高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 松本君、これはできるだけのことをやってもらうことにして、手数がよほどかかるような問題になりますから、理事会で一ぺん根本的に相談した上で、正式に要求するならするということにしたらどうですか。
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 次に、内閣提出、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 矯正局長はちょっとやむを得ない用事があって、来ておりません。
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 矯正局の倉見保安課長が来ております。それから平井局付検事。
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 松本君。
第61回 衆議院 法務委員会 第6号
○高橋委員長 次回は、来たる十四日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題として、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡沢完治君。
第61回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 岡沢委員の質問は、全法務委員の共鳴するところでありますから、ひとつ力強い答弁をしてくださいよ。
第61回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 次に、内閣提出、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題として、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大村襄治君。
第61回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 次回は、来たる十一日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 これより会議を開きます。内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大村襄治君。
第61回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 次回は、来たる七日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 去る十三日付託されました内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 —————————————
第61回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋委員長 まず、両案について政府に提案理由の説明を求めます。西郷法務大臣。
第61回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第61回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋委員長 次に、法務行政に関する件及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松野幸泰君。
第61回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第61回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 まず、最高裁判所長官等の出席説明の承認についておはかりいたします。 今国会中、国会法第七十二条第二項の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合、その承認に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋委員長 御異議ないものと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第61回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋委員長 次に、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに国内治安及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 この際、西郷法務大臣から法務行政等当面する諸問題について、説明を聴取いたします。西郷法務大臣。