高橋等
会議録に記録された「高橋等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1957/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 外務委員会15 件・15%
- 内閣委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 承知いたしました。
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 本件につきましてはまだ今調査中であります。本日お手元でごらん願っておりましたものは中間的な報告をいたしたわけであります。それは機体が墜落いたしました。そうしてエンジンが外へ飛び出しておったり、いろいろな状況から判断をいたして、エンジンは無事に動いておったという推定を実はいたしている。それから機体等の機材が非常に古くなって、どうもならなかったのではないか。むしろそれが事故の原因ではないかということについては、機体が、…
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 対潜哨戒機のP2Vにつきましては、これが必要であるということは防衛庁としても認めておるわけでございまして、しからばこれを国産に移すべきかというようなこと、どの程度このP2Vが今後必要であるかというようなことにつきましては、実は最終的な決定はまだいたしておりません。現在受け入れ態勢その他いろいろな問題で内部において検討いたしておるのでありまして、外部との折衝はいたしておりません、私のところあたりへもロッキードの社長も…
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 ただいま申し上げましたように、国内で生産することが妥当であるかどうか。また生産能力があるかどうかというような点でいろいろ研究をなさねばならぬ問題がありますので、現在その点についての内部的な検討をいたしておる最中でございまして、そのために、来年度の予算はまだ組んでおらぬようなわけであります。一応その程度であることを御了承願っておきたいと思います。
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 表から見ますと、確かにそうしたようなことを私も感ずるのでございますが、この財団法人船舶設計協会は、ただいま御説明いたしましたように、造船工業会の一部門――一部門ではないが、うらはらの関係にある。そこでその造船工業会の役員が結局造船会社の社長である。そうした関係で、ここへ理事長等に入ってこられておるのであろうと考えますが、その点について特に不都合がございますれば、これは考えねばならぬと思います。なお技術研究所長がその…
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 この財団法人の代表者に入っておることにつきまして、今、無報酬であるという御説明は申し上げましたが、われわれといたしましても、この問題の取扱について十分検討をさせていただきたいと存じますので、しばらくお待ちを願いたいと思います。
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○高橋(等)政府委員 われわれといたしましては、財団法人としての船舶設計協会というものにこれを委託することが妥当かどうかという点が問題なわけでございます。従ってその構成につきましてこうした人が入っておるために非常に不明朗なものが起るとすれば、これは十分考えなければならぬということで、なおこれは検討させていただいて、大臣からまた御答弁申し上げる、こういうことにさしていただきたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第13号
○高橋(等)政府委員 お答えいたします。まことに御説の通りでございます。急迫不正の侵害に対しまして、あるいはまた国内におけるいろいろのできごとに対して最善の任務を果しまするために、その自衛力を最大限まで強化するということは、これは自衛隊としても、防衛庁としましても、当然やらねばならぬことであることは、申すまでもないのであります。ただ先ごろ来当委員会でたびたび御指摘になっておりますように、不測の事故が次々に起っております。そうしたことに対…
第26回 衆議院 内閣委員会 第13号
○高橋(等)政府委員 仰せの通りの決心でやります。
第26回 衆議院 内閣委員会 第13号
○高橋(等)政府委員 昨日起りました航空機の事故で、多数の隊員の生命をなくしたことにつきましては、われわれとしまして、非常に遺憾にたえないのでございます。この原因につきましては、ただいま相当大規模な調査団を作りまして原因を探究することにいたし、また現地ではすでにいろいろ調査に着手いたしております。詳細につきましては、実はこの委員会の劈頭に長官から御報告を申し上げる予定になっておりましたが、ただいま予算委員会に出ておりますので、いずれ長官…
第26回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高橋(等)政府委員 受田さんに私から伺っては恐縮でございますが、その記事は一体何新聞に出ておりましたでしょうか。私はその翌朝のあらゆる記事を実は読んでおりますが、そんな記事が出ておるとは思っておりませんもんですから、何新聞が書いておりましたでしょうか。
第26回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高橋(等)政府委員 全然事実無根でございます。この問題につきまして調査はどういうように進んでおるか、いつごろ結末がつき、調査がはっきりするかという質問は、問題が広島県下で起っただけに記者諸君から質問を受けました。福山のすべての記者団と会見をいたしたわけでございます。それで今慎重に調査をいたしておるので、調査自体についてはできるだけ早く結論を出して、世間の疑惑を解く方法を講じておるのだ、こういう話はいたしております。それから処分をするの…
第26回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高橋(等)政府委員 私、このたび防衛庁の政務次官に就任をいたしました。当委員会の皆様方とは、長い間いろいろとお世話になって参っておるのでございまするが、どうぞ今後とも従前以上の御懇情をいただきまするよう、この機会にお願い申し上げる次第でございます。
第24回 衆議院 内閣委員会 第53号
○高橋(等)委員 この際政府に対する資料の提出の要求をいたしたいと存じます。すなわち昨年度の予算におきまして、旧軍人に対しまする恩給加算の調査費を組みまして、その加算調査の結果につきましては、先般私より当委員会において質疑をいたしたのでございますが、的確なる数字がまだできていないということで、後日に譲る旨の政府の答弁を了承いたしたのであります。しかし本国会も余すところ会期がわずかになっております。もし全般的な統計資料、その調査資料ができ…
第24回 衆議院 内閣委員会 第40号
○高橋(等)委員 ただいま茜ケ久保君から山本委員長の不信任案の提案理由の苦しい説明がありましたが、私は自由民主党を代表いたしまして本動議に対しまして反対の討論をいたします。 どういうわけか茜ケ久保さんは委員長の不信任案の提案をなさりながら、委員長代理がその提案理由の発言を求めたにもかかわりませず、延々四時間にわたってその提案の理由の説明をなされず、多数の社会党の方々が本議場を独占せられまして、議事の進行を妨害せられたということは、まこと…
第24回 衆議院 内閣委員会 第30号
○高橋(等)委員 昭和二十三年六月三十日以前に退職事由の生じた公務員の恩給是正につきましては、前々国会の当委員会において、これが是正をなすべしという付帯決議をいたしておるのでございまして、このたびの政府の措置はその付帯決議によったものとして、私は一応満足をいたしておるものであります。ただ、ここで二点だけお伺いをいたしておきたいと思うのでございます。その第一点は、号俸の引き上げに当りまして、二十四号以上は引き上げられておりません。これはど…
第24回 衆議院 内閣委員会 第30号
○高橋(等)委員 そうすると、二十四号俸以上は現在の局長、次官が受けている給与とそう違わない、むしろ引き上げをやると今の方が悪くなるのだ、そう解釈してよろしいわけですね。
第24回 衆議院 内閣委員会 第30号
○高橋(等)委員 大臣の出席を至急に要求いたします。 それでは、大臣がおられませんから順序が非常に狂うのですが、旧軍人恩給との関係についてであります。旧軍人の終戦前に死亡いたしたあるいは負傷いたしている連中と今度の引き上げとの関係でありますが、政府の方の御説明では、今度の軍人恩給の制定は過去の恩給の復活ではないと言ってきておるわけです。そういったような考え方からいって、いろいろ議論があると思うのですが、この引き上げは旧軍人恩給にどの程度…
第24回 衆議院 内閣委員会 第30号
○高橋(等)委員 今までの恩給関係の法律改正につきましては、恩給法の一部改正という格好をとっておる。今度の法律は別に、昭和二十三年六月三十日以前に給与事由の生じた恩給等の年額の改正に関する法律案として、別個の法律をお出しになっておる。これはどのようなお考えで別個の法律をお出しになったか、それを一つ……。
第24回 衆議院 内閣委員会 第30号
○高橋(等)委員 大臣がおいでになりましたから質問を継続したいと思います。 ただいま受田委員から六十才の制限を置いたことについての御質問がありました。それの理由はただいまの恩給局長の御説明でよく了承いたしました。そこで、恩給を支給しなければならない人には恩給を支給する、また不公平があればこれを公平に扱う。そのために国家予算が非常な膨大を来たして、恩給亡国というようなことが起っては困りますが、現在の段階においては数字的に見てそんなことは絶…