、従つてそれとそれとの見合いで、今言う一種の通り抜け勘定と見て議論をしてもいいのじやないかと、こういうふうにとつていいわけですか。

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) 白石主計官あれですか、それに関連して先ほど西郷委員からも言われておる通り、大蔵省が平衡交付金を算定せられた場合の基礎は一体どうなつておるのですか。要するに都道府県とそれから市町村の割合は。

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) それに関連して白石主計官にお伺いしたいのですが、先ほどから市町村と府県との間の平衝交付金の配分についての議論があつたのですが、ただその点市町村は要するに一万数千からの独立した市町村になつて、総体論としては税収入というようなものが相当上つて来て、そうして平衝交付金において若干配分上演してもいいというような議論が出ている、言い換えれば税収入の多い町村、例えば川崎、そういうようなもの、そういうような個々の実態に入ると…

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1951/07/25

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第3号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて下さい。 それではこれで散会いたします。 午後零時四十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋進太郎君 委員 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 石川 清一君 事務局側 常任委員会専門 員 福永與一郎君 常任委員会専門 員 武井 群嗣君 説明員 大蔵省主計局主 計官 白石 正雄君

自由党1951/07/24

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第2号

○委員長(高橋進太郎君) それでは昨日に引続きまして小委員会を開会いたします。 財政委員会は、昨日地方財政計画につきまして、主として歳出についての御説明があつたのですが、本日は歳入について御説明を願いたいと思います。

自由党1951/07/24

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第2号

○委員長(高橋進太郎君) 折角資料を作つたんですから、資料について例えば雑收入についてはどうと詳細にそれを説明して頂けばいいと思います。

自由党1951/07/24

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第2号

○委員長(高橋進太郎君) 山本事務官、ちよつと附言しますが、今小笠原君が話されたように、やはり雑收入についても、そういう筋を話して頂くと同時に、大蔵省と根本的にまあ非常な大きな食い違いについては、大蔵省はこういう見方からこう違うのだと、こう税目別に何でしたらお話願いたいと思います。

自由党1951/07/24

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第2号

○委員長(高橋進太郎君) これはあれですか、資料を若しなんでしたら修正したらこう修正すると話して下さい。そうしてあなたのところで整理しておるけれども、これは恐らく皆ばらばらに持つておるので、今渡されたばかりで、ですからよほどこの資料という工合に話して頂かないと……