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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1951/08/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1951/08/14

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/08/14

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。

自由党1951/08/14

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(高橋進太郎君) それではお諮りいたしますが、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/14

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(高橋進太郎君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後四時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋進太郎君 委員 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 西郷吉之助君 国務大臣 文 部 大 臣 天野 貞祐君 事務局側 常任委員会專門 員 武井 群嗣君 常任委員会專門 員 福永與一郎君 説明員 大蔵省主計局主 計官 白石 正雄君 大蔵省理財局国 庫課長 吉田 信邦君 文部省大臣官房 会計課長 寺中 作雄君 文部省…

自由党1951/08/13

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) それではこれより地方財政の緊急対策に関する小委員会を開会いたします。 ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1951/08/13

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて下さい。

自由党1951/08/13

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) 只今西郷委員から右ようの御発言がございましたが、懇談会に移して差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/13

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) それでは委員会はこの程度で散会いたします。 午前十一時九分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋進太郎君 委員 安井 謙君 相馬 助治君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 事務局側 常任委員会専門 員 福永與一郎君 常任委員会専門 員 武井 群嗣君

自由党1951/07/27

10参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○高橋進太郎君 地方財政の窮乏を緩和する緊急対策を講ずるため、当小委員会においては、七月二十三日より二十七日に至る五日間連日会議を開き、地方財政委員会及びその事務当局、大蔵省主計局長等を招致いたしまして、その提出にかかる資料について慎重審議を遂げたところ、調査の範囲は広汎に互り、地方財政委員会及び大蔵省当局の意見にも容易に一致を見ない点が少くなかつたのであります。平衡交付金の増額及び起債の枠の拡大を要することは刻下の急務に属し、これを来…

自由党1951/07/27

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) それじやこれより地方財政緊急対策の小委員会を開会いたします。 皆さんにお諮りしたいと思いますが、速記をやめまして懇談会の形式でもう少し今後の行き方なりそういうものを御相談したいと思いますが、よろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/07/27

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) それじや懇談会に移ります。 午後二時三十六分懇談会に移る —————・————— 午後四時九分懇談会を終る

自由党1951/07/27

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて下さい。 地方財政の窮乏を緩和する緊急対策を講ずるため、当小委員会においては七月二十三日より二十七日に至る五日間連日会議を開き、岡野国務大臣を初め地方財政委員会及びその事務当局大蔵省主計局長等を招致してその提出にかかる資料について慎重審議を遂げたところ、調査の範囲は広汎に亘り、地財委及び大蔵両当局の意見にも容易に一致を見ない点がなお少くなかつた。地方財政平衡交付金の増額及び起債の枠の拡大を要すること…

自由党1951/07/27

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) ではこれを以て散会いたします。 午後四時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋進太郎君 委員 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 石川 清一君 事務局側 常任委員会専門 員 福永與一郎君 常任委員会専門 員 武井 群嗣君

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 昨日に引続きまして、地方財政の緊急小委員会を開会いたします。全国町村会会長さんどうぞ。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それではこの際町村会会長さんの話を引続きお聞きすることにして、丁度主計局長さんがお見えになりましたので、昨日の大蔵省のいろいろな質疑中残つております部分、或いは相当問題になつております点につきまして、主計局長に委員の各位から質問の形式でそれを確かめて頂きたいと思うのであります。 それで主計局長に申上げたいと思うのですが、この地方財政の緊急小委員会を設けましたのは、要するに先般来地方行政として三班に分れて全国各地…

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それではちよつと主計局長に私からお聞きしたいのですが、昨日白石主計官からいろいろ表についてお伺いした際に、一番問題になつたのは繰越金の問題です、三百七十億の……。そのときに白石主計官の話では、いろいろ繰越金というものについての見方はあるけれども、同時に歳入超過額として三百八十億というものを見合いに出しているので、まあどちらかと言えば、即ちこの繰越金と言い、或いは歳入超過というものは通抜勘定と見てもよいのではない…

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それから第二点ですね。第二点は、問題になりましたのは、ベース・アツプの問題なんですが、白石主計官のお話でも、現在の千円の引上げということでは、地方の実態に合わんことは承知しておると、併し国の財政又国の予算の建て方の問題もあつて、従つてすでに国が千円で賄つておるやつを、更に実態から見て、それが千四百円なり千五百円なりに更正されるというような場合には、地方のほうもいわゆる考慮されることになるかも知れんということにな…

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 最後に主計局長に一点私からお尋ねしたいと思うのですが、昨日白石主計官の説明を聞きいろいろしているのですけれども、どうしても地方財政を論ずる場合に総体論で論じているわけですね。要するに一万数千の町村がある、従つて一番昨日問題になりました平衡交付金の分け方にしても、現在町村のほうに三百数十億行つて、片方に六百数十億行く、その配分の関係は適正かどうかというような問題があつても、今言う市町村に行つた分でも、これは成るほ…

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それじや主計局長、私が先ほど申上げた総体論について一つ……。

自由党1951/07/26

10参議院 地方行政委員会地方財政の緊急対策に関する小委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは大体政府側の御意見は午前中この程度にいたしまして、ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕