高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも私が本委員会の委員長に就任することになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。私は本委員会の委員長に選任されること三度でありますが、本委員会は、法治国家として必要であるわが国の基本的諸法案の審査を行ない、あわせて司法制度全般のあり方等についても調査を行なうきわめて重要な委員会であると存じます。私も長らく本委員会に所属してまい…
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 この際、理事の辞任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、理事大竹太郎君、理事中垣國男君より辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの理事の辞任に伴う欠員及び理事でありました私の委員長に就任に伴い、理事が三人欠員になっております。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大村 襄治者 進藤 一馬君 永田 亮一君 を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、今会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項 の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして国政調査を行なうこととし、議長の承認を求めることにいたしたいと存じます…
第61回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第60回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○高橋(英)委員 ちょっと関連して。 伏木さんの御意見ごもっともだと思いますが、大臣の御答弁もごもっともだと思うのですけれども、アメリカの上院議員の選出方法は、人口の多寡にかかわらず、各州に二人ずつというふうなことになっておりますね。そういうふうな点も御考慮になって、慎重にひとつおきめ願いたいと思います。
第60回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋(英)委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————————————— 午後一時四十一分開議
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 関連して。いまの飛騨川の問題ですが、運輸省の見解、立場が正しいと私は思います。法務省で運輸省の見解、立場に反対しているような意見があるようですが、これは間違っていると思うのです。大体刑事上の責任関係における過失の範囲、それから民事上の関係のものは範囲が違うと思うのです。だからたとえ刑事上の過失責任がない場合でも、民事上における過失責任は十分ある場合があると思うのです。そういう点について閣議でも問題になったと思いますが、…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 ちょっと関連。いまの大臣の御答弁の中で、内容はともかくだが、方法が異常で問題だというふうなお話で、私も同感だと思いますが、内容についてもいま唐橋君がいろいろ言われた事前の協定といいますか、それもあったには間違いない。間違いないのですが、大体協定に基づく穏やかな学生との話し合いというものが、大衆団交というふうなおきまりのつるし上げといいますか、人民裁判みたいなことになったというふうな経過になったわけですが、それがどこでそ…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 ちょっと一つだけ局長に。 いまの大衆団交になったいきさつについては、これは何か理事者のほうがだまされたようだという、わなにかかったというようなこともうわさされていますが、そういうふうな情報はありませんか。うまいことを言われて、そして引っぱり出されてああいうことになった。だまされたとか、わなに引っかかったとか、そういう情報はないですか。
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 ちょっと関連して。いまの問題、使途不明というのは、一般には行くえ不明の金のように思っておるわけであります。どこへ使ったか、だれが受け取ったかわからないようなことが使途不明とか、それから行くえ不明とかいうふうなことになっておるわけだが、日大の場合においては、受け取った人はわかっておるのでしょう。受け取った人と金額はわかっておるわけで、ただそれに対して見解の相違で源泉課税をしなかったというだけで、源泉課税をせずに本人へその…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 発表の問題ですが、脱税、脱税というように言われてくると――新聞で盛んにああいうふうな使途不明とか書いていますね。これは一体どこから出たか。先ほどのあなたの話を聞くというと、正式に発表されていないと思うのだが、これまた調査の当初からずっとそういうふうな問題、大体の額とか脱税とかなんとかいうことばが新聞に非常に出た。新聞で脱税とか裏給与だというようなことが出たものだから、日大紛争がだいぶ進んでから、あれは裏給与でなかった、…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 治安当局のほうでは、もう一年も二年も前から、日大の中に非常に過激な破壊的な思想を持った学生がおって、結局これが大活動をして日大を混乱におとしいれるおそれがあるが、もし日大のごときマンモス学園がそういうふうなことになったならば、ほかの大学なんかの騒動と違って、及ぼすところの影響が非常に大きいのだということを非常に心配しておったようです。それに対して、私は日大出身ですが、そんなばかげたことはないんで、日大は組合もないし――…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 いずれ法務委員会でもう少しお尋ねしたいと思います。与党のことですからあまりたいした質問はしませんけれども、きょうは関連質問でございますし、この程度にいたします。
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 関連。前提が全然違っておる。日大の会計課長とか庶務課長といわれておるが、それはたいへんな間違いですよ。経済学部の会計課長であり、経済学部の庶務課長、しかも経済学部というものは、いわゆる権力闘争、乗っ取り運動の反主流派の根拠地で、従来反主流派が権力闘争をするために要するところのばく大な金が、経済学部から流れているというふうにいわれておるのですが、そういうことについて情報はお聞きになりませんか。そして十一学部ある中の一経済…
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 経済学部ということを言いましたか。
第59回 衆議院 文教委員会 第5号
○高橋(英)委員 庶務課長もそうですね。
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋(英)委員 ちょっと関連。私からちょっと関連質問しておきますが、先ほどからいろいろ問答を聞いておりますと.この問題の根本をなすものは、人道問題であるということが繰り返されております。確かにこれは重大な人道問題でもあります。しかし私は、個人的なそういう間題よりも、日本にとってもっと根本的に考えなければいけないものがあるのではないかと思うのです。帰りたいという人たちは、日本国を好んでいないわけです。日本を安住の地として日本に住みたいと…
第58回 衆議院 法務委員会 第31号
○高橋(英)委員 ちょっと関連で。井上先生、国民の疑惑云々ということばがたびたび出たようですけれども、国民の疑惑というのは、どういうことを意味するのか。その考え方によっては、正直者が損をして、もつれをつける者が得をするというふうな結論になるおそれもあるわけです。岩窟王のときに、私も協力してああいうふうなことになったぐらいで、必ずしもこの案に反対というふうな立場ではありませんけれども、この事実関係を、真実をほんとうに知らない人たちが、興味…